
写実的な、スナップ集です。
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| 柿 |
| 秋晴れで「甘」「渋」だと、オレンジ色果実が浮かびます。 食欲の秋には欠かせない、象徴格でしょう。 実に居座る、タンニン細胞が「渋さ犯人」で、干し柿変身となったりします。 スナップは、裏畑で採れた、ネーム「御用柿」。 「視覚で、味判断」は、知識びとでないと無理?。 2006年10月10日撮影 |
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| メロン |
| 「ぁれっ、姿が見えない!」。 うわさ話は、夏主役、青頭スタイルの「すいか」です。 つながりを持つ言葉なら、ウリ科。 インドから、西アジア原産である仲間がいて、正体は「メロン」。 「硬い外皮」「甘い水分の多い、果実」。 けど、熟し方や色、大きさも違います。 「メロン割り」がないのも、すいかと対抗かな?。 じゃあ、いただきまーす!。 2006年8月31日撮影 |
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| 人気者ケーキ |
| お皿に「形崩れホットケーキ」が、居座っています。 にらめっこしたら、誰かの顔と似ているような…。 そうそう、人気キャラクターの「リラックマ」。 「上々な、腕前ですねぇ」。 彼の好物を焼き上げた母に、エールが本人から送られる?。 2006年6月3日撮影 |
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| たけのこ汁 |
| 「ネギ・とうふ」の中に「侵入物」あり…。 正体は季節の具、たけのこ。 わが家の山で、頭を出して、生まれたばかりを賞味すると、 柔らかく、薫風香り一色。 たけのこ狩り、「初物汁づくり」…お母さん、ご苦労さまでした。 2006年4月24日撮影 |
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| いちじく |
| 園芸通販から取り寄せた「フランスいちじく」…。 屋敷近くの裏畑で育ち、晩夏にデザートとなります。 甘さが強く、いちじく風味も維持。 口でとろける感覚は、特徴を生かし切っていそう。 食べ際、ナイフを縦に入れ、2つ割りで頬張るのです。 もう少しのあいだ、テーブルを飾ってくれるでしょう。 2005年9月14日撮影 |
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| 田舎むすび |
| 祖母がつくったおにぎりは、大人の握りこぶし大。 形は丸く、のりでスッポリ包まれていました。 大型店で見かけた「田舎むすび」は、よく似た祖母の味。 梅干しだったとの違い、さけ・たらこ・おかかが詰められていました。 おむすびから、懐かしさが感じられ、うれしかったです。 2005年4月23日撮影 |
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| 折詰弁当 |
| 「山あいドライブ」の道中、クルマから降り、昼食です。 いっぱいのおかずだから、赤い梅干しなんか、飾り物!。 「卵焼き」隣に、メンマがあったのです。 ごはんより、麺が恋しくなっちゃった、おもしろ弁当かな?。 残さず食べて、のどかな山村風景を楽しみました。 2005年3月9日撮影 |
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| いちご「章姫」 |
| ハウス栽培「いちご」。 酸っぱさと甘み半々で、大きな実は、品種「章姫」のよさ。 真っ赤な色も、イメージを引き立てています。 味わいながら、農業技術の進歩を実感。 つぎは「黄色いいちご」が生まれるかも…。 画像は、愛知産のいちごです。 2005年3月2日撮影 |
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| モンブラン |
| 大型ショッピングセンターにある、お菓子屋さんの「モンブラン」です。 元祖は、材料に「栗」を使っているけど、「いちご」「紅いも」「ショコラ」が仲間入り。 生クリームに乗ってる、大きな栗でも、厚さが物足りない。 商売のコツ「手抜き」が、感じとれる一面ですね…お菓子屋さん。 2005年1月10日撮影 |
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| さくらもち&草もち |
| 塩漬けにした、桜の葉がポイントの「さくらもち」。 「草もち」は、ひな祭りに供える習慣があるとか。 まだ先の春だけど、和菓子を頬張って、こたつにあたります。 寒くても、お口の中は、早春気分。 2005年1月14日撮影 |
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