将来お尻に敷かれるとは夢にも思っていない某大妖怪






阿吽に乗る練習をしているりんちゃんと、さりげなく口出しをしている兄上。

「うわぁ、阿吽って背が高いんだねぇ」
「手綱はそうではなくこうだ。 前をしっかり見ていろ」

なんて。  りんの阿吽騎乗練習になんて全然興味ないとか思いつつも、つい気になってアドバイスをしてしまう兄だったら楽しいなぁと思います。


将来は殺生丸自身が手綱を取られてりんの尻に敷かれる予定です(笑)


2006.11.15



< back >  <サイトの入り口に戻る>