その特徴のあるシルエットが印象的な
スウェーデン生まれのハードシェルバッグ
MEGALOPOLIS -with carbon shell-
BOBLBE-EのフラッグシップモデルというべきMEGALOPOLIS(メガロポリス)。
2003年秋にはモデルチェンジした二代目が登場しましたが、コイツは初代モデルです。
あえてステッカーなど貼らずシンプルに、ハードシェルを特注のカーボン素材に変更したコイツは、普段の通勤や休日はもちろんのこと、着替えを
LUMBER CASSETTE(ランバーカセット)に詰め込んで出張のお供に、という感じでウチのBOBLBE-E達の中ではイチバン活躍しています。
PEOPLES DELITE -OLIVER-
MEGALOPOLISを小型・軽量化したようなのがPEOPLES DELITE(ピープルズ・ディライト)。荷物が多くない時にはコイツの出番です。厚みが抑えられているので、実はMEGALOPOLISよりも通勤向きだったりします。
今のところほぼオリジナル状態なので、カスタマイズの方向を模索中。まずはLUMBER RACKとSNACK BOXを取り付けたいかも。
SCORPIA -SPY CROSS-
一見するとただの黒だがよく見ると半透明スモーク、ってのが個人的にお気に入りなSCORPIAのSPY。おまけにコイツはワンショルダー仕様のCROSSタイプ。
財布とPDAくらいしか入らないのがちょっとツライけど、ちょっとしたお出掛け程度ならコレで十分。
ちなみに現在、SCORPIAはラインナップから外れてしまった模様。リュック仕様も欲しいと思ってたのに……。
SAM 1st -PEARL-
PEOPLES DELITEの下半分をウェストバッグにしてしまったのがSAM。
トップカバーの開閉がゴム&フックなのが1stロットの証。2ndロット以降は仕様変更によってバックル式になっているのですが、個人的にはBOBLBE-E伝統(?)のゴム&フック式を持つ1stロットのほうが好みです。
現在は、PEOPLES DELITEのサイドブレードをカットして装着しています(画像は装着前)。
HTP105 -SILVER-
BOBLBE-Eの携帯電話ケース(折り畳みタイプ用)。実はサイズが微妙で、入れ方を工夫しないとフタが閉まらなかったりするのはご愛嬌。
ちなみにワタシの場合、以前使用していたN503iではアンテナを下向きにすれば、現在のP505iSではカメラ部を上向きの内側に向けて入れれば、きちんとフタが閉まります。
※ ワンポイント使用法
画像をクリックすると
少し大きなサイズの画像が
別ウィンドウで開きます。
(注:JavaScript使用)