大西さんが手に入れた古い電話ボックス。当初はどのようなハウスにするか、また、どんな展示をしようかと考えていたそうです。

2006年、春のオープン時に登場したネックハウス(首の館)は、色とりどりの「浮き」でできたカエルが、この電話ボックスにびっしりと詰まっています。2005年に駐車場内に作られたモニュメントのレバータワーの一部として展示していた「浮き」のカエルがとても人気でしたが、このカエルが展示されているネックハウスが人気急上昇です。


bone houses
ネックハウスの前の看板です。 ネックハウスは通常、扉が閉まっていますので、ご了承下さい。


「カエルのストラップは無いのですか?」と聞かれることもしばしばという、このカエル。いつかランドグッズにも登場するかも知れません。

楽しい笑いと歌い声が聞こえてきそうな、カエルでぎゅうぎゅう詰めになったネックハウスをどうぞお楽しみ下さい。



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