| <ピティナってなに???> ピティナという言葉も知らなかったわたし。 そして目前に迫っても、 「ピティナに出る」って言う意味をうまく周囲に説明できなかった。 なので、 「お金を出して、高〜いピアノを弾いて先生の評価をいただく」 と説明したもんで、 もっといい表現があれば教えてください! <曲の選択> 最初は課題曲をブラームスの「ハンガリー舞曲第5番」と決め、練習開始。 のんちゃんとはじめて合わせるという時になって、 2人とも「Primo」を練習していたという笑い話付き。 しかし、自由曲を「はるかな地へ・・・」にするなら、 続けて弾くには会わないということで、ブラームス却下。 課題曲「子守歌」案をダダゴネのすえ、採用。 でも2曲ともペダル、わたしじゃん!!ひえ〜! <レッスン> 上田先生に受けるレッスン曲は ドビュッシー「小舟にて」についで、2曲目。 「小舟」はまさに海。波打ち際のざざざぁー。 「子守歌」もなんと波海の真ん中でゆら〜りゆらり。 途中で大波も来るが、波に乗って泳ぐ。 「はるかな地へ・・・」は他のペアも自由曲にしていたが、 私たちは10月末の発表会曲でもあったので、 長い間レッスンをしていただけた。 <ピティナ当日> 心がけたことは とにかく、楽しく弾くこと。 波のイメージを思い浮かべながら弾く。 テンポも確認して。 終わってからビデオを見ると「こんなはずじゃなかったのに・・・」 でもみんな一緒だったから、 行きも帰りも本番も、 心強かったし、楽しかった。 よし、次もがんばるぞー♪ |
Second Challennge 〜かよReport〜