|
●釣り具: (糸)5 (鈎)管付チヌ(黒)4 合計0尾 [No.39] |
● 詳細&コメント ●
会社終わって家帰ってから、思い立って琵琶湖まで! 土日はゆっくり空けるためだ。
霧がかって入りずらい真っ暗な琵琶湖。 釣り場で仕掛けを出すと目が慣れてきた… 曇りでも実績があるのでゆっくりと待てる。
風もなく水面はのっぺりで、月はうっすら出たり入ったり。 時折魚が跳ねるなど、いい感じがした。
アタリは1時間に一回ペースと乗らず、しかも小さい魚のアタリと見てアワセはいれない。 とうとう勝負の2時になった。 2時台には2回アタリがあり、その内一回はアワセを入れて、全く暴れない怪しいのが掛かったが、すぐ外れた。 何だったのか? イワトコナマズやったりして〜と思いながら仕掛けと投入。 しまった、とうとう3時で、うっすら明るくなってきているような… いや、でもまだなはず… 気持ちが慌ててきて仕掛け投げなおし多々。 3時半ぐらいから本当に明るくなり始めた。 まだ諦めていない! うっすら周りが見えるようになると、跳ねる魚が増えてきた。 ニゴイと思うけど、中には、大きすぎる音もある! やっぱりビワコオオナマズもいるはずだ! 4時前にやっと怪しいアタリがあったが、スカ… これが最後のチャンスか。 4:20には、明るすぎるので終了。 結局アタリは8回ほどで、その内、一回だけが怪しく、残りは、バス、ニゴイの小型やったんかな。 残念!! 毎回掛かるほど甘くはない!
あぁ、ボーズ喰らった徹夜.zzZ 前のような元気はミジンもなく眠い。