’07年最短学習de合格ソフト発売中 
      Newton合格保証TLTソフト
 社会保険労務士2007年受験

      在宅学習350〜500時間ソフト
   先着500名定価6万円引限定発売
  合格保証付き256000193000円税込


 「不合格返金」資格試験業界旋風!

 新聞全面広告
でおなじみ科学雑誌ニュートングループ特許
ct
       
↓              (米国特許No.5888071・国内特許出願中)
      
   
      
 先着500名・3回払いでも1回払いでも割引販売中
 1回払い  定価256000円193000(55%引き)
 3回払い  80000円+70000円+48000円=198000(53%引き)
               (お届け時)(2回目=5月)(3回目=6月)

      ※3回途中でやめれば以降支払いは不要

  
    
1回でも3回でも合格保証付き=不合格返金保証



   【急成長ける Newton社 TLTソフト】
毎日、読売、日経などの全国紙に「合格保証=不合格全額返金」という資格試験業界では考えられなかった革命的な全面広告を出し続けてすっかりおなじみになった、科学雑誌Newtonグループ(写真)のTLTソフは、今では各種試験で約2割の受験生が採用するまでに急成長しております。(日本特許No.3820421米国特許No.5888071)

 この秘密は、モニター制度などによって常にソフトの改良を続けた結果、合格圏へ到達するまでの時間が従来の勉強法に比べて約半分位しかかからず、それでいて本試験における合格率が何倍も高いという評価が受験生の間に浸透して来た為と思われます。


さてここでご紹介するのは、従来「10ヶ月720時間」という事でご好評頂いていた内容を、さらに効率化して「7ヶ月350〜500時間」に短縮した画期的な企画です。

具体的には各科目11コース完全合格総合重点演習3コース本試験シュミレーション4コースの合計18コースという内容で、中級者なら約350時間初学者でも約500時間で習熟できるような構成になっています。又この企画にモニターシステムを付加する事により、内容の更なる充実と、驚異的な低価格を実現しています。

つまり今この企画に申し込まれると、定価256000円のソフトが、なんと55%引の193000円(3回払いなら198000円)で入手でき、しかもほぼ100%の合格率をお約束できます。そしてニュートンソフトの最大のウリである「合格保証=不合格返金」システムが付いているのはもちろんですから、以下の詳細をご覧の上、早目にお申し込み下さい。
いずれにしろ今回の募集は500名に達した段階で直ぐに締め切られますが、例年1週間くらいで定員に達しますので念のため申し添えます。
   



 ◆下記項目は全体トップページへ→ クリック 申込みフォーム→ クリック
 従来勉強法とTLTソフトとの違い     ニュートングループはどんな会社か
 ・TLTソフトで合格した人達の声      
合格保証で返金した状況について
 ・TOEIC  行政書士  ・社労士 司法書士  宅建   税理士  ・ 法学検定
 ・
ケアマネジャー 
中国語検定  マンション管理士  子供教材  大学受験

    
 司法書士・最新版激安販売中→  入口



  ※ソフト自体の説明は下半分にあります

       【ソフト
発送日程】

今回の募集に申し込まれると下表の日程にしたがって、まず「
受付次第」と表示された分が発送され、その後は順次来年7月まで分割して送られてきますが、1回払い3回払いとありますので下の説明をよくお読み下さい。

TLTソフト発送予定
 
  初学者 中級者 発送予定
1.労働基準法 44時間 30時間 受付次第
2.労働安全衛生法 26時間 17時間 受付次第
3.労働者災害補償保険法 36時間 24時間 受付次第
4.雇用保険法 38時間 26時間 受付次第
5.労働保険料徴収法 24時間 16時間 受付次第
6.健康保険法 28時間 40時間 受付次第
7.国民年金法 27時間 38時間 受付次第
8.厚生年金保険法 30時間 43時間 07年4月下旬
9.社会保険に関する一般常識 30時間 43時間 07年5月下旬
10.労働に関する一般常識 36時間 52時間 07年6月下旬
11.法改正 12時間 12時間 07年7月下旬
12.完全合格総合重点演習 100時間 70時間 07年2月下旬
5月下旬
7月下旬
本試験シミュレーション 07年1月下旬
4月下旬
6月下旬
7月下旬
総合計
500時間 
350時間 
.
 
※法改正等の事情により、発送の時期及び順序、学習時間等は多少変更になるケースもあります。 予めご承知おきください。

3回払いを選択された場合について先に説明します。今回応募されると直ぐに上表で「
受付次第」と表示されている分が1回目分として送られてきますので、この時宅配業者に初回分80000円現金又はカードで支払って商品を受け取って下さい。
次に5月には2回目分が送られてきますので、この時は
70000円を払って受け取って下さい。さらに6月には3回目分が送られてきますのでこの時は残金の480000円を支払ってください。つまり3回払いは場合は、総額198000円 となります。

◆ただし3回払いで申し込まれた場合は,
途中での取り消しが自由です。つまり1回目のみ受け取って2回目以降は不要の場合は次回発送前までにご連絡いただければ,その後の発送を中止しますのでお支払いは不要となります。

1回払いを選択された方は、1回目の商品が届いた時に193000円をお支払い下さい。(つまり3回払いより5千円安くお求めいただけます。) もちろんその後は一円もお支払いいただく必要はありません。

