役員会から
10月18日(火)午後2:00〜5:00 日野療護園
出席者 伊藤 関根 馬場 木賀沢 長橋(静岡自立生活センター) 緑野
・骨格提言を反映させるため、来年春にかけてJDFとして全力で取り組む
・10.28JDF大フォーラムについて
・連合東京バーベキュー大会などについて
・交通行動(統一行動11月2日(水))について
・都への要望(療護施設問題など)について
9月5日(月)午後2時〜4時 日野療護園
出席者 土屋、関根、伊藤、太田、オブザーバー 阿保、緑野
・7月のシンポジウムと総会、60名くらい集まり成功だった
・理学療法士協会から30万円助成決定
・報告書を作るため、シンポジウムのテープおこしを学生に頼んでいる
・シンポジウムは被災地の状況がよくわかり、良かった
・今年の秋の大フォーラムは、10月28日(金)で調整中。
・総合福祉部会の骨格提言の実現を目指し、多くの参加を
・連合東京の三多摩が政策集会を行う予定で、3月11日大震災当日のアンケートに協力
・大フォーラムが終わったら、東京都交渉の準備を
次回10月18日(火)午後2時〜 日野療護園で予定
6月21日(火)午後2時から4時 日野療護園
出席者 関根、土屋、伊藤、太田、オブザーバー 阿保、緑野
7月30日(土)の総会とシンポジウム
シンポジウムは、震災問題中心に、福島の白石氏と大阪の古井氏を招く。
また東災ボの人も呼ぶ。
役員改選は、基本的には今のままで行う。
次回7月25日(月)午後2時から 神田公園区民館4F洋室A
4月11日(月) 午後2時〜 日野療護園
西村、土屋、関根、伊藤、太田
・震災では、障害連加盟団体には直接の被害は出ていない。
しかし、作業所では、ガソリン不足、計画停電等により、臨時に休む所もあった。
・DPIやJDFでは、支援団体を立ち上げ、救援活動を行っている。
・JR東日本と交渉を行なったが、進展なし。
無人駅の問題、解決できず。
・今年の、総会(シンポジウム)のテーマを、「震災と障害者」のようなものにする。
次回役員会5月17日(火) 午後2時〜 日野療護園
日時 3月22日(火)午後2時から 日野療護園
出席者 西村、土屋、関根、太田
・大震災を受け、JDFやDPIなどはそれぞれ、被災地の支援のための
本部を立ち上げ、障害連としても協力をしていく必要がある。
・いわきから、障害者介助者が戸山サンライズに集団避難する。
・障害者基本法改正の要綱が閣議決定されたが、今後どのように
扱っていくかが焦点。
・入院中のヘルパー問題の提訴については、もう少し関係者の話を
聞いてみる。
・メーデーのNPO広場は、中止となる。
次回の役員会は4月11日(月)で調整。
2月1日(火) 午後2時〜日野療護園
出席者、土屋、関根、太田、西村、伊藤
・東京都交渉(1月18日)は、きちんとした回答が何一つ得られなかった。
特に入院時のヘルパー派遣については市町村任せの対応に終始した。また都営住宅の新規は考えていないとのことで、住まいの問題をどうとらえているか大きな疑問。
・ハンドル型電動車いす乗車拒否問題については、DPIとして取り組んでいるが、JDFとしても行う。フラット型車いす問題もある。
・今年の総会の第一候補は、7月30日(土)
・メーデーは4月29日(金)
・次回役員会は3月22日(火) 日野療護園を予定。
12月7日(火)午後2時〜4時 日野療護園
伊藤代表、関根副代表を含め5名出席
自立支援法改正経過報告
交通基本法改正経過報告
連合東京ボランティアサポートチームとの交流会について
東京都交渉について(年末か、1月に行う)
次回 1月18日(火)午後2時 日野療護園を予定
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9月28日(火)午後1時30分から
場所 日野療護園
出席者 西村、関根、伊藤、太田
・10.29全国大フォーラムについての報告と確認があった
・10月の交通行動や、東交のイベントについて確認した
