療法の紹介
ゆらゆらで痛くない
施術の流れ
初めての方も安心です
|
ギックリ腰について説明します
ギックリ腰とは?
ギックリ腰の症状がかるいものであれば、1回の施術で、大幅に軽減する
場合が多いです。
症状がきつい場合には、数回施術が必要となります。歩くことも出来ない
ような、立っていることもやっとの場合などです。 |
|

健康生活注意点 |
ギックリ腰になる人や、何度でもなる人は身体のゆがみがある人、
あるいはゆがみを身体が覚えこんでしまい、ぬけきらない人に多いです。
来院いただいたら、まず痛みを軽減する施術を行います。痛みが取れた
後で身体のゆがみを直していきます。覚えこんでいるゆがみを、正しい
姿勢に覚えこむ様に施術していきます。ギックリ腰を 起こさない身体
作りを指導します。 |
 |
|
|
急性の腰痛であり、前触れ無く起こる場合が多い、ひどい場合は歩く
事も、立つことも出来ない状態になります。
原因は?
ハッキリしたことは分かっていません。
*運動不足による筋肉の硬化、疲労
*重いものを持った時に起こる筋肉の微断裂
*身体のゆがみ、悪い姿勢からの急な動き出し
の理由が考えられているが、
実際は
・車から降りた瞬間にギックリ腰になった
・イスから立った時にギックリ腰になった
・顔を洗おうとしたらギックリ腰になった
・クシャミ、セキをしたらギックリ腰になった
・しゃがんで立とうとしたらギックリ腰になった
|
|
|
|
・歩いていたら突然 ギックリ腰になった
・寝ていたら起き上がれなくなりギックリ腰に
など、多くの場合とうてい腰に負担がかかったとは
いえないような状況でギックリ腰になる場合がおおい。 |
|
|
@)例えば
◇重いものを持った時などは腰に負担はかかっている
◇クシャミ、セキをした場合は |
|
当院地図
福岡県久留米市長門石
2−11−34
当院の詳しい地図は
こちらをクリック

携帯ホームページ |
腰と背骨に急激な屈曲がいるので負担はかかる上記の理由でなった
場合はまだ良い方である、なぜなら、必要以上の力が入り身体に
負担がかかったからだ
A)例えば
◇車から降りた時や
◇しゃがんでいて立とうとした瞬間
上記は身体に負担がかかっている状況ではないでも、これだけの
理由でギックリ腰になる、ということは、それだけ身体が普通の動きで
さえも受付けないような状態にかたまっている。またはゆがみが非常に
大きくなっている、ということである。なるべくしてギックリ腰に
なってしまった場合である。
ギックリ腰になってしまった場合の対処法
@安静にして痛みの出ない姿勢をとる
A炎症している事がおおいので、冷やす
B押したり揉んだりしない
(血行を良くすると炎症が余計にひどくなる)
C当院のようなギックリ腰対応の整体にすぐに行く
ギックリ腰の経過は?
*安静にしていれば1週間もすればあるけるようになる
*痛みは消えるが、腰や背中のゆがみが残る
*ギックリ腰になった数パーセントは椎間板ヘルニアも同時に
発症する。
*まれに、どんどん悪化していき、病院で診察を受けると手術を
勧められることも有る。
*回復せずに臀部、足のシビレが強くなる場合ある
ギックリ腰は癖になるという理由
このようなことを良く聞くと思います。ですが、理由を知っている人は
少ないと思います。
100l、今から言う理由が正しいとも言えませんが
今まで数多くのギックリ腰の患者さんを見てきてわかったことがあります。
かある行います。
それは・・・
ギックリ腰になる前には必ず歪みが発生しています。
この歪みは自分では自覚できません。
なぜなら、自分の持っている癖だからです。
この身体の負担のかかる悪い癖が問題です。
人はそれぞれ癖を持っています。
日常的に毎日続けている動きは癖となり、身体に染み付いていきます。
当たり前となっているので自分では分かりません。
ある日、
身体に負担のかかる悪い癖により限界が来て、ギックリ腰になります。
そうすると、
痛みが取れるしばらくの間、その痛みが出ないように、色々な姿勢をして、
何とか乗り切ろうとします。
その時の歩き方や悪い姿勢を一定期間続ける
事によりその悪い姿勢と悪い身体の使い方を身体が覚えてしまいます。
そうです!
身体に負担のかかる悪い癖となってしまいます。
一度覚えてしまった悪い癖はなかなか取れません。
なぜなら、
自分ではそんな癖がついたことすら分からないからです。
痛みを出さないための姿勢や動きはかなり偏っているものなので、しばらく
こんな身体の使い方をしていると、筋肉の疲労が起こり、筋肉が硬くなります。
そうなると、
また、ギックリ腰を起こしやすい状態になっていきます。
そして
ギックリ腰になります。
また、痛みが消えるまで
さらに悪い姿勢をして、何とか乗り切ろうとします。
そして、さらに悪い歩き方や悪い姿勢を一定期間続ける事により
その悪い姿勢と悪い身体の使い方を身体が覚えてしまいます。
この悪循環にはまってしまうと、半年や一年に一回、ギックリ腰をやる
などといった、繰り返すタイプのギックリ腰、
または腰痛になってしまいます。
椎間板ヘルニアを繰り返す人も、これと同じことを繰り返していることが
多いです。
このような方は非常に多いです。
これは放っておいても、取れるゆがみではありません。
一度完全にリセットする必要があります!
身体によい姿勢と良い身体の使い方を身体にしっかり覚えさせる作業が必要です。
そして、
ゆがみを取らなければなりません。悪い癖をとる作業は大変なのですが、
必ず取れます!
これは断言できます!
長い年月、この状態の人は回数がかかりますが、絶対に悪い癖は取れて、良い
生活、ギックリ腰を繰り返さない身体に改革することは可能です。
これは、
取り組みが早けれが早いほど良いというのはお分かりでしょう。
一人一人のゆがみや身体の使い方は全く違うので、
施術の仕方は、一人一人全く違います。
このような繰り返しタイプの腰痛、ギックリ腰を持っている方は
いつでも相談して下さい。
|
|
| |
| |
| |
| |
| |
| |
| |
| |
| |