十和田湖最速物語〜朝まで・・・〜
緊急生中継
「十和田湖最速お葉書コーナー朝まで討論会」
作者:「今回はネタ切れのため、(だいたい半分くらい?)のため、
討論会とさせてもらいます・・・」
恵:「速くやれ!ばか作者!!」
作者:「うっさいはボケ!」
恵:「・・・」
作者:「お見苦しいところをお見せしました。・・・今回のお題は・・・」
「お葉書コーナー誰がやる?」
作者:「です・・・・」
作者:「今回の出席者を紹介させてもらいます」
始めに
お馴染み:恵子ちゃん
:綾さん
:奈菜ちゃん
:恵子ちゃんのお兄さん
:恵子ちゃんの同僚の水島さん
:青いスカイラインの須藤さん
で、お送りしたいとおもいます・・・・
作者:「では、始めたいと思います。・・・まず、このお葉書コーナーの
有無について・・・」
恵:「大事だと思います!」
兄:「いらねーよ」
水島:「・・・」
須藤:「・・・どっちでもいいような・・」
綾:「・・・在ったほうが物語が書けなくても文字数が稼げると思います〜」
奈菜:「どうせ私はでれないから・・・」
作者:「・・・水島さんが何も言いませんが・・・」
水島:「・・・恵子ちゃんが出るなら・・・要ります・・」
作者:「おお、問題発言だ!どうですか?恵子ちゃん・・・」
恵子:「え!えぇ!・・・どうですかって言われても・・・」
兄:「だめだ。おまえに妹はやれん!走って俺に勝ってからにしろ」
水島:「愛の為に戦いますよ。今から行きましょう!」
兄:「おお。いいぞ!おまえなんかに絶対負けねー!」
二人は会場を後にした。
会場内に聞こえるくらいのスキール音がする。
作者:「・・・・出ていってしまいましたね・・・始まってまだ10分も
経ってないですよ・・・」
綾:「・・・ほっといて次に行きましょうか?」
作者:「そうですね・・・」
とりあえず。次のお題に行きます。
「最速はいったい誰なのか!!!!」
恵子:「それは言ってはいけないんじゃ・・・」
綾:「この物語はもう終わりですか?」
奈菜:「作者さんは馬鹿なんですね」
須藤:「・・・・」
作者:「それもそうですね。ごめんなさい。次に行きます。」
「お葉書コーナーのヒロインは誰か!!!!!!!」
作者:「・・・これが本日のメインのお題です」
恵子:「やっぱり私しか居ないでしょう!!」
奈菜:「でも恵子さんは本編のヒロインですよね・・・作者さん」
作者:「え!・・・えぇまぁ・・・そういうことにしていますが・・・」
恵子:「何か・・・ホントは嫌々書いてるんじゃない?」
作者:「そんなことはありません!(最近は綾さんがいいな♪)」
恵子:「で!誰がいいんですか?」
綾:「これは作者さんの問題ではないのでしょうか?」
作者:「これは・・・中々私だけでは決められなくて・・・」
須藤:「作者は個人的に誰がいいんですか?」
作者:「個人的には綾さんにお願いしたいんですが・・・」
綾:「わーい。」
奈菜:「やっぱり私じゃないんですね・・・」
恵子:「なんで!!!!最初は私だったじゃないですか」
作者:「でも恵子ちゃんはワガママだし〜・・」
恵子:「ムッ!そんなこと無いもん!」
綾:「・・・私やりたいな〜」
奈菜:「・・・私も・・・」
恵子:「・・・・」
綾:「やっぱり恵子ちゃんは本編のヒロインだし。私と変わってくれるなら
お葉書コーナーは譲るよ」
恵子:「それは嫌!」
作者:「それでは綾さんと、サポートとして奈菜ちゃんで決定」!
それでは
また今度〜。
恵子:「今回終わるの早くないですか?」
綾:「そうね」
奈菜:「勝手にお葉書コーナーやりませんか?」
DJ綾&奈菜のお葉書コーナー
綾:「いいですな〜・・・一番最初に喋れるのがいいですね」
奈菜:「そうですね」
綾:「それではお葉書いきまーす」
ペンネーム 最速保持者
十和田湖物語の最速保持者です(自称)
その内、皆様とはバトルするとは思いますが・・・
そのときはお手柔らかに〜
綾:「・・・・」
奈菜:「・・・」
綾:「今回はこの辺でさようなら〜」
奈菜:「さようなら」