富山地方鉄道
市内線

1977年3月撮影ということはフィルムのメモで判明しているのですが、
どういう状況で撮ったのか、まったく思い出せません。

残っている写真はカラーとモノクロ合わせてもこの5枚だけ。
同じ場所で同じ「デ7000」形式の車両。

写真がこれだけしかないという事は、滞在時間も短く、
おそらく列車乗り換えの待ち時間かなにかで富山駅に降り立ったのではなかったでしょうか?

当時は長大ルートの普通周遊券で旅行していたので、
あちこちの駅で途中下車していました。

「ますのすし」は大好物ですが、このとき以来富山には出かけていません。