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原作期/過去――原作期or原作以前の話
人里で暮らす――楓の村で暮らしている頃
再び旅に出る――村を出て殺生丸と旅する
祝言以前/以降――殺生丸と夫婦になる前後
旧作――原作完結前に書いた未来設定の話
パラレル設定――別世界(?)での話

概ね時間の経過順に並んでいます。
一話完結形式ですが、各話に関連性有。
二人の日常や心情を中心に綴っています。
捏造・勝手数年後設定が多いです。

<大まかな目安>
ほのぼの  微甘  甘い
コミカル  シリアス  せつない

◆最新・2019年11月>里を出た後 「夕焼け空の彼方」






 原作期/過去

◆銀色の螺旋  殺生丸父母婚儀の日

◆ある雨の日  雨宿りする一行

◆雪  雪に冷えたりんの手

◆真昼の夢  りんのうたた寝。人頭杖


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人里で暮らす

◆わらべのいさかい  村の子と喧嘩したりん

◆雪催い  寒い寒い冬の日に

◆きみをば待たむ  別れ際の誓い

◆冬胡蝶  小さな秘密。くしゃみ

◆夏の氷  珍しい手土産

◆見つめる  りんの気持ち、殺生丸の気持ち

◆通ひ路  殺生丸の多難と報酬

◆道行き  隣村へのお使いの帰り道で

◆若葉風  「道行き」続編。少し妬く

◆草苺  紅い実を食べる殺生丸とりん

◆夏衣  りんに贈り物をする殺生丸

◆恋初めし    まだ恋の自覚の乏しい二人

◆世にも稀    殺生丸と楓がおこした騒動

◆月かげの酒    祭りの夜に見守る殺生丸と邪見

◆うたかたの雪    戦いに出た殺生丸を待つりん

◆冬凪逢瀬    「うたかたの雪」続編。仲たがい?

◆約束  「冬凪逢瀬」続編。妖鎧の房

◆としごろ  年頃になったりんと殺生丸

◆桜粧い  桜の花びらで飾る

◆つないだ手  殺生丸の影に

◆双つ鏡  薬草摘みの帰り。かごめとりん

◆早乙女  田植えの日に訪れる

◆夜半の誓  りんの願いのゆくえ

◆野の花  舘の準備。殺生丸と庭師

◆百年先も、実をつけろ  「野の花」続編。村を訪れた者

◆旅立ち  りんが村を去る日

◆夕焼け空の彼方  村を辞した後のふたり


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 再び旅に出る

◆血汐  蜂に刺されたりん

◆降る光あつめて  りんの回想。熱を出す

◆手にとらば  りんに対する殺生丸の動揺

◆望月の下で  「手にとらば」続編。癒す

◆道遥か  台風。一行の今後の行く先

◆雨のかご  雨に降り籠められる二人

◆寄り道  人里へ食料交換に行ったりん

◆隠形の怪   りんと邪見、何者かに遭う

◆湯烟覆う  山家の温泉に入るりん

◆無音の雪  足止め中の山家。うたた寝

◆雪の夜  「無音の雪」おまけ。邪見、戻る

◆夢惑い  夜明けの山家。殺生丸の惑う心

◆春雷  二人に訪れる春のきざし

◆まじないの言葉  欲ばりなんかじゃない

◆雲の湊  新しい住みかに到着する一行


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 祝言の前後
 ― 祝言以前 ―

◆恋ひ恋ひて  ようやく通じ合う想い

◆欲しいもの  うぶなやりとり

◆浅春の藤、わらう  舘のあずまや。おでこ

◆蕾のひらくまで  じれながら見守る

◆此の花咲くや  「蕾のひらくまで」後。邪見視点

◆春の夜嵐  庭を挟んだ互いの様子

◆妻問い  大切なことを告げる

◆連理の枝  「恋ひ恋ひて」に関連。くちづけ



 ― 祝言以降 ―

◆天に舞う  結界の桜の花吹雪と二人

◆いとしい糧(かて)  りんと殺生丸の『空腹』

◆うすべにの証し  舘の外に村落が出来て――

◆蜜つつじ  躑躅の花咲く山でのひととき

◆睦ましき  邪見、大人な勘違いをする

◆花  殺生丸と花。ふいうち

◆汗と香気と  りんの匂い。お風呂

◆ほたる火  蛍を見に森へ行った二人

◆闇のなかの、きんいろ  暗闇に光る殺生丸の瞳

◆朝露野菊  新婚の二人。気を失ったりんへ

◆ひっつき虫  帰りが遅くなった殺生丸

◆居る所、帰る所  秋の野。お互いを想いあう二人

◆眷属と月  一族の少年と殺生丸。のろけ?

◆灯ともし頃  留守番のりんが用意した物

◆からくれなゐ  りん、大人な勘違いをする

◆痕  不器用な想いを受けとめる

◆後朝の花  寝過ごした後のりんへ

◆ささめごと  夏の夜。息づかい

◆うつし世のえにし  りんと邪見の会話。転生と今生

◆名残り桜  別れの覚悟を胸に秘めたりん


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 旧作

◆水鏡  りん、寝坊する (後半数年後)

◆桜桃  さくらんぼを食べるりん

◆滝鳴る夏  滝で休息をとった一行

◆春の野、ふたり  春野でまどろむ殺生丸とりん

◆初桜  桜の枝を持ち帰った殺生丸

◆風を想う  訊かずにおれなかった神楽の事

◆侵食の季節  殺生丸の苛立ち (後半数年後)

◆春待ちて  春の明け方、殺生丸は夢を見た


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 パラレル設定

◆父上と焼肉を  焼肉を食べる化け犬一家

◆氷菓を手土産に  「父上と焼肉を」おまけ

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