


石裂山瞑想の家は 人の潜在的可能性を開く スペースを創造します。
石裂山 (おざくさん) 瞑想の家 は幸いにも被災はごく軽微ですみました。
現在どなたの訪問もお受けしております。(要予約)
来訪希望の方、お越しをお待ち申し上げております。
当地は事故の収束が待たれる東電福島第一原子力発電所から西南方向に約160km 離れています。
なお近辺で行われている事故前後から今日までの空間放射線量の調査結果とその推移をまとめ、
HPの最下段に掲示しています。
当地への影響の検討資料として参照くださればさいわいです。

石裂山 (おざくさん) 瞑想の家は、栃木県鹿沼市郊外の山中にある、四季折々の豊かな自然に恵まれた地にあります。
渓流のせせらぎが絶え間なくひびき、鳥がさえずり、圧倒される森の樹木に囲まれています。
ダイナミック瞑想などのアクティブ(活動的)な瞑想で、カタルシス(浄化)にともなう大声を発することが支障なくできます。
座禅などの静かな瞑想は、周囲の森閑さと照応し、深いサイレンス(沈黙)を体験されることでしょう。
・OSHO の瞑想CD,書籍,ビデオ,DVDを揃えています。
・瞑想は初めて、でも体験してみたいという方、気軽にできます。
・これまで瞑想してきた方も新たな境地が切り開けるかもしれません。
ぜひここでの瞑想を体験してください。
鹿沼市郊外の渓流荒井川沿い最奥の施設です。音響・映像・照明設備の整った美しい木造の家です。隣家との間には森があり、閑静な地にありながら、大声や大音量を気にせず発することができます。防音(サウンドプロテクテッド)に煩わされることなく、映像や音響の効果を活かしたセラピーや研修、演劇練習、音楽練習、ダンスなどが思い通りにできます。美術制作や茶道なども深閑な環境で行えます。
クリエイティブ・ワークにふさわしいスペースを探し求めている人々をサポートします。
※音響装置(アンプBOSE2705MX2機、約30畳のホール四隅にスピーカーBOSE111AD)
※映像装置(VictorDVDビデオレコーダーDR-MF3、PanasonicブルーレイディスクレコーダーDIGA DMR-BW680
プロジェクター三菱LVP-HC3100、
※電動映写スクリーン横220p×縦180cm)
※ホールは調光機能付照明です。
家を出ると直ぐ森林浴、渓流散策ができます。
オープンネーチャーな環境です。
窓を開ければ、ベランダに出れば、渓流のせせらぎが絶え間なく響き、居ながらにしてリラグゼーション効果があります。
自然のエネルギーやその流れを体感しましょう。人も自然の一部、人の内に滾々と流れるエネルギーに触れ、清流に気づき、人は活き活きと蘇ります。
ストレスにさらされる現代人の元気を取り戻す癒しのスペースです。
とくに不登校のお子さん、引きこもりの方、ご利用をお待ちしております。
《写真をクリックすると拡大します。》
メディテーションスペースとして
アートペースとして
ヒーリングスペースとして
植えて7年 椿が初開花(2012年4月25日撮影)

一人でもグループでも、短期でも長期でも、
来訪するどなたにも希望するスペースの提供に努めます。
☆誰からも干渉されずマイペースで過ごしたい
☆さまざまな未知の出会いを求めている
どちらも叶うよう環境整備・運営に心がけます。
・食事は自炊が原則となっています。
レシピ本あり。初めて調理する方もこの機にトライしてみてはいかがでしょうか。
・米、砂糖,塩,味噌,醤油等の基本調味料、キャノーラ,ごま,オリーブの食用油、お茶類は
提供します。
・食品・食材の持込は自由です。必要な分を持ち込んでください。
※残った場合はお持ち帰りいただくようになります。
食中毒など食品に関する事故防止のため、ご協力をお願いたします。
・IHシステムキッチン、炊飯器、ほか調理器具、食器は備付のものが利用できます。
・オープンガーデンでお茶や食事を楽しめます。
