カーディナル デ リシュリューCARDINAL DE RIDHELIEU
ガリカ(1840年)
渋い紫の花色が目をひきます。
花は小さめ樹形もコンパクトです。
一季咲き。
フェリシテ エ ペルペチュ
FELICITE PERPETUE
ランブラー(1827年)
大きくなるランブラーです(^^;
小輪房咲き、蕾がピンクで可愛いです。
沢山花が咲きます。一季咲き。
ヘルモサ
HERMOSA
チャイナ(1840年)
ロサ キネンシス ヘルモサ
花びらの先がクルリとカールします。
四季咲性でよく咲きます。
花は小さめ樹形もコンパクト。
ルイーズ オディエ
LOUIS ODIER
ブルボン(1851年)
渦巻くようなな花びらで、沢山花を咲かせます。
花付もよいですが、秋は咲きませんでした。
ウィリアム ロブ
WILLIAM LOBB
モス(1855年)
幹も蕾も棘だらけです(^^)
花は段々色あせて紫色になります。
長くシュートが伸びます。一季咲き
バロン ジロー ド ラン
BRON GIROD DE LAIN
HP(1897年)
もう少し渋い色かと思ったのですが
かなり鮮やな色で咲きます。
花びらの縁が白くなります。
うどん粉病にちょっと弱い。
一季咲き。
ガーデニア
GARDENIA
ウィクライアーナランブラー
(1899年)
シュートを放って置くと地面を這って伸びます。
「ウィクライアーナランブラー」は日本のテリハノイバラがもとになっています。
どこに花が咲くのか今ひとつわかってません(^^;一季咲き
ピンクグルスアンアーヘン
フランス・Gillot, P.
(1896年作出)
(旧イレーヌ ワッツ)
IRENE WATTS
D.オースチン氏も
「当社の開発ではないがERの特性をすべて備えた小さなバラ」と絶賛。(^^)
咲き始めの花びらも美しいです
。
旧名イレーヌ ワッツです。
(英国王立バラ協会でピンクグルスアンアーヘンと同定されたため、品種名が変更となりました)
ジャック カルティエ
JACQES CARTIER
ポ−トランド(1868年)
花付もよく秋もよく咲きます。
蕾はお椀のような形で、花首が短いのが特徴。
バラ園で同じ名前のバラを見て、どうも違和感をもっていました。
秋の花色が濃いことなどから、うちのバラは
Marchesa Boccellaではないかと思われます。
ローブリッター
RAUBRITTER
(1936年)
ころんとした可愛い花を沢山つけます。
日陰の庭は可哀想なので、実家のフェンス脇に植えました。
ヴァイオレット
VIOLETTE
ランブラー
(1921年)
濃い紫色に黄色い蘂が目立つ
可愛い花です。
テッセンとのコンビネーション。(^^)