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5/19(土)-5/20(日)
海-垂水 23:00-4:20

天気:晴れ 中潮 気温:13℃
●釣り具:
@(糸)4-2.5 (鈎)管付チヌ(黒)4 イワシの身 真下
A(糸)3-2.5 (鈎)管付チヌ(黒)3 イワシの身 ブッコミ
B(糸)2-2 (鈎)ジグヘッド#8 1.4g アオイソメ 引き釣り
●使用した餌: イワシの切り身、アオイソメ
●釣果: メバル … 6尾 ( 14.3cm-17.2cm ) B
カサゴ … 3尾 ( 16.1cmB,17.6cm@,21.8cmA )
マアナゴ … 4尾 ( 40.7cm-65.7cm ) @A
ヒガンフグ …1尾 ( 31.0cm 0.40kg ) @
合計14尾 [No.13]
風が強めの予報ではあるけど、北風の追い風なので、こちらに釣行。
到着…やっぱり風あるなぁ。
まず真下にイワシの切り身を3本、投げで1本仕掛け、
ジグヘッドでアオイソメを投げた。
前回の垂水は、真下がぜんぜんやったけど、今回は
初めから真下が忙しくアタり、カサゴ、アナゴが釣れた。
それで忙しく、置き去りになっていたジグヘッドを回収すると、
勝手にメバルも掛かってるわで、
日付が変わるまでのほんの1時間で大量ゲット。
釣れすぎかなぁと心配したが、その後、真下は落ち着く。
でも真下でこんな大物が釣れた。

ヒガンフグ 31.0cm 0.40kg 0:25
釣り上げ直後にフグの歯で糸が切れた。危ない危ない。
外道でも、まさかの30UPなので写真を撮る!
やっとメバル釣りに集中できるが、風が追い風ではなく横風になり、
糸がたわんでアタリにうまくアワせられない状態が続いてしまった。
やっぱり、風向き、潮の流れ、天候、月光など条件でかなり変わる。
手釣りでの最高の条件は、竿より更にハードルが上がるなぁ。
餌がすぐにかじられるので、そうとう魚影は濃いだけに残念。
結局メバルは6尾止まり。
違和感でアワセが決まり、大量ゲットできれば気持ちよかったのになぁ。
3時で潮流が逆になり、やりにくくなったが、
最後の最後に大物メバルがヒットした。
が、これも風でアワせきれてなかったか、バラシ…。
それでも大物アナゴが多いため、重たいクーラーボックスとなった。
これでメバルも大量やったら逆に多すぎたか…

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