・野外での調理の要望があれば用具(鉄板網ダッチオーブン)をお貸しします。
・原則自炊ですが、来訪した方どうしで相談して、共同調理や仕込み・調理・後片付けを分担
したり当番制で行うことはかまいません。
・鹿沼市街(20キロ)のマーケットに時々出かけます。随行して買出しもできます。
車で買物をするには 瞑想の家周辺・鹿沼での買物・お店の案内 を参照ください。
・JR鹿沼駅と東武新鹿沼駅前にはスーパーマーケット、コンビニがありません。
バスで来訪する方、途中で買物をするには を参照ください。
※下段のアクセス欄もご覧ください。
■生活
・入浴・シャワー(浴室2室のほかにシャワー専用室あり、皮膚に優しいアルカリ泉質)は
24時間随時できます。
・トイレ4室(ウオシュレット3)
・全自動洗濯機,乾燥機がご利用になれます。
・石鹸、シャンプー、リンス、ドライヤー、大型&中型バスタオル、ハンドタオル、瞑想
用のクッションは、備え付けのものが使用できます。
・ベッドメーキング、シーツ・枕カバーの装着は各自で行うことになります。
・使用する設備や機器備品は準備・後片付け・清掃までセルフサービスです。
なお使い方や清掃の仕方など事前に相談ください。
また使用する場所、自室・トイレ・浴室などの清掃もセルフサービスです。
・携帯電話は圏外で使えません。固定電話を利用料実費でお貸しします。
2012年2月よりADSL開通し、屋内は無線LANが敷かれています。
・冬季(11月から4月まで)の暖房は薪ストーブが中心になります。
薪ストーブの暖気が回らない建物の端の2部屋は床暖房です。
ホールは温水ルームヒーター、石油ファンヒーターも使えます。
旧棟はFF式ファンヒーター2機で暖房しています。


東武日光線新鹿沼駅・JR鹿沼駅よりリーバス「上久我・石裂行」バスに乗り終点で下車。送迎します。
・浅草・北千住より、東武日光線の快速(1時間に1本程度)で約1時間40分、1160円。
・浅草発・北千住停車の特急(1時間に1本程度、全席指定車、新鹿沼停車かを確かめて
ください)で約1時間20分、2260円。
・新宿発・池袋大宮停車の特急(全席指定車)が日に3本、約1時間20分、3460円。
(JR東武相互乗入で割高)
・JR湘南新宿ライン(渋谷・新宿・池袋・大宮停車)で栗橋にて東武日光線に乗り換え、
約1時間40分、1650円 。
・上野・新宿より、JR宇都宮線普通電車(快速利用)、宇都宮でJR日光線に乗り換え、
約1時間50分、約2200円。
・東京駅・上野より新幹線を利用すると約1時間10分(宇都宮で乗り換え)、約5100円。
・宇都宮駅ー鹿沼駅は、JR日光線(約40分に1本)で、約15分。
バス(新鹿沼行き)が15分に1本程度、約50分。
※上記はめやすです。正確な所要時間や料金は時刻表や東武鉄道やJRのサイトでお調べください。
| JR鹿沼駅 | 東武新鹿沼駅 | 上久我馬返 | 石裂山 | |||
|---|---|---|---|---|---|---|
| 8:00 | ![]() |
8:13 | |
8:45 | |
8:50 |
| 12:00 | ![]() |
12:13 | |
12:45 | |
|
| 14:00 | |
14:13 | |
14:45 | |
14:50 |
| 16:00 | |
16:13 | |
16:45 | |
|
| 18:00 | |
18:13 | |
18:45 | |
|
| 7:45 | |
7:32 | |
7:00 | |
|
| 9:40 | |
9:27 | |
8:55 | |
8:50 |
| 13:50 | |
13:37 | |
13:05 | |
|
| 15:45 | |
15:32 | |
15:00 | |
14:55 |
| 17:45 | |
17:32 | |
17:00 | |
