成大 作品001
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令和6年 2月
神頭 氏の 蔵書に落書き

令和6年2月
神頭 氏の 蔵書に落書き

令和6年 年賀状

令和6年 書き初め

令和6年 書き初め審査員
 委嘱状

13年前の作品

05.12月
信子龍画 成大書

05.12月
信子龍画 成大書

05.12月
信子龍画 成大書

05.8月
扇面作品
仰げば尊し 扇げば涼し
0507.14(金)05.8月
扇面作品 涼
心頭滅却すれば
火もまた涼し
0507.14(金)
扇面作品
しあわせの 風涼し
05.8月
扇面作品
仰げば尊し 扇げば涼し

0509.16(土)
曜   お宮参り(姫路総社)

0507.14(金)
岩城 曜

0507.14(金)
岩城 曜

0507.14(金)
岩城 曜
命名書

05.7月
お手本書き

0507.19(水)
蘭亭序(王羲之)の臨書
王羲之は、この序文(353年)の末尾に、
「限りある故に惜しみて、余りある生命の現実をどう言えばいいのか、後世の人が今の私達を判断するとすれば、それは私達が昔の人達に馳せる思いと何ら変わらぬ事となろう」締めくくりに
今の集まった人々の名と詩を列記する。なぜなら時が移り変わろうと、人が感慨を湧き起こされる根源は一つだからだ。後世のこの詩集を読む者も心を動かされることとなろう。)

0507.19(水)
蘭亭序(王羲之)の臨書
篆刻印も自作 全文324文字
私が41歳(平成4年1992年)
の時の美術展入賞作品
私もこれ以上のものは書けない。

0507.19(水)
私が41歳の作品
美術展市長賞受賞作品
蘭亭序(王羲之)の臨書
西暦700年代には、書道の大家が臨書され、北京の故宮博物館に展示されている。

0507.19(水)
永和9年癸丑 (西暦353年)
王羲之が47歳の作
蘭亭序「曲水の宴」の序文で、
後日、書き直そうとしたが
これ以上の作は出来なかった
と言う伝説がある。

0507.19(水)
平成9年
26年前になります。
私が46歳の作品

0507.19(水)
豪邸に住む夢成塾生に
進呈しました。

0507.19(水)
右作品の釈文を揮毫しました。

0507.19(水)
私が41歳の作品
倉庫に眠っていたので
出して来ました。
0507.19(水)
私が41歳の作品
姫路美術展 入賞

0507.19(水)
私が41歳の作品
姫路美術展 入賞

0507.19(水)
神戸流通科学大学
中内学園 ロビー内
中内 功 氏の書

05.06.08(木)
4月揮毫

05.06.08(木)
2月揮毫

05.06.08(木)
平成時代の懐かしい作品です。

04.09月 篆刻印  刻印

04.09月
名硯セット 玉植氏に進呈
裏面に「萬物皆我師也」を揮毫

04.09月
空海が最澄に宛てた書状の
臨書です。
「忽披帖」です。
成大臨書

04.09月神戸新聞の記事
空海の「忽披帖」コッピジョウ

04.09月
私の座右の銘です。
「萬物皆我師也」

04.09月
名硯の箱です。
裏書(左)

R4..2月

R4年1月

R4年1月

R4年1月

30.10.09(火)
三中 孝駿さんの
長男の命名書です。

R3.10月揮毫

R3.10月揮毫

R3.12月 合作

R3.12月 合作

R3.12月 合作

令和4年用年賀。
壬寅(みずのえ とら)です。

30.08.24(金)
克己(こっき)釈文@

30.08.24(金)
克己(こっき)釈文A

28.10.12(水)
木製将棋盤作製の裏面揮毫

28.9.8(木)
追加5体分  揮毫

28年08.10(水)
家具材 十三佛真言
リンク:本尊奉納
揮毫

H23.1.25命名書

30.08.24(金)T病院
克己(こっき)
揮毫 裏打ち額装 完成

30.08.24(金)
克己(こっき) 落款

30.08.24(金)
克己(こっき) 揮毫裏打ち前

28.12.02(金)
扇面書き
「汗と なみだの中で 見つけたよ きらっ と光る 大切なもの」 

28.12.02(金)
扇面書き
「朝顔や ふた葉よりまた 
始まりし」

28.10.26(水)
扇面書き
「為せばなる 為さねば成らぬ
何事も 成らぬは 人の為さぬなりけり」

30.08.13(月)扇面揮毫です。
桃栗三年柿八年達磨九年に我一生。
 私は俳句を作り続けます。
 

 28.9.01(木)su
ヒラメの魚拓 文字入れ
布制裏打ち(95cm×75cm) 

