2003年
2003年2月26日(水) 生身の身体なんだ!
昨年の同じ日は、30年ぶりの病院生活がはじまったときだ。
1年なんか、あっという間、なんだと実感する。
人間、生身の身体だから、どんな病気に冒されるか、分からない。
気をつけて、生活していきたい。
2003年2月21日(金) 育ての親の悲鳴!
15年間、父が育てているクラスラ「金のなる木」に、今年もピンクの花が咲いた。
新聞の紙面をにぎわせたことから、見物に訪れる人や、栽培方法などの問い合わせの電話が、あいついでいる。
忙しさのあまり、育ての親の悲鳴が聞こえてきそう!。
2003年2月17日(月) つぎの居場所はどこ?
別の病院へ移った祖母。
ここでは3ヶ月間、お世話になる。
およそ90日間は長いようだけど、すぐにその日がきてしまうものだ。
つぎの入所施設を探すのか、それとも、わが家に帰ってきてもらうか。
本人の(体の)状態次第だろう。
2003年2月11日(火) 開催できる?「同姓同名会」!
ネット検索で、自分の名をひろってみた。
土木会社にお勤めの人、ミュージカルの舞台監督さんが同じ名前だ。
「同姓同名会」が開けたらいいなー。
2003年2月4日(火) 都合に合わせるしかない!
愛機の周辺機器に、S社トラックボールを持っている。
ドラッグの際、ボタン固定機能があり、片手での操作が楽だ。
新しい機種には、この便利さがない。
故障のため、S社へ修理に出したら「いま、出回っているの(新機種)を購入してください」との返答。
残念だ!、メーカー様のご都合に合わせるしかないかー。
2003年2月2日(日) 重みなし、医師発言!
入院中の祖母が、持病のぜんそくに肺炎を併発した。
「このままだと危険!」と、私たちに告げる担当医。
高齢の身だから、予知はできないにしても、医師の発言に重みが感じられなかった。
明日、退院という話は、どこへ行ったのか。