発眼卵放流活動




発眼卵放流記録

安濃川釣行記(フィールド紹介)
2016年11月 
2015年11月 2016年2月
2014年11月 2015年2月
2013年11〜12月 9月末、昨年以上の台風襲来。安濃川でも死者2名の惨事となった。昨年、復旧工事が行われた護岸が再度損壊し、川沿いの道路も被害甚大。厳しい状況ではあるが、一縷の望みを託して放流実施。
2014年3月 ボックス回収。川の状態は悪いものの、予想外に好成績!
2012年10月 9月末に台風襲来、川が荒れたため放流断念。
2011年11〜12月 2012年1/28
2010年11月〜12月 2011年1/22
2009年11/21〜12/4 2010年1/24
2008年11/15 2008年12/21〜2009年1/18
2007年10/8〜12/24 2008年1/26
2006年11/14〜12/10 12/17
2005年11/23前編  11/23後編  12/10観察 12/17観察 12/28観察
2006年1/3・15 4〜5月 8月 9月
発眼卵放流へ込める願い なぜ、自主放流を行おうと考えたのか。
クリアすべき諸問題 色々あります。
発眼卵放流の費用・方法 下記のFlyHighFisher2型ボックスにある程度記載
なお、水産庁「内水面に関する情報」ページ内に、各種放流方法や人工産卵場造成方法について詳しい情報がありますので参照してください。
自作バイバードボックス作成方法 FlyHighFisher1型(試作型) FlyHighFisher2型(完成型)
プロローグ はじまり

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