30.08.13(月)扇面揮毫です。
鷹谷一成 氏に、進呈しました。

27年08.21(金)tyok
掛け軸用 揮毫
 南無阿弥陀仏

27年08.21(金)tyok
三島家掛け軸用 揮毫
奉為 南無阿弥陀仏

 平成27年05.06(水)
成大揮毫の如水酒
静岡県の大庭氏にお祝い

H24.08.28(火)

H24.07.19(木)
命名書

H23.12.12(月)
命名揮毫

31.04.29(土)tyoku
命名 瀬戸 洸樹

平成21年  命名書

30.11.07(水)
旧姓 井上あや 
長男 命名書 揮毫

02.11.17(火)
合作です。

hi誕生命名

02.11.10(火)
将来有望な子供からの依頼。

02.12.22(火)
今年は、早く投函できました。

命名 揮毫


02.12.22(火)
今年は、早く投函できました。

02.12.22(火)
今年は、早く投函できました。

02.12.22(火)
今年は、早く投函できました。

01.12.23(月)

01.12.23(月)

01.12.23(月)

01.12.23(月)

01.12.23(月)

01.12.23(月)

平成31年 賀状

平成31年 賀状

平成31年 賀状

平成31年 賀状

平成31年 賀状

平成31年 賀状

平成30年1月 書初め色紙
『健』

平成30年用 年賀状

平成30年用 年賀状

平成30年用 年賀状

平成30年用 年賀状

平成30年用 年賀状

平成30年用 年賀状

29.01.01
色紙 揮毫
   温故知新

H29年用 年賀状

H29年用 年賀状

H29年用 年賀状

H29年用 年賀状

H29年用 年賀状

H29年用 年賀状

28.8.6(土)
広畑第二校区サマーフェスティバル
生演奏 記念
夏祭り 尺八吹けば 身も踊る
竹川烏山 先生に揮毫贈呈

28.8.6(土)
広畑第二校区
サマーフェスティバル生演奏 記念
行雲流水 揮毫

H28年用 年賀状

H28年用 年賀状

H28年用 年賀状

H28年用 年賀状

H28年用 年賀状

H23.8月
一体、私の一番大切な物は
何なんでしょう?

 平成27年04.28(火)
紙箱書き
歳月人を待たず

平成27年04.28(火)
紙箱書き 
備えあれば患い無し

H23.8月 余程、練習が好きなのか?
2回も書いてしまいました。

H23.8月今度書く時は、違った
50文字になると思います。

私が生涯目指している
座右の銘です。

正しい道を見付けることこそ先決です。

尾臺容堂 爺の座右の銘です。

私が少年の時、感銘を
受けた漢詩です。

月と自分と自分の影を相手に
酒を飲む。風流です。

H23.07.08(金)扇面揮毫
為せば成る 為さねば成らぬ 
何事も成らぬは
人の為さぬなりけり

H23.07.05(火)南無阿弥陀仏 軸装用揮毫

H23.6.27(月)
世の中はいづこかさして我かならん
行く泊まるをぞ宿と定むる

H23.6.27(月)
朝顔の双葉よりまた始まりし

H23.6.27(月)
 南無観世音菩薩

H19.12月揮毫男の修行

なるべくなら嘘は

嘘いふべからず候


作品 おかげさま

作品 一期一会

作品 一生懸命001


作品 一生懸命002

作品 一生懸命003

作品 道 001

作品 道 002

作品 道 003

作品 道 004

作品 百の道 005

水なり

孫子の用兵法

更新H27.4.11(土)
左眼の視力 0   片眼書きです。
早朝6:30頃、鳥の声を聴きながら書きました。
遠近感が分からず、慎重に書きました。
潤渇の美を強調して逆に良い出来栄えです。
はるの雨  吾庭先の 野鳩こゑひくき
女房に連れられ 眼治療

万物皆我師也

美しき月あり

 H25.0505.(日)
梵字  不動明王を意味します。
梵語          カンマーン
梵字は、インドのサンスクリット語から
出来上がりました。
筆は、成大の自作で揮毫しました。

 H24.07.31(火)
  (成大の3週間目のあごひげ書)
酒も飲まずに良く書けました。

H24.07.20(金)雨収花竹涼(雨収まり花竹涼し)
雨が降りやみて花も竹も一時に涼しい。