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前のページ(「しまタンのページ」)で紹介した主人公のお墓は、わが家の裏山にあります。
2001年、梅雨に入ろうとしているころ、その付近からネコの鳴き声が聞こえてくるのです。
「もしかしたら、長屋に子猫がいるのでは…」
山に沿った物置場の長屋に入っていった父は、2匹の子猫をカゴに入れてきました。
1匹が、しまタンと同じ縞模様だったので、生まれ変わりとみて育てています。
命名は「しま子」ですが、亡くなった彼の印象が強いせいか、しまタンと呼んでいます。
このページでは、彼女のスナップを載せてみました。
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| スプーンで牛乳を与えているシーン | 自分で食事が摂れるよ | おじいちゃんと一緒に… |

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| 赤い首輪をつけてもらいました。 | 長い座布団でお昼寝です! | おばあちゃんに抱っこしてもらって… |

しま子からのコメント
とっても、やんちゃな私…。家の障子を破いたり、みんなの手をひっかいたり、噛んだりしちゃうの。怒られるときもあるけど、かわいがってもらってる私です。!
みなさん、私の成長を見守っていてね…。
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