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衝撃度:C 時期:1999年8月頃 |
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1999年7月頃から姿をみせなくなり、 夏休みが明けた頃には、既に退部扱いになっていた。 ドロドロした確執があったわけではなく、 ・サークル側 →彼の言動に生理的な嫌悪感を憶える方多数。 ・博士側 →叩かれてまで居るような場所じゃない。 といった具合に、 互いに見切りを付けた形であろう。 追い出された印象はあまり残らない。 特に因縁があったわけでもなく、 自然な形での決着とあいなった。 元々、特殊な痛さを放つキャラであったため、 入部当時より軽く叩く風潮があり、 それが表面化したのを察して自ら幕引き。 比較的平和な顛末。 生存期間:1999年4月〜1999年7月 「コレはですね〜〜〜」 <番外> ソルジャー 博士と友達であったため、便乗する形で同時期に退部。 博士はあくまで、 皆に受け入れられないタイプのモノホンヲタクであり、 「まぁこういう濃い奴もいるよな。ココには居場所はないが」 といったノリであったが、 彼の場合は、単純に「痛いヤツ」であると同時に、 普段の言動、全てにおいて「駄目なヤツ」だった。 とは言っても、やはり特殊な確執があったわけではなく、 「痛いから叩く風潮」→「叩かれるなら辞めるよ」と、 波風のたたない退部劇であった。 なお、2人とも工学部のため、 翌年以降は、基本的には別校舎での講義となるわけだが、 それからも、目撃情報が後を絶たなかった。 留年かと噂されたが、真偽は不明のままである。 |