※正月3が日は始発(8:45石裂山着、7:50JR鹿沼駅着)バスは休止です。
東武新鹿沼駅バス停、右奥が駅舎
JR鹿沼駅
上久我馬返バス停留所
馬返ー石裂山間を運行中のリーバス
石裂山バス停留所

東北自動車道鹿沼インターを出て、標識に従い鹿沼市方面へ左折。
↓約4キロ
↓
木工団地交差点を右折国道121号線を、鹿沼市方面に向かいます。
↓約5キロ
↓
鹿沼市内、下材木町交差点を右折。
(国道121号線と293号線が一緒になります。)
↓約400メートル
↓
石橋町交差点(足利銀行鹿沼支店を左角に見ます。)を左折。
『古峰ヶ原』方面へ向かう。
↓約2キロ
↓
上日向交差点を直進。標識で『石裂』方面へ向かいます。
(※注意、右左折しないでください。)
↓約15キロ
↓
加蘇山神社社務所の鳥居を左手にみながら、石橋を右折して渡り、舗装された林道を
約3キロほど走行。
(※注意、直進左折しないでください。)
↓約3キロ
↓
石裂山瞑想の家
進行方向右手に、写真の坂道を上ります。突き当たりが瞑想の家です。坂道上り口に
『石裂山瞑想の家』の表札があります。これより先に家はありません。
※加蘇山神社社務所の手前より一車線となります。対向車に注意し、対向車が来たときは、路側帯に避難してください。
※瞑想の家まで道路は舗装されていますが、冬期は路面が凍結することがありますので御注意ください。雪道用タイヤなどの準備が必要です。例年12月下旬から3月上旬までの期間ですが、年により違います。事前に路面状況を問合せください。
カーナビの機種により 正しい住所 鹿沼市上久我1842 を入力しても間違った場所を案内することがあります。
番地に 1850 または 1851 (いずれも瞑想の家の敷地内)を入力すると正しく案内することがあります。
石橋町交差点付近、古峰ヶ原方面へ向かう
上日向交差点付近、直進します
加蘇山神社付近、右折して石橋を渡ります
石裂山瞑想の家入り口

ご来訪ご利用には予約が必要です。気軽にお問合せください。
〒322ー0254 栃木県鹿沼市上久我1842
石裂山瞑想の家 管理人 鈴木 広志(スワミ サントシュ アトゥール)
E-Mail:m-ozaku@lapis.plala.or.jp
TEL/FAX 0289-65-8451
※留守番電話になる場合がございます。折り返しご連絡いたしますので、連絡先の電話番号をお残し下さい。
1948年 栃木県生まれ。
6歳で東京下町に転居。
1970年 東京理科大学卒業後、栃木県で高校数学科教員となる。
1983年 横浜国立大学に内地留学し情緒障害を学ぶ。
1987年 インドで瞑想に出会い、以来日々の日課となる。
1992年 自然豊かで閑静な当地を訪れ旧居にて瞑想に励む。
2007年 定時制高校勤務を最後に退職。
現在、瞑想・芸術・癒しのスペースとして瞑想の家の管理運営にあたっている。
OZAKUSANのブログ 最新情報はこちらから
『ネパール紀行』連載 (2011年1月28日−3月10日掲載)>
『被災の海 見聞録』(2012年4月10日掲載) 昨年8月に訪れた茨城県大洗から太平洋沿岸を北にたどり、時折の訪問を繰り返し半年かけて福島、宮城、岩手沿岸をくまなく訪れた記録です。
■メディテーション関連リンク集
・OSHO:瞑想−自分自身で探求する道−
・OSHO Maitreya Meditation Camp
・和尚質問検索サイト
・INTOUCH Bodywork & Counseling
・新しい意識 ボーディダルマ
・Varanium
・蕎麦と古民家宿 うえ田
(近所の手打ち蕎麦屋さんです。瞑想の家から300m 、徒歩5分。)
・野尻直売所
(エコ・ファーマーのお店です。瞑想の家から約16キロ、車で約25分。)
・そば処久我
(瞑想の家から約8キロ、車で約12分。)
・ベッカライディシュトラーセ
Ba゛ckerei die StraBe
