5/31(土)〜6/1(日)
琵琶湖 17:00-19:00, 20:00-4:20


天気:曇り後晴れ 水位:普通  気温:14℃

●釣り具: @ (糸)2-1 (鈎)フナ5  A (糸)4 (鈎)管付チヌ(黒)4

●使用した餌:  A: ちぎりミミズ  B: ミミズ(大-特大)  C: ブルーギル

●釣果:  ブルーギル 3尾 (10-11cm) @-A (18:00-19:00)
       ヌマチチブ 3尾 (7-8cm)  @-A (18:00-19:00)
        ウナギ 70.5cm-702g A-B (23:30)

合計7尾 [No.13]


● 詳細&コメント ●

  ついにインターネットでビワコオオナマズとイワトコナマズが釣れている場所を見つけたので、そこへ直行。写真と同じ場所を探すことに。まずは餌の小魚を釣ろうと、いつもより早めに着き、小さい仕掛けで狙ったが、やっぱり釣れない。石畳の間にやっとブルーギルを見つけ、そこで、上記の小魚を確保。でも小さすぎると思う…
  歩いて写真と同じ場所を探すが、見つからない。結局歩き疲れて浜で釣ることに… おかしいなぁ、、どこやねん…。 どうも浅そうだが、まずは特大ミミズで。どうせアタリはなかなかないのは分かっているので、気長に待とう…。でもルアーのようなアピール力を考えたら、ミミズが底にあるだけなんて、この広い琵琶湖では、来たら軌跡かなぁ…。。 そう考えると気長ともいかないんだよなぁ。。 11時にやっと怪しいアタリが来た。そっとしてたら、掛かってて、結構引くやつ。上って来たのは、おっとウナギ。サイズは測らず、写真も撮らず、ビクに入れた。とりあえず持ち帰りで食べてみよう。
  時間も時間なので、ブルーギルに変えた。でももう弱っている様子。大きい仕掛けに付けるほどのサイズでないので、ミミズの仕掛けのまま投げた。ぜんぜん暴れず、遠くに泳いで行かない。1時間ぐらいやるが、どうも底はウィードがあるようで、絡み付いて来て逃げた。結局またミミズに戻した。 一応明け方には小さいアタリは来たけど、掛かる感じはない。今日もこのまま日が明けた… またや
  夜中は露で、何もかもが濡れてしまった。


ウナギ 70.5cm 702g (23:30)
太陽光での写真


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