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ホンダやヤマハというバイクメーカーはみなさんご存知だと思いますが、カワサキというバイクメーカーはご存じですか?
このバイクはカワサキで、排気量400CC・GPZ400R Ninja(ニンジャ)定価は64万4千円です。
20才の頃、友人の部屋にあった雑誌を見、この黒い車体に魅力を感じて中型免許を取得、就職で東京に出た私は、上野のバイク屋が立ち並ぶ通りの店で即ローンで購入しました。
このバイクで社宅のある松戸から実家まで何度か帰省しましたが、フルフェイスのヘルメットをかぶっていても到着後に白いタオルで顔をくと、その汚れ方にはビックリ!!
事故は起こさなかったものの、バイクに乗る事について両親にかなり心配をかけてしまった様です。
そんな中、結局は半年でこのバイクを手放しました。
理由・・・?やっぱり車が楽だったから。
でも、今はまたこのバイクが欲しい気がします。 |
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トヨタ自動車のカタログを見ていて、いつか買おうと決めていました。
本当はツートン色が希望でしたが、新車は金銭的に無理がありカーセンサーなる中古車雑誌で千葉県柏市の中古車販売店で写真の車を見つけました。
希望色とは異なりますが、ムーンルーフとデジタルメーターが気に入り購入しました。
当時、私が住んでいた千葉県松戸市から、実家のある福島県まで(約280Km)を、車を買ってからは2週に一度、金曜の夜に国道六号線をゆっくりと北上し、明け方に実家に帰省するという事を繰り返していました。一人で夜のドライブ・・・懐かしいです。
そう言えば、この車のトランクに付いていたエンブレムがよく盗まれました。結構高いのに!
←写真の上にマウスのカーソルを乗せると、カタログの写真を表示します!
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5年後・・・福島県で暮らす私が、デイーラーで上の車のバッテリーを交換した時のこと、待ち時間に店頭の中古車を見ていて写真の車を発見しました。
ムーンルーフも付いていないけど3000cc車。 音も静かで全席パワーシート、キーを差し込むとハンドルがいいつものポジションに自動的にセッティング。 エアサスで、街乗りは車高をノーマル、高速走行時は車高を低く、悪路は車高を高くすると運転手もその他の人も快適です。
運転席のスイッチで開閉できるレースの電動リヤカーテンは、後部座席の人を強い日差しから守ってくれる装備は◎です。
過剰なほどの装備が付いていていい車です。
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いくら装備が良くとも、走らない車は不要。上の写真の車は6万9千Kmでエアサスが壊れ、車高が低くなったままマフラーが抜け、タイヤの山が無くなれば、もう買い換えるしかないでしょう!
去年はエアコンが壊れて修理にかなりの出費を強いられたし・・・。
次の自家用車は、またまたクラウン。でも今度は2500ccのステーションワゴン。
乗用車に比べて特別な装備は無いし、オプションの設定も少ないので、何だか寂しい気がする。だからオプションは、ほとんど全部つけてみた。
ボイスナビも付けたので、オートキャンプやドライブに活躍しそうです。
一応7人乗り(8人乗りもあるよ)だけど、2人分はおまけみたいなシートでいつもは荷室に隠れてる。他のステーションワゴンと比較すると、荷室分も室内として計算されるようで、ワンボックス車並に広いカタログ値になっています。
乗ってみての感想は、走行時の室内音は超静か。Goodです。 |
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セカンドカーとか妻の足として使うのなら、それは特にこだわらない。
・・・といいつつも、維持費を考えて軽自動車。でも軽サイズだから少しでも圧迫感が軽減された方がいいって事で天井も高い車。
トッポなら天井も高いし、左側は後席ドアもあるから便利〜!!
・・・と思ったけど、何で左だけ?どうせなら5ドアにすればイイじゃん〜!
便利なのか不便なのかよくわからないけど、まぁイイやっ。
もっと落ち着いた色のトッポを中古車屋に探させたのに、なんと黄色を仕入れて来てしまい、おもちゃみたいな車なら、色もおもちゃ感覚で黄色でもいいか・・・と購入を決意。
もちろん中古車で、乗りつぶすまでのお付き合いですし。
旧サイズの軽自動車ながら、山道や長距離で無ければまぁまぁかな?
でも、もう三菱車は買わないぞ!!
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