根多帳

根多帳

いままで演じた根多です



平成十八年八月十三日より落語会を始める
お菊の皿 菊可
寄合酒 志ん彌
妾馬  志ん彌



第二回落語会 平成十九年一月二十八日
鮑のし 志ん公
幇間腹 志ん彌
親子酒 志ん彌



第三回落語会 平成十九年八月四日
猿後家 笑生
うなぎ屋 志ん彌
船徳 志ん彌



第四回落語会 平成二十年一月二十七日
紙入れ 馬吉
ざるや 志ん彌
二番煎じ 志ん彌



第五回落語会 平成二十年八月二十四日
代脈 朝太
宿屋の仇討 志ん彌
浮世床 志ん彌



第六回落語会 平成二十一年い月二十五日
子ほめ ちよりん
黄金の大黒 志ん彌
だぐだぐ 志ん彌

 第七回落語会 平成二十一年八月三十日
 夏泥 弥助
 百川 志ん彌
 鰻の幇間 志ん彌

 第八回落語会 平成二二年一月三十一日
 粗忽の釘 正太郎
 かつぎや 志ん彌
 明烏 志ん彌

 第九回落語会 平成二十二年八月二十二日
 鷺とり 小駒
 つる 志ん彌
 崇徳院 志ん彌

 第十回落語会 平成二十三年一月三十日
 権助魚 志ん彌
 俗曲 小菊
 干物箱 志ん彌

 第十一回落語会 平成二十三年八月二十八日
 生徒の作文 駒次
 質屋庫 志ん彌
 住吉踊り なすかぼ 志ん彌
 強情灸 志ん彌

 第十二回落語会 平成二十四年一月二十九日
 たらちめ 小権太
 短命 志ん彌
 寝床 志ん彌

 第十三回落語会 平成二十四年八月二十六日
 健康診断に行こう! つくし
 野ざらし 志ん彌
 品川心中 志ん彌
 
 第十四回落語会 平成二十五年二月二十四日
 狸札 才紫
 長屋の花見 志ん彌
 引っ越しの夢 志ん彌

 第十五回落語会 平成二十五年八月二十五日
 猫と金魚 右太楼
 へっつい幽霊 志ん彌
 締め込み 志ん彌

 第十六回落語会 平成二十六年二月二日
 紀州 たけ平
 千早振る 志ん彌
 夢金 志ん彌

 第十七回落語会 平成二十六年八月二十四日
 目黒のさんま 麟太郎
 片棒 志ん彌
 宮戸川 志ん彌

 第十八回落語会 平成二十七年二月一日
 一目上がり う勝
 かつぎ屋 志ん彌
 明鳥 志ん彌

 第十九回落語会 平成二十七年八月三十日
 野晒し 始
 金婚式 志ん彌
 抜け雀 志ん彌

 第二十回落語会 平成二十八年二月七日
 増位山物語 夏丸
 不動坊 志ん彌
 二階ぞめき 志ん彌

 第二十一回落語会 平成二十八年八月二十八日
 悋気の独楽 一左
 棒鱈 志ん彌
 汲み立て 志ん彌

 第二十二回落語会 平成二十九年二月五日
 時そば 美るく
 初音の鼓 志ん彌
 代脈 志ん彌
 
 第二十三回落語会 平成二十九年八月二十七日
 歯ンデレラ 扇
 錦の袈裟 志ん彌
 替り目 志ん彌

 第二十四回落語会 平成三十年二月四日
 出来心 たま平
 三方一両損 志ん彌
 蒟蒻問答 志ん彌
 
 第二十五回落語会 平成三十年八月二十六日
 酢豆腐 ふう丈
 豆や 志ん彌 
 らくだ 志ん彌

 第二十六回落語会 平成三十一年二月三日
 まんじゅうこわい 小はぜ
 風呂敷 志ん彌
 宿屋の富 志ん彌
 
 第二十七回落語会 令和元年八月二十五日
 松山鏡 圭花
 試し酒 志ん彌
 唐茄子屋政談 志ん彌