1/24(土)
海-神戸 16:00-22:00


天気:晴れ 中潮 気温:7℃

●釣り具: @(糸)4-4 (鈎)管付チヌ(黒)3 イワシの身 探り
       A(糸)4-4 (鈎)管付チヌ(黒)5 イワシの身 真下
       B(糸)4-4 (鈎)管付チヌ(黒)5 生カキ 真下
       C(糸)6-5 (鈎)管付チヌ(黒)6 イカの内臓 真下
●使用した餌: イワシの切り身, 生カキ, イカの内臓
●釣果: カサゴ … 16尾 ( 13.1cm-21.8cm , 35-158g ) @AB
       ムラソイ … 1尾 ( 17.3cm 96g ) A

合計17尾 [No.4]


またまたまたココに来た。 今日も3人で、2人はルアー。
今日も真下4本、手持ちは積石探りで。
真下は、イカの内臓も仕掛けて、コブダイも期待した。
残念ながら、日が暮れるまで、反応がなかった。
ルアーではもう釣れてるでーとのこと。
やっぱり僕の場合は夜からやな!!
突然豹変、手持ち、真下共に熱い! アタリの連続、特に真下は入れ食い状態。
忙しく、こんな真冬に熱くて暑くて、上着も着てられないほど釣れた。
更には糸巻が回転し続けるほどの大アタリが来て、急いで持つ場面も。
イワシの切り身でこんなアタリ方は初めてだが、すでに食い逃げされていた…
どんな大物か見たかったなぁ。
やっぱり後半流れが激しくなったので移動。
そこではアタリは減ったものの、粘って少し追加。
捌くのでほぼ徹夜の大漁になった。

どうも、週替わりで、真下の入れ食いがある気がする。
上げ潮の時かなぁ。
条件で魚の付き場が変わるのがよく分かった。



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