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●釣り具: (糸)6 (鈎)管付チヌ(黒)6 合計1尾 [No.13] |
● 詳細&コメント ●
昨日から夜が寒いし、ボーズやったし、テンションが乗らない中で、琵琶湖まで。 このミミズがある内になんとか大物を釣らないと…
今日は大胆に針に付けよう。 糸6号、針も6号で、そこに特大ミミズを2匹。 琵琶湖なら、無限の可能性! アタリがなくても我慢していると、一投目は一時間後に初アタリ! アワセ後、ヒットしたか分からないぐらいで引く魚をGET。 あのミミズで小さいとは何者か? おお、これはまたよく掛かってくれた。 ニゴイGET。
ニゴイ 42.0cm 0.66kg 23:15
2投目も一時間待つと、冷えてきた。 今日は琵琶湖でも最低は12℃の予報やったのに、すでに10℃… 動かないと冷える。 ところが、肝心のアタリはピタリと途絶えた。 ニゴイが来た後は、期待して待てるが、それも1、2時間と経つと、不安だ。 その後は、ミミズがふやけたので、もう一匹付けて、豪華3匹掛け。 そりゃこんなことをしたら、それをも食える大物しか釣れないけど、アタリは減るかぁ…。 頭の中でそれに喰らいついている大物を想像はしても、やっぱりアタリがない。 寒いから余計か。 後は、恐怖と寒さに耐えるのみだった。 朝までの数時間もアタリはなく、今回は、たった一回のアタリに終わった。 長かった…