HTMLについて・・・記述してみました

HTMLについて・あくまでも参考として拝見してみて下さい(^^)/~~~____。。。。。

<!DOCTYPE HTML PUBLIC "-//W3C//DTD HTML 4.01 Transitional//EN">→(緑で書かれた部分はドキュメントタイプの定義内容)
<HTML>
<HEAD>
<META http-equiv="Content-Type" content="text/html; charset=Shift_JIS">
<META name="GENERATOR" content="IBM WebSphere Studio Homepage Builder Version 9.0.0.0 for Windows">
<META http-equiv="Content-Style-Type" content="text/css">
<TITLE>
○○○○</TITLE>
</HEAD>

<BODY>
○○○○</BODY>
</HTML>

※通常ホームページはグラフィカルなページを作成してHTML(Hyper・Text・Makeup・Language「ハイパー【すごい】テキスト【文字】・メイクアップ【命令をつける】・ランゲージ【言葉】」)に変換しWebサーバーにアップロードし→逆にブラウザ「閲覧ソフト」では、HTML文書をグラフィカルなページに変換してブラウザに表示される。ただしHTML文書では細かいレイアウト表示はデキナイみたい。よって細かい「文書構成」レイアウト表示「CSS(Cascading Style Sheets)スタイルシート」を作成するには前ページを参照してみて下さい(^^)/~~~。

上記部分は通常入力する部分ではないのだが(つまり「作成する」新しいページを開いて→HTMLソースを開くと上記部分が表示される)頭に入れて於いた方がいいのではないかなと思うしだいで、あくまでも参考として下さ〜い。

※ヘッダ部分<HEAD>〜</HEAD>はHTMLファイルの基本事項を指定する。このファイルがHTMLファイルであることを宣言し、ブラウザで表示される文字の情報や、ブラウザで表示された時タイトルとして表示される文字等や、検索に使われるキーワード等などを指定できます・ HTMLファイルは、<HTML>タグで開始し〜ファイルの終わりの </HTML>で終了します_____。。。(^^)/~~~

※上記の部分の<TITLE>○○○○</TITLE>赤○の中に作成しているページのタイトル名を入力します......。

※ボディ部分 <BODY>〜</BODY>範囲内がブラウザで表示される本文の部分にあたります。更にこの中には文字・表・画像・ビデオ・音声・他等々・・・又スクリプトやJyabaアプレット等々などを挿入することができます___。。。。。

上記の緑で書かれた部分(ドキュメントタイプの記述内容)
名称 記述内容 解説
マーク宣言 !DOCTYPE 作成する文書の文書型を宣言する
HTML 作成する文書の文書型がHTMLであることを表す
外部・識別子 PUBLIC 外部に公開されている文書であることを表す
公開
識別子
//W3C 所有者識別子と呼ばれ、公開文書の所有者を表している
英字は必ず大文字で記述する
// 区切りを表している
DTD 公開別種別と呼ばれ、公開文書の内容を表す
必ず大文字で記述する
HTML 4.01 公開別記述と呼ばれ、HTMLのVersionを表している
HTMLは必ず大文字で記述する
// 区切りを表している
EN 公開文言語と呼ばれ、公開文書が記述されている・言語コードを表す
ENは英語の言語コードです。必ず大文字で記述する
HTML 4.01 HTML 4.01 Strict DTDで定義されている要素や属性に加え、非推奨の要素や属性が定義されている
HTML 4.01以前のバージョンを利用した場合でも互換性を保つことが出来る
http-equiv属性の値 Content属性の意味 解説
Content-Type text/html;
charset=Shift_JIS"
ページを表示する際の文字コードを記述する
Content-Style-Type text/css ページを表示する際にCSSを使う??
name属性の値 Content属性の意味 解説
GENERATOR IBM WebSphere Studio Homepage Builder Version 9.0.0.0 for Windows
イメージ116画像 改行タグを入れると
ブラウザで表示したときに改行されます<BR>


HTMLソース上で改行しただけでは、実際には改行されません。
<BR>:改行を意味する

※上記の例について改行タグを入れると<BR>
ブラウザで表示したときに改行されます<BR>

<BR>
※HTMLソースの中に半角英数で<BR>を入れると改行される
※上記の例に改行タグを入れると、ブラウザで表示したときに改行されます。
※上記の例
「ホームページビルダー」メニューバー→挿入→その他→HTML タグ→右事項のB「ボールド」を選択します。それと上記文字列____アンダーラインが引かれている文字列はUを選びます。
タグ名・英数文字の単語略文字「アルファベット」は覚えないと何だかよく分らないのです。
※A〜Vまで全て覚えるのは大変ですから、ある程度ですね・・必要に応じてかも
※HTMLソースだが・・・ページ/ソースの方を使いつまり*例ページ/ソース選ぶと上下に画面が分割されるので、上の画面で必要な文字列を範囲指定というかドラッグすると下の画面にも反映されるので、上下の画面を見比べて覚えていくしかない??ページを作成してる当方も必要な事しか分らないのであります。例・画像を表示するには<img>を利用する、src属性では表示する画像のファイル名を指定する<img src="・・・.jpg">と除々に覚えていくしかない。