(手作りドイツパン屋さん。瞑想の家から約22キロ、車で35分。)
・とちぎコープ鶴田店
(宇都宮市の西郊外にある大規模な生協店舗です。瞑想の家から約30キロ、車で約50分。)
★瞑想の家周辺・鹿沼での買物・お店の案内です
・前日光 つつじの湯
アルカリ性単純硫黄泉。山合いにある憩いの場所。火曜定休祝日の場合は開館、翌日が休み。此処より山道約15キロ約25分(通行止め10年8月現在)。迂回路約25キロ45分。
・鹿沼温泉「華ゆらり」
年中無休午後10時(受付9時半)まで。此処より鹿沼市街地を抜け一般道約30キロ約40分。
・鬼怒川温泉 花の宿松や
此処より車で約1時間15分。管理人の友人が経営する老舗旅館。
・鹿沼見て歩き 石裂・寄栗
・石裂山回遊登山ルート登山道入口の加蘇山神社まで車で約5分
・古峯神社 瞑想の家から車で約25分
・横根高原・井戸湿原 瞑想の家から車で約45分
ヒマラヤを背景に(2011年1月14日撮影)
冬眠から覚めた蛙 (2012年4月24日撮影)
今年も桜が咲いた (2012年4月25日撮影)
モクレン (2012年4月28日撮影)
レンゲソウ (2012年4月28日撮影)
栃木県鹿沼市郊外の石裂山瞑想の家は、事故のあった東京電力福島第一原子力発電所から南西に約160キロメートルに位置します。
震災のあった3月11日の翌日から宇都宮市で、また3月17日から日光市で、環境放射能の測定結果が毎日発表されています。
当地に近いこの2地点を含む栃木県内の各地の調査結果はどなたもご覧になれます。 → 詳しくはクイック!
石裂山瞑想の家は、宇都宮市の測定場所から西に約30キロメートル、また日光市の測定場所から南西に約15キロメートルに位置します。
観測データをまとめています
*宇都宮における左記期間中の最高測定値と最低測定値を示します。
3月(12日-) では 1.318 −0.038 マイクロシーベルト/時 ※注1
4月 では 0.092 −0.062 マイクロシーベルト/時
5 - 6 月 では 0.078 −0.057 (0.14−0.07) マイクロシーベルト/時 ※注3
7 - 8 月 では 0.072 −0.054 (0.14−0.07) マイクロシーベルト/時
9 -10 月 では 0.079 −0.053 (0.13−0.07) マイクロシーベルト/時※0.079は9月21日20時台風通過時の計測です
11-12 月 では 0.070 −0.053 (0.12−0.09) マイクロシーベルト/時 ※注5
1 - 2 月 では 0.063 −0.047 (0.12−0.09) マイクロシーベルト/時です。2012年
3( -8日)月 では 0.058 −0.048 (0.12−0.09) マイクロシーベルト/時です。※注7
3(9日- )月 では 0.061 −0.050 (0.093−0.073) マイクロシーベルト/時です。
4月 では 0.058 −0.048 (0.087−0.072) マイクロシーベルト/時です。
*日光における左記期間中の最高測定値と最低測定値を示します。
3月(17日-) では 1.10 −0.24 マイクロシーベルト/時 ※注2
4月 では 0.36 −0.14 マイクロシーベルト/時
5 - 6 月 では 0.25 −0.05 (0.33−0.14) マイクロシーベルト/時 ※注4
7 - 8 月 では 0.22 −0.08 (0.33−0.14) マイクロシーベルト/時
9 -10 月 では 0.20 −0.06 (0.29−0.15) マイクロシーベルト/時
11-12 月 では 0.26 - 0.20 マイクロシーベルト/時 ※注6
1 - 2 月 では 0.25 - 0.20 マイクロシーベルト/時です。 2012年
3( -8日)月 では 0.23 - 0.19 マイクロシーベルト/時です。※注8
