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ランク:A 参加者:chop・コムサイ・ルービック・Z-3 時期:2000年4月〜6月 |
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2000年度新入生のMPVはコンではない。 これは後人には衝撃を与えるかもしれなが、 事実そうである。 誰かと言えば、コムサイを置いて他にはいないだろう。 大体の流れは、2000年度死亡者リストの項を参照して欲しい。 >人によって態度を変える舐めきった対応が浮き彫りになり、 この対象となったのがchop。 中々酷い物で、タメ口は当たり前として、 その他、誰が見てもあらゆる行動が、 chopを「下」に見る対応であった。 何故、そういう態度だったのかは不明である。 また、全ての者に対してそうであったのならば、 こういう奴なのだろうという事で特に不思議は無いし、 ここまで非難をを集める事もなかったかもしれない。 しかし彼はあくまで「chopにのみ」その態度を取りつづけたのである。 他の連中に対しては、 その一方的なハイテンションを除けば、 むしろ、相手を立てすぎる程に立てていた。 とても丁寧だった。 そして、コムサイ在籍期間の中頃の事。 (3ヶ月間しかないのだが) 4年間で、chopがマジギレしたのは唯一だろうか。 「お前が俺の事嫌いなら別にいい、俺もお前の事は知らん。 だから、同じ部屋にいても二度と俺にかかわるな」 この類の台詞を面と向かって彼に宣言したのは、 彼にとっては賞賛に値するだろう。 サークルである以上、勝者は周囲が決める。 全くの鈍感ではなかったコムサイは、 周りの冷めた対応を見て、サークルを去っていくのであった。 同じ学部で若干仲のよさげだったルービックすら、 冷めた感じで彼を語っていたのが印象に残る。 Z-3も揃えて言う事だが、純粋な一面もあったりしたらしい。 |