Q&A ここがポイント
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写真のニスは、甲板用に買ったニスです。 ホームセンターで買いました 油性ウレタンニスですが、このニスは、甲板に塗っても気になるほどそりかえる事はありませんでした おそらく水性ニスがするめいかの様に反り返るのだと思います。 絶対無理などと言う事はありません! |
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デッキを張っていたのですが剥がす事にしました 実は私は船底を張る途中までHPを見ていなかったのでキットどおりに製作してしまいました。 自作どころではありません。。。 間違いない |
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| 船底は、ほぼ完成していましたが時間がたち数ヶ所ヒビワレができました だめです? キットどおり作ったのが失敗だと反省しました 残念 甲板ノパーツは、3,5、6、14,16,17、刊だと思います パーツをとりなおししないと! ずいぶん前のパーツなので ないかもしれません? もし、なくてもまだ、甲板の部品は発売するのでそれを なんこも買えば........... |
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| FRPを張る事にしました マイクログラスで補強しました |
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アルミニユゥムで削り出しします 右は、試作です。 |
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アルミを溶接するのは小さくてむりですヒンジ部も同時に加工しました そのため試作では、正規の位地にヒンジを削りましたが 無理だと思い、ラインの横にやむなくヒンジをもっていく事にしました、、、残念 |
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これで、アルミ製のメタルヒンジになりますので強度、耐久性抜群になります。 ラダーを持って、揺らしても大丈夫です、 実は、かなりむりをして持っています、FRPやサフェーサーを使ってますので、かなり重たいのです。 (指先 かなり力入ってます) |
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かじを削り出ししています フライス盤加工でないと無理だと思いますが、模型用のフライス盤だと5万円ぐらいだせば購入できると思います |
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アルミは、3ミリ厚にしました カジの部分の船体側のヒンジも必要です この部品に1,2ミリの穴をあけるつもりです 一応、かじ(ラダー)は動かないと、、、、、、 |
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このパーツは、キットには入っていません 私は、このような棒に両面テープを張ってパーツを固定しました プライマーを塗装後、ホワイト、オレンジ塗装します。 |
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| こんな感じ イエローでわなく、オレンジにしました。 、、、、なんとなく? もちろん2Kウレタン塗装です。 オレンジ塗装ですが? マスキングの仕方ガポイントです ポイント マスキングもれをなくす方法は、私のやり方はマスキングテープを張る時に少しの間テープを張るのを我慢して テープがみじかくなってから張ります |
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| 綺麗に、張ったつもりでも張ったときよりもテープがちじんでしまいマスキングもれがでます。 |
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パーツを塗装する前に窓枠をマスキングする必要があります このパーツは、私のはエッチングのし過ぎで折り曲げる部分が穴あきではないのでパーツをはずさずにこのまま塗装します。 |
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私は、カッティングシートを切りとりました もちろんカッティングマシーンでです。 私は持ってませんが、友人に頼みました 窓枠よりも少し小さめに作りました ずいぶん楽になったと思います |
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ホワイト塗装後マスキングを剥がしたとこです金色の窓枠が気持ちがいい? 実物はブラウンだと思いますが、真鍮パーツなので後に錆びて黒っぽくなると思います?(たぶん) |
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一様水に浮かべてみました バランスが悪ければバランスウエイトを乗せるつもりでしたが、なにも問題ありませんでした。 船は一様浮かばないと??? 中をFRPで補強したので浸水することもなかったようでした。 できあがって人に(浮きますか)と聞かれても、これで浮きますと言えます。 |
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作業台を製作しました 私のタイタニックは、船底中央にキールを付けたためガタガタするので作業台が必要になりました なおかざり用の台は注文していますが金属の受け台なので作業には不向きだと思います。 申し訳ありません、勘違いでした。金属の受け台ではなく49刊についている木でした? |
| タイタニックの上で製作せずに1刊についていた設計図を拡大コピーしてコピーの上で組み立てしました 窓枠の固定がスムーズになるように下に板をしいてピンで固定しました |
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| 一段上の甲板の固定のため柱を追加しています。。 こうする事でエポキシ接着材が外にもれても大丈夫です。 |
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屋根の部品です。 ポイント この部品は小さくクリアーを塗るのがめんどくさいので私は、瞬間接着剤を塗りました。これで吸い込まなくなりました 乾燥ご240番サンドペーパーで研磨します。 |
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小さい部品ほど、瞬間接着剤の出番です。 直接ホワイト塗装しても良いのですがその時は、400番ペーパーで研磨します |
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サフェーサー塗装後ライトグレーを塗装した所です 。 木の木目を消すのが大変な作業ですが、瞬間接着材を使う事で誰でも早く簡単にできると思います。 完璧です、まるでプラスチックパーツの様です。 |
| 煙突のリベットパターンを製作してみました エッチングパーツではありません 0,1ミリの真鍮板を手前のローラーで押し付けました 写真では線の様ですが、 拡大して見てください一応リベットになんとか見えます。 ちなみに、ライターの頭の火をつける所で押し付けてもまあまあでした 私のは日ずけを打つはんこを壊してつくりました ないより良いと思いますがエッチングで製作すればもっと良いのですが製作した事かないのであきらめました 残念 |
| 丸めて見ました,ゆるせる、感じです。 |
| 一番上の良く見えるパーツなのでていねいに塗装しました 少し手間をかけて、パテなど使い隙間を埋めました。 |
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| このパーツも良く見えるので。。。。。 このパーツの仕上がりしだいでタイタニックのできばえが決まると言っても言いすぎではないと思います もちろん2Kウレタン塗装です。 |
| このような小さい部品は、私は、ピンを打ちます こうする事で、接着剤がもれるのをふせぎます。 それと後に接着剤が風化しても外れることは無いでしょう 拡大できます。 良く見るとわかると思いますが、1,2ミリの穴をあけて手前のくぎを打ち込んで頭をヤスリでていねいに均しています。 こうしてから、塗装します、金属パーツなので後は、プライマー塗装して黒色塗装します。 |
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| このパーツは、私は先に塗装しまいた。 注意 船体に先に付けてしまうとスプレー塗装が出来ません 内側を塗装しているのではありません |
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| デリートです 少し小さいため0,8ミリのキリで裏から突き出ないように慎重に穴あけし0,8ミリのカリクギを切って差し込みました 数があるので大変な作業です。 緑色のビーズのような物がカリクギです |
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