3(9日- )月 では 0.174- 0.150 マイクロシーベルト/時です。
4月 では 0.163- 0.141 マイクロシーベルト/時です。
注1 宇都宮での計測は建物屋上の高さ20mでモニタリングポストの計測です。以下注意事項で記載なければ同じ縦列は同じ計測方法です。
注2 日光での計測は建物併設の屋外階段踊場の高さ9mで、サーベイメーターの計測です。以下注意事項で記載なければ同じ縦列は同じ計測方法です。
注3,注4( )は、地上50cmのサーベイメーターの計測です。以下同じ縦列は同じ計測方法です。
注5( )は 地上1mのサーベイメーターの計測です。以下同じ縦列は同じ計測方法です。50cmの計測は中止となりました。
注6 地上1mのサーベイマーターの計測です。以下同じ縦列は同じ計測方法です。高さ9mと50cmの計測は中止となりました。
注7 9日から地上1mの計測地点が子ども総合科学館(宇都宮市西川田町)に、また測定装置がサーベイメーターからモニタリングポストに変更され、1時間毎24時間計測体制がとられました。
注8 9日から地上1mの測定装置がサーベイメーターからモニタリングポストに変更されました。1時間毎24時間計測体制がとられました。計測地点は変わりません。
・測定時間などさらに詳しいことを知りたい方は、元となったデータサイトを探れます→ 詳しくはクイック!
・放射線被ばくに関する基礎知識→詳しくはクイック!
・6月から鹿沼市でも放射能の各種の調査結果を公表しています。→詳しくはクイック!
・瞑想の家の屋内とベランダの放射線量を計測しました。(2011年8月30日から9月19日まで)→詳しくはクイック!
・測定法の変更に困惑(2011年11月22日)→詳しくはクイック!
東電福島第一原子力発電所の事故後、この2地点のデータは身体に影響を与えうると想定されている許容放射線量
《累積20ミリシーベルト/年、時間単位にした3.8マイクロシーベルト/時》を超えたことはありません。
この基準は大人向けであって、成長期にある子どもを考慮したより厳しい基準は
《累積1ミリシーベルト/年 時間単位にした0.19マイクロシーベルト/時》とされています。
自然放射線量の日本の平均値は累積1.5ミリシーベルト/年(時間単位では0.295マイクロシーベルト/時)です。なお地域によりバラツキが大きい。
子供どもを考慮したより厳しい新たな基準は、その土地の自然放射線量+1ミリシーベルト/年 となります。
栃木県宇都宮市での原発事故前の放射線量 0.067〜0.030マイクロシーベルト/時を自然放射線量と推定し、1ミリ(時間単位では0.19マイクロシーベルト/時)を加え、
宇都宮市での基準は、0.257〜0.220マイクロシーベルト/時とし、これを目安にして、測定値を監視していこうと考えています。
これまで宇都宮で 0.257マイクロシーベルト/時を超えた測定値は、3月15日9:00−3月16日9:00の間、1時間毎の測定で約1日連続的に現れ、その以後は、現在まで、この基準を下回っています。
なお日光の事故前の放射線量はデータが手に入りませんが、宇都宮と比べ2〜4倍、自然放射線量が高いのではないか、と当初推定していました。
それは地質や地形上の要因に寄ると考えていましたが、事故後に流出した放射能が栃木県の北西部の山沿いをと通過したという情報もあり、その影響も考えられます。
宇都宮での最高測定値は 3月15日10:00 1.318マイクロシーベルト/時です。
日光での最高測定値は、測定開始直後の17日13:00に 1.10マイクロシーベルト/時です。
両地点とも、最高測定値を観測した後、急激に減少し、その後はゆっくりとした減少傾向をとると考えられます。
また測定値に異状があった場合には、原因を探り対応に努めます。
■2010年7月12日からのアクセス数は 回です