
このコーナーは、NTTのビジネスホンを紹介しながら、システムデータの設定手順を解説致します。
● αシリーズ -------- NTTが独自に開発したBUS(バス)型配線方式を採用。 ( 410・1240型) (4芯BUS配線)
● αEXシリーズ------- αは、このタイプからデータ書き込み S W が無くなりました。 ( 420・1240型) (4芯BUS配線)
■ SK-VSシリーズ------ EKシリーズの後継機種? 4芯スター型配線は、このシリーズで終了。 ( 308〜1236型) (4芯スター配線)
● α HX シリーズ------ パソコンによるデータ入力が主になる(手打ちも可能) ( 308〜1236型) (4芯BUS配線)
■ α RXシリーズ-------EXシリーズの後継機種 (820型) (4芯BUS配線) *RXUより (2芯スター配線/4芯BUS配線)
● α IXシリーズ --------HXシリーズの後継機種 ------------------------( 1660〜48160型) (2芯スター配線/4芯BUS配線)
■α GXシリーズ -------IXシリーズの後継機種、S・M・L タイプ有り、IP電話機も登場 (2芯スター配線/4芯BUS配線/LAN 配線)
● α NXシリーズ------ 現行機種、S・M・L タイプ有り、光(NGN)サービスに特化 (2芯スター配線/4芯BUS配線/LAN 配線)
【備考】: (308型)・・・3回線8台 ・ (420型)・・・ 4回線20台 ・ (1660型)・・・ 16回線60台 ・(48160型)・・・
48回線160台
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・ αGX-L (Ver:7.02) * MAT(7.01) ・ αGX-M/S (Ver:8.10) * MAT(8.01)
・ αNX-L (Ver:7.00) * MAT(7.00) ・ αNX-M/S (Ver:5.00) * MAT(5.00)