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平成18年8月31日に撮影した、スナップです。
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| 母 | マナくん |
| 「明るくて、素直!」。 少女に似合う表現が、母の取り柄。 だから、10代の気持ちでいられそうな。 本人を喜ばせる、大げさ紹介でした。 |
「印刷物と違い、たえず情報は入れ替わる…」。 ホームページこそできる、現代味!。 利点を生かし切れず、古本化してしまいました。 開設趣旨を、はっきりさせる必要ありでしょう。 |


| 父(豊)は、10年ほど前から「クラスラ」という植物を育てています。 この聞き慣れない植物は、 別名「金のなる木」と呼ばれています。 ゴムの木の葉とよく似ていて、厚さがあり色は濃いのです。 葉の形を連想して「金のなる木」となったのかな。? 春のはじめには、ピンクの花が咲くのです。 縁起のよい植物のようです…。 |
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| 詩にメロディがついたよ〜 | ![]() |
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| 作詞 宮脇 学 作曲 清水 智 |
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| 1. 田舎の夏は ひまわりが咲いていて 女の子が ほおずきで遊んでいたっけ おーい お茶が入ったにー 井戸で冷やした むぎ茶がうまかった うちわ片手に すいかを頬張った ふるさとっていいもんだにー いつでもおいなんよー |
2. 田舎の夏は 部屋に蚊帳をつったな 山羊のおっぱいの 甘い味を忘れない おーい お風呂が沸いたにー 檜の桶の 露天風呂につかって 空を見上げたら 星が光ってた ふるさとっていいもんだにー いつでもおいなんよー |
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★ 歌の最初の部分が、バックに流れます。
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