| デキ200型 デキ201 デキ202 |
瀬戸電鉄デキ1・2として1927年作られた。 WHの流れをくむ電機で主電動機は三菱製。 日本車両製 出力300kw 自重30.5t |
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| デキ300型 デキ302 デキ305 |
三河鉄道キ10・11がデキ301・302として1926年作られた。 日本車両製 出力300kw 自重30.0t デキ303〜デキ306は三菱製で三河鉄道キ12〜キ15で 1927年と28年製キ15は一畑鉄道から転入している。 三菱電機製 出力240kw 自重30.5t |
| デキ370型 デキ375 |
愛知電機が購入した機関車で、最初の2両はWH製で 3両目以降は車体を日本車両で製作し組み立てたもの で形態的には変わっていない 出力194kw 自重24.80t |
| デキ400型 旧塗装 新塗装 |
愛知電鉄デキ401・402として1931年と30年作られた。 WH製の主電動機を使用されている、新製当時、パンタ グラフは2基だった。 日本車両製 出力373kw 自重40.0t |
| デキ600型 旧塗装 デキ602 デキ603 デキ604 新塗装 デキ602 |
東芝製標準型機関車で1943年〜44年製3.4は 日窒海南興行から引き継いだ。。 東芝製 出力440kw 自重30.0t |
| デキ150型 | 1939年製 渥美鉄道ED1から 名古屋鉄道デキ151 豊橋鉄道 デキ201 木南車輛製 出力194kw 自重20.0t |
| デキ250型 | 昭和27年8月、関西電力の丸山ダム建設資材運搬用に 製造された本格的な電気機関車、 デキ251は北恵那鉄道に譲渡され、デキ252は1968年廃車 日立製 出力300kW 凸型30t機関車。 |
| デキ360型 | 1925年製 愛知電気鉄道デキ361 豊橋鉄道 デキ211 日本車輛製 出力194kw 自重25t |