- ホームページビルダー・HTML タグ一覧です!参考として拝見して見て下さい(^^)/~~~
- タグ名「属性」 名称 機能
1 A ? リンクを設定
2 ABBR ? 略語である事を示す
3 ACRONYM ? 頭文字が省略語である示す
4 ADDRESS アドレス 問合せ先を示す
5 APPLET アプレット JAVAアプレットを埋め込む
6 AREA エリア イメージマップのホストスポット設定
7 B Bold(B)ボールド 文字列を太文字にする
8 BASE ベース フレームやURLの基準となる位置設定
9 BASEFONT ベースフォント 基準となるフォントの種類やサイズ・文字色を設定
10 BDO 文字の記述方向を設定
11 BIG ビッグ フォントのサイズを大きくする
12 BLINK ブリンク 文字列を点滅させる
13 BLOCKQUOTE 引用文である事を明確にする「段落」
14 BODY ボディー 文書の内容を記述します
15 BR 強制改行を行ないます
16 BUTTON ボタン フォームのボタンを作成
17 CAPTION キャプション 表のタイトルを設定
18 CENTER センター 文字列や画像を中央揃えにする
19 CITE 他のページからの引用や参照である事を示す
20 CODE コード コンピュータのソースコードである事を示す
21 COL
22 COLGROUP 表の列をグループ化
23 DD 定義型リストの本文を記述
24 DEL 削除した部分を示します
25 DFN 定義された部分を示します
26 DIR Directory ディレクトリを記述します
27 DIV Division(DIV) 文字列のブロックレベル要素を設定します
28 DL 単語の意味
29 DT 定義したい単語
30 EM 文字列を強調をします
31 EMBED プラグイン
32 FIELDSET フォームの入力項目をグループ化
33 FONT フォント フォントの種類やサイズ・文字色を設定
34 FORM フォーム フォームを定義
35 FRAME フレーム フレームの表示を設定
36 FRAMESET フレーム表示を定義
37 H1 ヘッドライン(H1) 見出し設定・1
38 H2 ヘッドライン(H2) 見出し設定・2
39 H3 ヘッドライン(H3) 見出し設定・3
40 H4 ヘッドライン(H4) 見出し設定・4
41 H5 ヘッドライン(H5) 見出し設定・5
42 H6 ヘッドライン(H6) 見出し設定・6
43 HEAD ヘッド 文書に関する情報を記述
44 HR 区切り線を引く
45 HTML Hyper Text Markup Languae HTML文書であることを定義します
46 I Italic(I)イタリック 文字列を斜体にする
47 IFRAME IN FRAME インラインフレームの表示を設定
48 IMG 画像を挿入する
49 INPUT インプット 入力欄やボタンを等などを作成します
50 INS Insertion Point(INS)挿入ポイント 挿入された部分を示します
51 ISINDEX 1行のテキスト入力欄を作成します
52 KBD 入力可能な部分であることを示します
53 LABEL ラベル 選択項目をラジオボタンなどに関連付けます
54 LEGEND fieldsetのグループ名を設定
55 LI リストの項目を記述
56 LINK リンク 当該文書と他の文書の関連付けを記述します
57 MARQUEE マーキー 文字列がスクロールして表示される
58 MAP マップ イメージマップを定義
59 MENU メニュー メニュー型リストを記述
60 META メタ 文書に関する情報を記述します
61 NOFRAMES ノーフレームス フレームに非対応のブラウザで表示する文書を設定
62 NOSCRIPT ノースクリプト スクリプトに非対応のブラウザで表示する文書を設定
63 OBJECT オブジェクト オブジェクトを定義
64 OL ordered lists 番号付きリストを記述
65 OPTGROUP 選択メニューの項目をグループ化
66 OPTION オプション 選択メニューの選択項目を作成
67 P 段落を記述
68 PARAM オブジェクトの実行に必要な値を設定
69 PRE 整形済みの文書を記述
70 Q 引用部分等を明示します(文中の単語)
71 S 文字列に取消し線を引きます
72 SAMP Sample(SAMP)サンプル プログラムや出力結果のサンプルであることを示します
73 SCRIPT スクリプト スクリプトを記述
74 SELECT セレクト 選択メニューを作成
75 SMALL スモール フォントのサイズ小さくします
76 SPAN スパン
77 STRIKE 文字列に取消し線を引く
78 STRONG ストロング より強く文字列を強調します
79 STYLE スタイル スタイルシートを定義
80 SUB 文字列を下付き文字にします
81 SUP 文字列を上付き文字にします
82 TABLE テーブル 表を定義
83 TBODY 表の行をグループ化(本体部分)
84 TD セルを定義
85 TEXTAREA 複数行の入力欄を作成
86 TFOOT タイトルフット 表の行をグループ化(フッター部分)
87 TH 表の見出しを設定
88 THEAD タイトルヘッド 表の行をグループ化(ヘッダー部分)
89 TITLE タイトル 文書のタイトルを設定
90 TR 表の行を定義
91 TT 等幅フォントで表示
92 U Under(U) 文字列に下線を引きます
93 UL unordered lists 行頭記号付きリストを記述
94 VAR variables 変数部分やプログラム引用部分を示します
- その他タグは色々あるが専門書を読んで勉強してみよう。当方にとってHTMLは難しいので間違いがあるかなと思うので
あくまでも参考の範囲内にとどめて拝見して見て下さい.........(~o~)。  ※確認は専門書をよく読んで利用してみましょう。

※使用するWebブラウザの種類によって表示が異なりますので、あくまでも確認する必要があります・・・。
Top・Back sub14・Back sub15