6/25(土)-6/26(日)
海-垂水 20:20-5:50


天気:曇り 中潮 気温:24℃

●釣り具@(糸)4-4 (鈎)管付チヌ(黒)4 イワシの身 真下
A(糸)3 (鈎)ジグヘッド#4 3.5g アオイソメ 引き釣り
B(糸)3 (鈎)ジグヘッド#4 1.4g アオイソメ 引き釣り
C(糸)3 (鈎)ジグヘッド#8 1.4g アオイソメ 引き釣り
D(糸)12 (タコジグ)タコゆら赤
●使用した餌: アオイソメ、イワシの切り身
●釣果カサゴ1尾( 14.6cm ) @
メバル7尾( 15.0cm-22.8cm ) BC
マアナゴ7尾( 36.3cm-45.4cm ) @
クロアナゴ1尾( 51.0cm ) @
マダコ1杯( 309g ) D

合計16尾 + タコ1杯 86pt [No.14]


風がなく釣り日和。
真下のイワシの切り身とアオイソメのジグヘッドで
いつも通り。真下はアナゴだらけで一気に7尾釣れたので
やめてジグヘッドに集中。ジグヘッドは遠投、底周辺を通すが、
アタリなく23:00まで全然アカン。
しかし、遅い時間から来たジグ単投げてる釣り人はというと、
バチャバチャと頻繁に釣り、更にキュイーンと音を立てたかと思ったら
タモまで用意、これ3回も!?
そんな大物当たる??
と、よく音を聞いていると、投げて着水後、ほんの20秒で回収終了。
あまり遠投せず、軽いジグヘッドのよう。
これはダメもとマネするしかない。
ジグヘッド1.4gに変えて、着水後すぐに回収開始、早い目のリトリーブ。
すると、プルプルと当たるやん、今まで全くアタリなかったのに。
しかし毎回すっぽ抜ける、エサちぎれる。
悔しいから針のサイズを小さくした。
そこまですると、やっとメバルが上がった。
これだけ当たるとは表層にはかなりの数いたんやな。
しかも一応タモサイズ?なワケないけど22.8cmのメバルも釣れた。
しかしその仕掛けにタイらしき引きが来て、
針曲げられバラシ。これがあるから針サイズできれば小さくしたくない。
朝薄明るくなるまでこのやり方で粘った。
なんとかメバルゲットできてよかった。
表層攻め真似ることで勉強になった。

最後に一応タコ釣り。
運よく一投目に落とした場所で即行1杯目ゲット。
これひょっとしてと30分やったけど、
初めのやつだけ。さすがに連チャンはないか。運がよかった。


持ち帰り釣果。



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