Linux 上でブラウザいじり。Mozilla 1.0 、 Opera 6.03 、 Galeon 1.25 を使い比べてみました。
結論としては Mozilla に落ち着きそう。ただ、 KDE 標準の Konqueror の軽快さは捨てがたいところ。Konqueror のレンダリングがもう少しまともだったら迷わず選ぶのですが。
明日卒業研究でやること。
劇団所属の俳優は、ネタが演劇ネタに偏りすぎる。
子供の頃家にあったのが、VHSではなくベータだったのですが、画質は素人目に見ても全然違います。他にも、ダビング時の劣化が少なかったり、静止画像が鮮明であったりなどということがいわれています。
VHSのほうがシェアを伸ばした理由はいろいろありそうですが、National系(松下系)の店舗が地方を中心に多かったことが直接的な原因のようです。店に置いてあるビデオデッキがVHS方式だけだったら、それを買うしかないということ。選ぶ選ばない以前の問題ですね。
外部リンクを撤去してしまった。どうにもデザインセンスが足りない……。
さらには未だに内容がない……。というか内容を先にどうにかするべきか。
今日も今日とてCSSを調整。
なんとなく雰囲気を変えてみました。
結構高かったのですが買ってしまいました。少し立ち読みしてみて、他紙よりも Web Design について突っ込んだことが載っている気がしたので。
それで帰ってからちゃんと読んでみると、テキストの書き方についての特集が。卒業研究にとても役立ちそうな内容だったので得した気分。他の特集も面白かったので、値段相応の価値はあったかも。
今のところ季刊誌(それも結構不定期)らしいので、月刊にして、もう少し値段を下げてもらえると買いやすいのではないかと思う。自分も含めて。
CSSを微調整。
もう少し見やすいスタイルシートにしようと思う今日この頃。引用タグとかの定義もしていないし。駄目駄目です。
結局、ポップアップ広告というのは今後減少していくだろうと思うし、無理矢理続けてみたとしても、広告として逆効果になると思う。下手したらバナー広告でさえ広告として機能しなくなるかもしれない。
それでWWW上の広告がどうなっていくのか考えたときに、無料のWebスペース、ニュースサイトなどが減っていく方向になるのか、それとも広告の形態が変わっていく方向になるのか。明らかに後者であるべきなんでしょうけど、どんな形になっていくのでしょうか。非常に興味があります。
ただ話題性を取りたいだけなら、大手のテキストサイトにちょっと触れてもらうだけでもかなりの広告になるんでしょうけど。いい意味でも悪い意味でも。
"すべてがFになる"、読み終わりました。思っていたより楽しめました。論理的に練りこまれている感じで、無駄な文章を極力排除しているなという印象を受けました。
少し前に読んだ短編集"まどろみ消去"みたいな雰囲気のほうが個人的には好きですが。
"すべてがFになる"(森博嗣)をなんとなく読んでみました。ですが読んでいて少し違和感が。
なんでだろうと考えてみたのですが、物語に出てくる理系用語などに古臭さがあるせいみたいです。特にこれが時代遅れといった言葉はないのですが、全体的にかもし出す雰囲気がどうも。
この作品が書かれたのが7年前。リアルタイムで読みたかった気が少ししてます。
終戦記念日。
本を読む暇がないような気がしています。
田舎に帰省。
Web を散策していたら。洋ゲーを扱ったサイト、aki_tan のページを発見。何がすごいかといえば管理人さんの年齢。70超えて洋ゲー攻略とは…。脱帽です。
"自然言語処理"(長尾真編・岩波書店)を、夏休み中にもう一回読み返してみようと思った。一回読み合わせをしたのですが、半分くらい欠席していたし…。
そしてお盆のうちにでも HTML にまとめたいと思います。
そのTECH Win9月号の中のスタパ齋藤氏のコラムに"日本語・日本語機械翻訳システム"なる構想が出ていたが、まさにこれが自分の研究しているところ。実際、先行研究もかなりの所までいっていて、簡単な要約程度ならすでに行われている。
それが実用に耐えうるかどうかというのが問題なわけですが…。
ていうかおもいっきりTECH Winからしいれたネタですが。
ムーとか七不思議とかいった話が好きな自分に気がついた。実在するしないにこだわりはなくて、ただそういった手の話が面白いと思う。
ということでサイト紹介。七不思議の世界。七不思議にもいろいろ種類があります。
土日でいくらか研究を進めないと。
昼と夜が普通に逆転してきました。
せっかくだから金の栞にしてみましたが、うーん。
世紀末リーダー伝たけし。
ちなみに一番好きなエンディングは、"さらば愛しき化身よ"ですか。このシナリオを"かまいたち"でやる意味があるのかは疑問ですが。
ただ、怪獣モノを"サウンドノベル"でやる意義はあったと思います。映画、テレビとは違ったアプローチがほんのり見えました。
まだ金の栞には至っていませんが、かまいたちの夜2で思ったこと箇条書き。
結論から言うと、"これはかまいたちの夜ではない"ということでしょうか。2にする必然性は希薄です。
いろいろ調べてみると、我孫子武丸氏はほとんど文章を書いていないようですね。それにインタビューとか見てみると安孫子氏とその他二人のライターの"サウンドノベル"に対する認識が違っているような……。
原爆の日。
休み中に自然言語処理関連のコンテンツに手をつけ始めようかと思っています。
試験勉強などのために滞っていた卒業研究を再開。ただ、前期試験で単位がどれだけ取れたか不安になってきました。
"濱マイク"という作品は、最近の日本映画を凝縮したようなものだと思った。
東京都内の一般道は怖すぎます。首都高もわけわかりませんが、一般道はさらにわけわかりません。せめていたるところでやっている道路工事をなくしてほしい。
"高地は空気が薄い"ということがどういうことか、初めて実感しました。
トトロやってたみたいです。
今日も光ってます。買い物にいけません。
光ってます。ゴロゴロいってます。
作成中のカウンタの仕様覚書。
川上憲伸ノーヒットノーラン。
葉月。
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