5/3(土) - 5/4(日)
海-大阪南部 20:30-5:30


天気:晴れ 中潮  気温:13℃

●釣り具: @(糸)4-4 (鈎)管付チヌ(黒)5
      A(糸)4-4 (鈎)管付チヌ(黒)2  B(糸)4-4 (鈎)管付チヌ(黒)3
●使用した餌: A: イワシの切り身 + イワシの内臓  B: イカの内臓
●釣果: マアナゴ31.4cm A-A

合計1尾 [No.13]

気合入れて早めに到着。
北風が強く、寒い予報のため、真冬の服装。
着いた時は、汗だく。でもやっぱり到着後は風が吹き荒れて寒い。
25℃からの8℃はないでしょう…(>_<)

イカの内臓を防波堤際に落とす。
時間があるから、まずは一発これで釣り上げたい。
当然、今まで通りでアタリはない。
でもこの餌は、なんか大きなチヌが食って来そうと、根拠なく思っている。
2時間もアタリがなく、ちょっとトイレと、仕掛けを置いてわずかな時間。
仕掛けを上げると、まさか突然、エサがない。
その前にエサが付いているのは確認済みなので、このタイミングで何が??
やっぱり手から悪い波動が出てるのか?
ちなみに、神戸のチヌ、前回のコブダイ、共に
仕掛けを置いて食事してたら来たからな。
その後は何も起こらず、がんばりすぎてもう2時になっていた。

やっとイワシでブッコミ。これにはアタリは頻繁。
ところが、掛からない。
やっと一尾釣れたアナゴ。

朝までアタリは多いが、見事に掛からないので、
小さいアナゴが湧いていると思われる。
サビキ用こませカゴにイワシの頭と内臓を詰めて、近くに針と切り身、
そのカゴの中も平気で食うことを考えると、想像できた。
次回は、針も小さくして、カゴにはフタをしてしまうぞ!

イカの内臓については、まだまだ試用したい。



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