自作パソコンとは・・・

パソコン専門店などでケース、マザーボード、CPU、メモリ、ハードディスクなどのパーツを買い集め、これらを自分で組み立てたパソコンのこと。かつてはメーカー製のパソコンよりも低価格に購入できる点も魅力だったが、現在では安価なショップブランド製品やネット直販メーカーなどが増えたため、価格上のメリットはそれほどでもなくなった。


自作パソコンのメリット


作る楽しみがある

カスタマイズ性がある

拡張性がある

改造・改良ができる

好みのケースが利用できる

対トラブルに強くなる
自作パソコンのデメリット

自己責任

保証がない

ある程度知識が必要

保証付きのお得な自作セット4万円位からあります


自作パソコン組立やってみよう

パソコンの性能はどの位必要か?・・・

「あの機能が欲しい」

「この機能はいらないけどもっと多くのHDD容量が欲しい」

自作パソコンなら必要な性能、構成を満たした自分好みのパソコンを作ることが出来ます。

今話題のインテル最新CPU Core iシリーズを使って自作PCを組み立ててみます。

予算枠を5〜10万円前後と設定しパーツ構成を選んでみました。


パソコンの組立が簡単に出来る  パソコンの仕組みが解る

パソコンの修理やトラブルにも強くなる  

尚パーツの選択は自由です。


初めてパソコンの組立に挑戦する方参照必見
自作組立参考品を二つ紹介します


1台目はWindows7 Professional・Intel Core i3 に対応
し、費用約65,000円(モニター・キーボード・マウス等は手
持ちを使用)です







2台目はCPUにCore i7 3770S・OSは【64bit】Windows8を導入した最新パソコンを組立てよう。入手パーツは@CPU・Aマザーボード・Bメモリー・COS・ D電源です。後は手持ちのパーツを流用します。パーツが揃っていれば、半日〜1日で完成。予算は約50,000円

自作パソコン 





  

最近のCPUはより高性能な  Core i7  Core i5 Core i3 が主流です

CPUを交換する際はより高性能な 
Core i7 Core i5 Core i3 がおすすめです
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