| 温 泉 名 | ニセコ薬師温泉 | ||
| 場 所 | 北海道蘭越町 | ||
| お 湯 の色 | やや緑濁と透明 | ||
| お湯の臭い | 金属っポイ臭い | ||
| お 湯 の 味 | まずい… | ||
| お湯の温度 | ぬるめ | ||
| お 値 段 | 300円 | ||
| 最後に行ったのは | 2004.5 | ||
| こどもの携帯 | ちゃ〜んと使える | ||
| 様 子 | 2003.1訪問 日本三大秘湯(誰が決めたんだ?) のひとつだけどアプローチは ばびゅんと車で簡単に行けたじょ ちなみにあとの二つは地元青森の 谷地温泉と徳島の祖谷温泉だじょ ニセコで一番古い温泉で 古〜い湯治場の雰囲気が ぷんぷんしてる山奥の一軒宿でしょ 2004..5再訪 前回の訪問で行かなかった 露天に入りに行ってきたじょ 自販機で入浴券?を買って 店の人に露天に入る旨を告げると 「素人には入るの無理ですよ」 って言われたでしょ (−””””−;)むむむ それでも入るって伝えたら 「とにかくすごく滑る泉質だから めちゃ気をつけて」って言われて かな〜り注意はしたんだけど でかぶおもいっきり滑ってコケた (_●●_:)!!こけ う〜ん・・・・・・・ でかぶ〜って素人だったみたい‥ ((( T_T) え〜ん |
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| 2003.1訪問 お風呂は混浴と男女別の内湯と 露天と3っつあるじょ まずは混浴の内湯から 濁った緑っぽい色のお湯は 入るとぬるくて温度はかると37℃ でもすぐに汗がふきだしてきて ポカポカと暖まったじょ 浴槽の底には石が敷き詰めてた でも石にあがるとグラグラ動くのと 水深(湯深?)が一定じゃなくて たまに深いとこもあるから 浴槽内を歩いて移動する時 チマっと怖かった… まぁ足元湧出の湯船らしい といえばそーなんだけど 次は男女別の浴室へ 混浴だった浴槽をあとから作った 壁で仕切ってあるから 足元は女子とつながってるじょ 意外とけっこー深い浴槽で 鉛温泉籐三旅館の白猿の湯 みたいな立ち湯って感じ ここも足元湧出でおっきい泡も ボコボコとでてきてたじょ 透明なお湯は温度をはかると 混浴のお湯と同じ37℃だけど すごーくぬるく感じて いつまでたっても暖まらないけど 寒いって感じではなくて の〜んびりお湯につかってると なんか無重力の中にいるみたいで 姉戸川温泉のお湯のよーに このまま湯船で寝てしまうのに ちょーどいいって感覚かな? (・_・)......ン? いつのまにか体中に気泡が たくさんついてるじょ だから浮くよーな感じになったかも ( ̄▽ ̄;) 露天も入りたかったけど 雪が積もってたからやめた… ( ^.^)( -.-)( _ _)がっくし 2004.5再訪 温泉旅館の混浴露天で 脱衣所もしっかりあるけど 野湯の雰囲気がけっこーして 慣れてない人には入りにくいかな って思ったじょ でかぶ〜が入ってる間にも 何組か露天にきたけど 全員露天を見てはそのまま 帰っていった… 15人くらいはいれる露天は 底からボコボコ泡がぶくぶくで 足元湧出って思った 湯面には温泉成分?が 厚く浮かんでてな〜んとなく カエルの卵みたいって 思ってしまった( ̄▽ ̄;) そろりそろりとお湯につかると ☆ ̄(>。☆)いだだだだ 床?に砂利とか石とかしいてて 足裏のツボにズボズボ入って けっこ〜痛かったじょ 黄土色で透明度の無いお湯は 金属系の臭いがして 温度をはかると32℃程で かな〜りぬるめ‥ でも身体が冷えたりもせず 5月晴れの天気の下で ゆっくりとお湯を楽しめたじょ ( ´−`)ふぅのんびり 気軽に野湯気分を味わえて ゆっくりできるお湯だから 有名な内湯だけじゃなくて 露天も是非入ってみてだじょ |
2003.1訪問 最初は混浴内湯へ 脱衣所はしっかり男女別 浴室は狭く洗い場がない もちろん景色等も見えない お湯を楽しむ為だけにある場所 他のお客さんがこなかったから じっくりず〜っと浸かってたでしょ 湯温が低くてなかなか 出られなかったのもあるけど ぽこっぽこっと底からお湯が わき出るのがおもしろい まさに秘湯って感じ お次は男女別の内湯へ 浴室は広くないけどかなりきれい 浴槽も狭いしお湯も透明だから あまり期待していなかったけど 入っていたらやはり泡を発見 またまたまったり 帰りにはとっても美味しい 茹でじゃがを頂きました お宿の方たちも 気さくでいい感じの方ばかり 楽しみにしていた露天は 雪でたどりつけなさそうで あきらめたでしょ かなり残念(x_x)がっくし 2004.5再訪 またまたニセコに来たから 夏以外はかなりぬるいらしい 露天にせっかくだから思いきって 入る事にしたでしょ 到着してみると 露天を見にいったお客さんが どんどん入らずに帰っていく 宿の方も素人さんには無理 って言うし なんだか不安になってきた σ(--#)むむむむぅ かたくりの花が満開の小径を 歩いていくと こぶ好みの野湯に近い感じの 露天が出現したでしょ とっても魅力的だけど 黄土色で透明度の無いお湯で 底には何が埋まってるんだ? って思っちゃって 入るのを一瞬ためらってしまう それでも脱衣所(混脱)が しっかりしてきれいだったから サクッと着替えてドボン 底は砂利とか石で普通に歩けて 全くどろどろしていない それに浴槽の手前の方は 段で浅くなっていて入りやすい 泉温が低いわりには 入ってしまうと全く寒くない ロケーションもいいし安いし お風呂はたくさんあって 300円で全部入れて とってもお勧めでしょ ただ露天浴槽の手前は 注意していてもかなり滑るから ほんとに注意してでしょ |
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| 評 価 | ★★★★☆ | 評 価 | ★★★★☆ |
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| 道道入口の看板 | 玄関 | ||
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| 混浴内湯 | 男湯内湯 | ||
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| 分析表 | 混浴露天 | ||
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| 混浴露天 | 脱衣所 | ||
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| 湯面に浮かぶ温泉成分 | |||