122年前の白河日食
白河日食について

観測地と皆既日食帯

当時の白河日食の様子

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日蝕にまつわる話

観測に携わった偉人たち

当時の日蝕講義の様子

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関連イベント、関連情報


7月4日発売「天文ガイド」8月号に特集記事掲載
2009年7月7日
    8月4日発売の月間「天文ガイド」に6ページに渡り掲載されています 藤井旭氏     
    天文ガイドのページはこちらをクリックして別ウンインドウでご覧ください。  
    8月号は日食特集となっています。観測に役立つ情報満載、お近くの本屋さんへ、     
    

7月5日付 福島民報新聞に掲載
2009年7月7日
    7月5日あぶくま抄に掲載されました。概要は     
    こちらをクリックして別ウンインドウでご覧ください。  
         
    

7月5日付 毎日新聞 福島版に紹介記事
2009年7月7日
    毎日新聞福島県版に当時の日食の様子の記事が掲載されています     
    こちらをクリックして別ウンインドウでご覧ください。  
         
    

学研「日食観測ガイドに掲載」
2009年7月7日
    学研「日食観測ガイド」 藤井旭氏著に白河日食の説明     
    が掲載されています。日食グラス付き、お子様の夏休みの  
    自由研究の教材に最適かと思います。 お近くの本屋さんへ     
    

「白河皆既日食の碑」除幕式
2009年6月22日
除幕式日程
    日時:  平成21年7月18日(土) 14時(午後2時)より    
    場所:  城山公園(福島県白河市)      
    詳細はこちらをクリックしてください     

演劇「古城の日蝕」の公演
2007年8月26日
白河日食120年記念事業として、演劇「古城の日蝕」を日食観測の120年目にあたる平成19年8月26日、脚本・高橋我林/原作・白川悠紀/上演・劇団いわき小劇場により白河市民会館にて上演されました。 白河で数学塾を営む早川方静が測量作業中に妻を事故で失いそのショックで息子の口が利けなくなってしまう。その頃、白河で皆既日食の観測が行われることとなる。トッド博士率いる観測隊の協力をすることとなるが、同行した東京からきた大学教授に田舎もの扱いされる。やがて方静は息子とともに独自に日食の観測をしようと決意する。


世界天文年
2009年1月9日
2009年はイタリアの科学者ガリレオ・ガリレイが初めて望遠鏡を使って星空を観測した1609年から、400年目です。これを記念して、国際連合、ユネスコ、国際天文学連合は、この2009年を「世界天文年」と定めました。 日本のオフィシャルは左記画像をクリックしてください。私たちもこの世界天文年に協力してまいります