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当院で使う主な手法
オステオパシー(頭蓋仙骨療法、内臓マニピュレーション、カウンターストレイン、マッスルエナジーテクニック、筋膜リリース等)
アレルセラピー
適応症状
腰痛、肩こり、捻挫、慢性内臓疾患(肝炎、膵炎、胃炎、膀胱炎、糖尿等)、痛風、食道裂孔ヘルニア、リュウマチ、喘息、花粉症等アレルギー疾患、 自律神経失調症、内分泌障害、眩暈、頭痛、便秘、耳鳴り、生理痛
オステオパシーとは
アメリカ人アンドリュー.・テイラー・スティル医師により、1987年から始められた療法であり、人体の構造と機能を極限まで追求し、人体の自然治癒力を増大し、自身の体の自然治癒力で疾病を治癒していこうとする医学です。
自然治癒力が低下する原因として身体の構造的(筋肉、筋膜、腹膜、硬膜、関節、内臓等)な異常が正常な体液循環(血液、リンパ、脳脊髄液等)や神経の働きを妨げる事によると考えます。
- 頭蓋仙骨治療
硬膜(脳、脊髄を覆ってる膜)や頭蓋骨の縫合の緊張を緩和したり、頭蓋仙骨リズムを整える事により脳脊髄液の循環を活性化し、結果中枢神経の環境が改善され自然治癒力を高めます。
偏頭痛、心理的ストレス、耳鳴り、慢性疲労、アレルギー疾患、自律神経失調症、脳神経疾患等に適応します。
- 内臓マニピュレーション
内臓固有の動き(自動力)と運動動作や呼吸時の横隔膜運動に反応する動き(可動力)を回復させる事により、内臓本来の自然治癒力を高めます。
慢性内臓疾患(肝炎、胃炎、膵炎、膀胱炎等)、高脂血症、アレルギー疾患、食道裂孔ヘルニア等に適応します。またリンパ循環も良くなります。
- アレルセラピー
オステオパスの渡辺綱明先生が発案されたアレルギー治療法です。
脳は五感からの入力される全ての情報を敵か味方かに判別します。
ひとたび敵あるいは毒と認識されたなら、脳は体内に入り込まないように内臓の機能を低下させたり、筋肉を緊張させたりします。
結果、内臓の不調、肩こり、腰痛等の原因となりうります。
また有用な栄養素を敵と誤認する条件反射が形成されてしまったならば、その人は栄養不足になり慢性疲労等を起こすかもしれません。
また花粉症も誤って形成された条件反射によるものです。通常の花粉は有毒な物質を含んでいなく、逆に有用なビタミンや蛋白質を含んでいます。
アレルセラピーは敵とみなす物質を割り出し、その実物ないし、その物質の波動転写水の入ったガラス瓶を用いて反応(条件反射)を引き出し,その条件反射を消去することを目的として施術いたします。
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営業時間:AM10:00〜PM8:00
定休日:日祝
予約優先制
 くろいわ整体院
大阪府豊中市服部豊町1−2−2
TEL: 06−6865−3039
交通の案内
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