04/10◆04/09◆04/08◆04/07◆04/06◆04/05◆04/04◆04/01◆03/12◆03/11◆03/10◆03/09◆03/08◆03/07◆03/05◆03/01◆02/11◆02/10◆02/09◆02/10
| 秋も深まり、風邪まっしぐら。 というか、冬が待ち遠しいなぁ。 頭痛、咳、眩暈、吐き気、倦怠感、節々の痛み…。 とりあえず、一通りの症状をゲッツ! (ノ∀`) 馬で鹿な人は風邪をひかないと言われていますが、オイラはひつじなのでカテゴリから弾き出されてしまったようです。 ……こんなときだけ _| ̄|○ いつものペースで生活となると、土日はかなり危険です。 食事は一日一度、一日分を一度で摂取するという効率化!!(違 これには欠点がありまして……。 通常時は問題がない(本当か?)のですが、今回のような病気にかかったときは……。 一度に一食分しか摂取できません。 ……。 当たり前の言葉を綴ったような気もしないでもないが、そこは長くなるので割愛。 土曜は絶食をしたため、エンジン(胃)を温める意味でリアルゴールドを近くの自販機からチョイス。 ああ、この黄金色に輝く命の液体が体に沁みこむぜ…。 何かがキタ━━(゜∀゜)━━!!!! 焦って飲んだために、咳き込み、さらに咳をする度に頭痛がするというコンボをその身に刻みつつも、なんとか飲みきる。けぷぅ。 次いで、本格的にヤバイと感じはじめたので、急いでコンビニへ。 普通なれば、これだけ絶食が続いているとすると、もう、アレな感じで悶えます。 7時から11時までだけではなく、24時間営業しているコンビニから鳥鍋を買い込むと急いで帰宅。 コンロに乗せて、レッツファイア! (≧∇≦)ノ 手遅れとはわかりつつも、お湯を沸かし、いつ買ったか忘れた高級茶葉を用いて茶を淹れる。 やっぱ、カテキンッスよ。 ここまで書いて、あまりに支離滅裂な具合に(´・ω・`)としつつ、鳥鍋をかっ食らう。 うンめぇー、鳥鍋、普通にうンめぇ〜…。 うん、体は暖まったし、自然治癒のための栄養素とカロリーも摂取できた。 自己治癒能力を信じて寝よう…。 うーん…こういうときに有給休暇を使わないと、使うときないしなぁ。 休んじゃおっかなー♪ ……。 あとで地獄見るから、無理して頑張ろう…。 _| ̄|○ |
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| 物語の終わりは、夢の終わり…。 あとで後悔しても遅いんですよね…。 唐突に、やる気がごっそり持っていかれる瞬間。 まぁ、人によってイロイロとあると思いますけれど、こんなのはないですかね。 小説を読み終えてしまった後、とか…。 「やる気はなかった、カッとなってやった」 とある個室で、一匹のひつじが細々と呟いた。 「……」 ベッドの上に座り、手には黒い皮製の四角いものを持っている。 彼の隣には同じ黒く、長方形をした四角いものが転がっていた。 長い間俯いていたために顔を覆った前髪を無雑作に掻き揚げると、そのまま天井を仰ぐ。 肺いっぱいに酸素を取り込むと、それをそのまま長い溜め息として吐き出した。 その瞳はやや虚ろである。 と。 こういう訳なのです。(ワカンネェヨ) 一体何を、やる気もなかったのにカットなってやってしまったのか。 通勤の為にごっそり買い込んだ小説を読みきってしまったのです。 通勤には電車を乗り継ぐのですが、その時間を有意義なものにするためのすてきアイテムです。 新聞読めよ、と言われるかもしれませんが、基本的に混んでいる車内、確実に邪魔になるのです。 むしろ、広げた新聞で近くの誰かをツッツク等という悪逆非道なことはできません。 やってるオッサン方、UZEEEE! Σ( ̄□ ̄; まぁ、上手に読むスキルを持っている人ならいいんですけどね…一部の方がね・・・。 話を戻して…。 今週頭に手元に届いた5冊の小説。 どれもシリーズ物で、いつもお世話になっているAmazon様より購入した逸品であります。 ちなみにタイトルは『アリソン』 結構、こういうの好きです、はい。 火曜の夜、通勤帰りにこじんまりと座りながら黙々と読みふけるオイラ。 通勤の往復と昼休みの読書。 5冊あったはずの小説は4冊目に入っておりました。 ……一週間、もたないのか。 _| ̄|○ ま、それはいいとして。 中ほどまで読んだ頃、電車を乗り換えるオイラ。 話の続きがとてもとても気になりつつも、次の電車では座れないので鞄へ仕舞う。 ……。 いつものコンビニ弁当を片手に帰宅。 ネットに繋ぎつつも、やることがねぇなぁ、等とほざきながら(嘘をつけ)電子の海原をウロウロ…。 気がつくと小説を読みふけっておりました。 (ノ∀`) 日付はいつの間にか翌日、そして、手にしている本は、何故か5冊目。 ……チョットマテ。 なんで5冊目なんだ? 4冊目はどうしたんだ? そもそも、エピローグを読んでいるお前は誰だ? Σ( ̄□ ̄; シリーズ物のさらには最終巻のエピローグで手を止められる人がいますか? いるかもしれませんけど……オイラには無理です。 発狂して絶叫して発酵して連行されます。(壊) 当然のごとく読破、終了。 そこでくるのです「やる気はなかった、カッとなってやった」と……。 ああ、明日から何を糧に生きていけばいいんだい、ヴィル……。(逃避) うー、またカートをクリクリしながら届くのを待つか……。 読みたいと思うのが見つかるといいなぁ……ガックシ。 いや、でも面白かったですよ。 んー、面白いっていう表現ではちょっと違いますけど、考えていると明日になるので今日はこの辺で。 はー、久々に満足。 でも、がっかり……。 |
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