【3】ソースファイルの作成

  1. エディタでソースファイルの内容を記述
    エディタを使って、以下の文章を入力します。下図では、フリーのテキストエディタ「TeraPad」を用いてソースファイルを入力しています。
    ソースの入力


  2. 入力した内容を保存
    入力した内容を「名前を付けて保存」します。保存する場所はわかりやすい場所ならどこでもいいのですが、下図では、C:ドライブの直下に「cwork」というフォルダを作り、そこに「sample.c」という名前で保存しています。「.c」という拡張子はC言語のソースファイルを意味します。
    ソースファイルの保存


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