10/19(土)-10/20(日)
海-垂水 21:10-7:20


天気:曇り 大潮 気温:18℃

●釣り具@(糸)4-4 (鈎)管付チヌ(黒)4 イワシの身 真下
A(糸)3 (鈎)ジグヘッド#4 2.5g イワシの身 引き釣り
B(糸)3-#48 (鈎)ジグヘッド#4 2.5g+TH#8 イワシの身 引き釣り
C(糸)3 (鈎)ジグヘッド#4 3.5g アオイソメ 引き釣り
D(糸)2 (鈎)ジグヘッド#10 1.2g イシゴカイ 引き釣り
E(糸)3 (エギ)アオリQ-RS 3.0号
F(糸)12 (タコジグ)タコゆら赤
●使用した餌: アオイソメ、イシゴカイ、イワシの切り身
●釣果カサゴ29尾( 12.3cm-18.1cm ) @AC
マアナゴ2尾( 35.8cm-38.5cm ) C
ウミタナゴ1尾( 23.3cm ) C
マダイ1尾( 16.4cm ) C
ヒガンフグ1尾( 23.0cm ) C
コモンフグ2尾( 9.0cm-9.0cm ) D
マダコ2杯( 191g, 309g ) @F

合計36尾 + タコ2杯 96pt [No.33]


雨上がりの遅めの釣行。
時合いは逃してるみたいで、グレとかは釣れず
タチウオなどもアタリなし。
エギもやってみたけどイカのような重みで根掛かりしただけ。
イシゴカイでコアジを釣って南蛮漬けとかも思ってたけど
アジのアタリも感じられず、結局いつものアオイソメのジグヘッドで
ガシラばかりになった。
やっと違う引きで来たのはウミタナゴやった。
また、アナゴもこのジグヘッドに来た。
いつもの真下のイワシの切り身では来ずこちらに来るとは珍しい。
タコ釣りを少し挟むと、191gの1杯だけ上がった。
朝方、真下のイワシの切り身にアタリがあり、沖へと引っ張られた。
アワせると重い。タコが魚のように泳いでいた。
309gのタコがそのまま上がって来た。
朝一は水面にコアジが群がっているものの、釣れたのは
どうしようもないフグだけやった。
流れが速い朝はベラのアタリがなかった。


二流品のように思ったウミタナゴだが、
新鮮な天ぷらでは全くそん色なかった。



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