・東京都に対する要望書を10月か11月に提出し、交渉を行なうことになった
次回役員会 11月16日(火)午後2時から
日野療護園
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出席者:伊藤、関根、西村、木賀沢、太田、(佐藤)
関根さんより、DPI総会報告「自立支援法改正案への対応、
制度改革推進会議などが議論された」とのこと。
伊藤さんより、交通行動報告「9月から各社交渉に入る、
バスでは、運転手の対応に大きな問題が出てきている」
太田より、DPI東京や制度改革推進会議の状況が報告され、
「東京では、差別禁止条例が課題とされようとしている」
議題は、今年度の具体的な方針、特に東京都への要望について話し合い
今年は早めに出そうということになった。その基本的柱は
「権利条約、障害者制度改革の中、東京都は障害者の“権利”という観点で
地域生活支援、施設、作業所などのあり方について、どう考え、施策を作ろうとしているか」
ということで、要望書を作っていく。
できれば次回の役員会までに案を作る
次回役員会 9月28日(火)の午後1時半から
日野療護園 A棟食堂(予定)
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代表、副代表、事務局長以下5名出席
・ 3月26日(金)の東京都交渉は、あまり具体的な成果がなかった。
・ 通所訓練事業の廃止問題は深刻。
・ 自立支援法訴訟、今後検証協議会へと場を移すが、厚労省は後ろ向き。
・ 総会、第一候補日として7月31日(土)、第二候補日を8月7日(土)、テーマを次回役員会までに検討する。
・ 次回役員会5月18日(火)午後2時から日野療護園。
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2010年2月8日(月) 午後2時〜午後4時 日野療護園
代表、副代表、事務局長をはじめ6名出席。
推進会議2回目終わる。3回目(2月15日予定)のテーマ、自立支援法・総合福祉法、雇用問題。
4月下旬、障害者自立支援法訴訟、東京地裁でファイナル。同じ日に大きな集会。
メーデー(中央と三多摩)4月29日(木)。障害連おからケーキ販売など。
2月18日(木)交通行動、京王と交渉予定。
障害連の東京都要求について
・ 住宅を借りる際、自治体が保証人に
・ 人材確保の緊急対策→抜本的な対策
・ 東京都障害者福祉センターの入所調整は必要、その上で施設側の意向を斟酌
・ 施設運営の基本的姿勢→インクルーシブ理念
・ 都内施設の障害者、都に帰れる施策を
要望書案に基づいて、以上のような意見交換が行われ、伊藤・太田で修正し、
東京都交渉を早いうちに申し入れる。
次回役員会 3月8日(月)午後2時〜 日野療護園
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2010年1月18日 午後2時から4時半 東京都日野療護園
代表と副代表、事務局長以下6名出席
自立支援法訴訟の政府との合意や、制度改革推進会議の発足、交通行動などの報告があった。
交通行動では、松屋と話し合いを求めたが、拒否されたとのこと。
また、乗車時の車掌へのアナウンスについて問題であるとして、各社と交渉しているとのこと。
厚労省への障害連の要望書は、去年12月民主党の園田議員を通して提出した。
議題は東京都への要求内容で、ほぼ昨年通り行っていくが、東京都の通所訓練事業の廃止については、作業所の死活問題につながるので、見直しの要望を強調していくことが確認された。
多摩療護園自治会からは、民間移譲となり、1対1の職員配置が壊される情勢であるという報告があった。
障害連としては地域移行の流れを推し進めるという確認をしつつ、施設の急激な職員削減は利用者の生活に影響を与える観点から、その見直しを求めていくという方向で議論することとなった。
さらに、差別禁止条例の策定については要求していくことが確認された。
次回役員会
2月8日(月)午後2時から日野療護園