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ランク:AAA 時期:1999年5月〜6月 |
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<スパロボ>(人文) 部室でただただ、スパロボを繰り返すだけの男。 この事については、UDが主に叩いていたが、 「部室で延々とスパロボ」というなら、 彼も全く同じ事をやっていたが、それは秘密らしい・・・ だが、彼の痛さはそれ以前の問題で、 普段の言動のノリが悪すぎる点、 かつ、サークルを舐めきった態度などが 大いに周囲の不快感を買ったのだろう。 こっちが、ボケてるんだから、 少しくらい愛想笑いくれたってイイじゃないか。 「模型作る? 冗談・・・・」 「川? 行ってもやる事ないっしょ・・」 この手の言葉はさすがに目立った。 真っ先にターゲットになり、 戦死者第一号。 <コムサイ>(工) コンでもスパロボでもなく、 2001年度 ワーストワンはこのお方。 常にテンションが180度別方向に高い。 岩兵衛タイプの「行き過ぎてゲンナリ」とは、 根本的に異なる物で、ただただ単純にU罪。 テンションの意味自体がわからなかった。 工学部繋がりでルービックとつるんでたのもマイナス方向だろう。 (この時、彼も既に叩きのターゲットになっていたわけで) そんなこんなで、 「邪魔だな〜〜〜」といった空気が流れる中、 人によって態度を変える舐めきった対応が浮き彫りになり、 (VS chop抗争参照) おおぴっらに叩かれる事に。 がしかし、彼も究極の勘違い君というわけではなかった。 空気は読めた。 ただ、時既に遅し。 空気を読んで、大人しくなって・・・・・居なくなったのだから。 1998年度から数えて、3年連続、 「工学部はヤバイ」説を更新する事となる。 <ロマサガ> 別に決定的な欠点は無かったと思われる。 コンと全く同じタイプだが、逆の結果を歩んだ男。 非常に大人しく、当然、自分で居場所を探す事ができず、 せいぜい、隅でロマサガをやるくらいしかなかった。 「スパロボ」にちなんでロマサガ。 なお、これらはあだ名ではなく、 3人称的に使われる際の蔑称。 普通なら、こういう時は新入生を構ってあげるわけだが、 流れとして、スパロボ→コムサイと殺した後だっただけに、 とても友好的に新入生を抱え込む空気ではなかった。 まして、当時の3年連中は、 去年一年で「新入生に積極的に構う事」に既に飽きていた傾向がある。 (2年生は、自分の事だけで精一杯だった) よって皆、ちょっとマイナス気味の放置プレイを決め込む事に。 新入生が目の前で2人も死んだ状況で、 (内一人は仲良さそうだったし) 誰も構ってくれねば、当然消えるしかあるまい。 彼の場合は、様子を見る事もできたのだが、 勢いで殺しちゃったが正解。 <ゴロウ> 26歳の4年生。 精神的な病気だか何だかで休学していたとの事。 やっと今年になって卒業のメドがついた。 せっかくだから、今までできなかったサークルに顔を出してみたい。 そんな流れで部室に顔出す事になる。 直接的に負のオーラを出しているわけではなかったのだが、 決して楽しい方ではなく、むしろ、いると空気が変わって困った存在。 当時、メインに対応したのは2年生だったが、 さすがに、7歳も離れている内気君相手には会話も辛かったのだろうか? 彼らがとった行動は・・・・・・「放置!」 顔出し3回目程度で、もう来なくなってしまった。 むろんこれも、あだ名ではなく蔑称。 「え? 26歳で4年生?? 五浪じゃん!!!」 で決定。 別に浪人していたわけではないので捏造である。 |