TAMURA LIONS CLUB
ライオンズクラブ国際協会332-D地区 第3R・第1Z
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田村ライオンズクラブホームページへようこそ 
あなたは番目の訪問者です。
| 新春来福 |
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| 本年も宜しくお願い申し上げます |
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心より、東日本大震災による災害のお見舞いを申し上げます。 |
その後は こちら |
「334-D地区5R・2Z 鯖江王山ライオンズクラブ(会長L.中村 均)」より、東日本大震災 ・原発災害の避難状況をTV等でご覧になり、当クラブに災害支援仲介のお申し出≪避難所生活のス トレス軽減のための段ボールシート(衝立)≫がありました。 TV報道で、災害・原発よりの避難所の様子をご覧になり、近くのライオンズクラブをネット (ホームページ)で検索し、鯖江LCの緊急災害支援委員長L.西村和之より当田村ライオンズクラブ にご連絡を頂きました。 それについて当クラブでは、田村市災害対策本部と協議した結果、災害支援のお申し出 受入れることと決定いたしました。 また、余震・原発の見通しが厳しい中、福井県より9時間をかけ、代表L5名が4tトラックに支援 物資を積み、田村市の避難所に到着した。 まだ市内10ケ所の避難所にはたくさんの方々がいらっしゃる事を考え、「鯖江王山ライオンズクラブ ・田村ライオンズクラブ(会長L.田中孝敏)」ともに協力し、段ボールシートを避難されている方々 と一緒に、組立てる予定でしたが、時間の関係上後日となった。 本来の活動拠点を離れた場所であっても、クラブとクラブの繋がりが、ホームページ一つで結ばれ、 迅速な支援活動が災害より10日の内に実現できるとは思わなかった。 |
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<12月18日> 岡山操山ライオンズクラブより336-B地区第3R・第2Z・ZC L.榎本明、クラブ会長L.増田一也、 クラブ幹事L.松浦琢磨3名が来訪され、ビタミンCを取ってこの冬風邪などをひかず乗りきって頂 こう』と「みかん10K入り20箱」と「岡山銘菓大手饅頭」を持参し、当クラブ会員と一緒に田村市 福祉の森応急仮設住宅へ届けた。 仮設住宅集会所にて、復興支援(電器敷き毛布)の御礼を頂き、住人の方々との意見交換、仮設住宅 での生活の現状などを聞き、今後も支援活動の継続をする事を約束した。 <11月19日> 「原発事故により避難している方々を支援したい。ついては、厳しい冬を迎えるにあたり、仮設住宅 の状況・必要なものは何か助言を頂ければ。」と336‐B地区・第2R・第3Z岡山操山ライオンズ クラブ(会長L.増田一也)よりメールがあり、福島原発より20K圏内の警戒区域より避難している 方々のいる仮設住宅(自治会長坪井様、他代表の方々)に現在の状況を伺ったところ「火を使う暖房 器具が自粛です。一日中エアコンもつけていられないので電気敷き毛布があるとうれしい」とのご意 見でしたので、その旨岡山操山LCへ伝えたところ、岡山操山LCの支援物資『電気敷き毛布100 枚』が届き、田村市福祉の森応急仮設住宅40戸約100名へ搬入した。 この冬の仮設住宅での生活は寒さが厳しいと報道されている中、一日でも早く届けようと、冷たい 雨の中の作業となった。 |

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過日来訪された長浜LCの皆様が、復興支援として支援米(近江米)を持って福島にお見えになり ました。 長浜市民を巻き込んだアクティビティ(新聞広告をだし、市民に提供を求め「みんなで支援を! がんばろう!ふくしま!美味しい近江米を届けようプロジェクト」)にしたのはさすが~!と 感心しました。 ライオンズクラブの支援が続き感無量です。 |

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私ども田村ライオンズクラブは、1973年12月に郡山ライオ ンズクラブのスポンサーにより、全国で1800番目に福島県あ ぶくま高原都市に船引ライオンズクラブとして誕生いたしました 平成の大合併の田村市誕生に伴い、田村ライオンズクラブと名称 を変更したクラブです。 '08~'09 IT副委員長 L.渡辺宜則 のもとHPを立ち上げました。 |
田村ライオンズクラブ事務局
〒 963-4312 福島県田村市船引町五升車 65
レストラン ドルフィン内 TEL/FAX 0247-82-4265
E-mail tamura-lions.4265@brown.plala.or.jp
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