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入門編 フランス語の学習法

子供用の教材で勉強してみよう

 言語学習は何が一番重要か・・・やはりボキャブラリーが最も重要で、また困難だそうです。ただ、仏語は常用単語数が英語よりも少ないので、英語よりは少し楽になります。人が言語を覚えるのは、目か耳からしかないですが、文字よりは絵や音から覚える方が効率がよいです。たとえば、CD BOOK 絵でわかるフランス語基本単語1500は、最低限の単語1500個を絵のイメージ付きで覚えられます。

 もっとも、まず初心者の方は、子供用絵本を買って読んでみると良いと思います。ただし、フランス語絵本は、日本の書店の洋書コーナーでもなかなか見つけられません。あるとしても、対訳付きの絵本で「大地は美しいドレスを身につける…―日本語・フランス語対訳」があります。

 もし英語が少しできるならば、英語が母国語の幼児教育用教材があります。例えば、幼児用教材「Baby's First Steps in French: Newborn to 2 Years (Baby's First Steps)」や「Teach Your Baby French (Teach Your Baby Series)」がありますが、内容は本当に赤ん坊用のようです。私も持っているのですが、絵の辞書「Berlitz Kid's French Picture Dictionary (Berlitz Kids)」はそれぞれの単語にイラストがついていて、見てて飽きません。子供用なので、基本的な単語を身につけるには、最適だと言えます。

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関連リンク2005/11/11

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