
1997年2月20日の肛門下血から始まり直腸ガン告知、直腸ガン手術、直腸ガン手術後の後遺障害の経過とそして、その後の胃ガン発見、胃ガン手術、胃ガン手術後の後遺障害を覚えている限り克明に記述しています。その後の経過も書いています。同病の方々のご参考になれば幸いです。
管理人
趣味で始めた市民農園のデータや近隣の名所等、写真と共にページが構成されています。
2010年正月現在、脳血管の障害や狭心症の発作、そして両耳の突発性難聴等の病気で何度もの入退院を繰り返していますが、お陰様で新春を迎えました。太極拳の講座に出席して体調を整えつつ今年も頑張ろうと思います。今日、元気で居ても大病して苦しんで居ても、寿命とは別なんだと考え、精神的には常に前向きに生きることに決めて歩みますので、
皆様もどうか希望を持って頑張って下さい。
2011年5月現在、昨年入退院を繰り返した病状も、睡眠中無呼吸症候群の発見と、CPAP療法の実施で体調が整い体重も2.5キロ程増加しました。何より嬉しいのは冷え症が緩和され手足の痺れが軽くなり皮膚の色艶も良くなりました。東日本大震災後も元気で被災住民皆様の苦難の日々に思いを致しつつ過ごせる幸せを感謝し、微力ながらお役に立ちたい所存であります。
2012年正月、元気で初春を祝いました。CPAP療法の効果か昨年は一度も入院する事無く過ごしました。今年も趣味のデジカメ撮影で楽しく過ごしたいと願って居ります。何分賞味期限切れですので「お陰さま」での心で有難く歩みます。