3回払いの長所は、最初に8万円しか要らないと言う点と、万一早目に挫折した時に損する金額が少なくて済むという点でしょう。ただこの点が逆に早めに勉強を放棄してしまいやすくなるという短所ともなります。
何故なら、3回払いと1回払いとでは5千円しか変わりませんが、3回払いを選択しようという人の心の中にはすでに「もしダメだったら・・・」という後ろ向きの気持ちが少しあることは事実だろうと思いますが、これに対し3回払いも可能なのにあえて最初に193000円支払おうという人の心は、「よーしやるぞ。少しくらいの事では途中挫折しないぞ」という強い気持ちがあるともいえます。
つまりこのやや後ろ向きの気持ちと、どうしてもやりぬくという強い気持ちとの間には5千円という金額を超えた差が生じることにもなりますので、色々な点をよくお考えの上選択される事をお奨めします。

◆上表で中級者350時間初学者500時間という標準勉強時間が記載されていますが、これは同じソフトをやる時にある程度勉強した人は初学者に比べて3割くらい少ない時間ですむだろうという大体の目安ですから、個人差があるという事は念頭において下さい

◆1回払いでも3回払いでも,1回目ソフト受け取り後10日以内であれば第1枚目のソフトを開封済みでも,クーリングオフを受け付けます。


           ページトップに戻る 

  
【万一本試験不合格なら全額返金します
更にお得なのが、今回の募集は合格保証付きとなっておりますので、万一このソフトで勉強して本試験で不合格だった場合には193000円又は198000円全額を返金します。
詳しくはこの下の新聞全面広告の中のの「不合格返金の条件」をご覧下さい。


  【ソフト完全修了者合格率9割以上です
ニュートンのTLTソフトがこれだけ急速に伸びているのは、ソフトの内容がすばらしいのはもちろんですが、何と言っても「合格保証=不合格全額返金」という、従来の資格試験業界では考えられないような料金システムを採用した事が大きいのです。

下記に本試験までに全ソフトの合格番号を出したにもかかわらず本試験で不合格となって
返金請求された方々のデータを紹介しておきます。これは分母に完全修了しなかった人達を含みませんので、いわゆる不合格率とは少し違いますが、いずれにしろソフトを全部修了して「合格保証番号」を出した場合には数パーセントの人しか不合格にならない、つまりこのソフトを最後までチャンとやった場合には91%〜97%の人が合格できることを表しています。

この数字は、例えば大手の資格専門校の講座に全部出席した人でも合格率が25%〜35%と言われているのに比べても3倍以上高いですし、まして独学で挑戦する人に比べたら何十倍もの差があるといっても過言ではないでしょう。
つまりTLTソフトは今や試験勉強のあり方自体を変えようとしており、従来のテキストに赤線を引きながら苦闘するという、苦しいばかりでなかなか合格できない勉強法から、コンピュータの進歩と大脳生理学の科学的進歩を融合して開発されたこのTLTソフトへの移行が急速に進んでいると自負しております。

なお毎年ソフトを改良しているため返金率自体も下がっている点もご理解ください。
(いかなる形でも本データの無断転載を厳禁します)
 資格名    2003年  2004年 2005年  2006年 2007年
宅建主任者   5.5%   4.7%   4.5%   3.1%   未
社会保険労務士   6.7%   5.7%   4.4%   4.1%   未
 同上モニター   0.0%   0.0%   0.0%   0.0%   未
行政書士   8.5%   7.8%   6.7%   5.8%   未
ケアマネージャー    -   3.5%   2.9%   2.3%   未
税理士    -   6.1%   5.1%   4.1%   未
司法書士    -   9.3%   8.4%   7.9%   未
(本表は当社実績に基づいて作成)
 ※TLTソフト
社労士試験ピッタリ
この下の新聞全面広告のメニュー3番目はぜひ読んでください。TLTソフトで勉強することがいかに社労士試験で有利であるかがお分かりいただけると思います。


【支払安心代引 カードなら分割払いも可能】
◆支払いは代引きとなりますので、第1回目のソフトが届いた時に佐川急便さんに193000円又は80000円(税金・手数料込み)を現金又はカードでお支払いください。 なおカード払いの場合は分割払いも選択でき、支払い回数は2・3・5・6・10・12・15・18・20・24回の10種類です(一部例外あり)。  佐川急便のeーコレクトのホームページはここをクリック

◆なおもし商品が来たとき不在で不安だという方は、必ず業者が連絡票を残して行きますので、それに基づいて都合が良い日時を打ち合わせすればほとんど問題ありません。

◆お申込はこの下の
本商品申込ボタン右側をクリックしてフォームへ行って下さい。この時フォームが表示されない時は赤いボタンの下をクリックして臨時フォームへ行ってください。


 Click   ← 試用版申込  本商品申込 →  Click

もし上の申込みフォームが不調だったらここをクリックして臨時フォームからどうぞ

 

 【迷クーリングオフ念頭検討しましょう
◆無料試用版は「試用版申込フォーム」より「社労士・試用版」を選択して送信してください。
ただ試用版を請求された場合お送りするのに数日かかりますので、その間に募集が締め切られても救済措置はとれませんので、その点は了承の上でお申し込みください。
それが不安な人は、商品到着後10日以内なら一部使用済でも
全額返還請求ができるクーリングオフを頭においてまずは注文されるのが賢明かもしれません。

クーリングオフをご希望なら、まず商品を送られてきた発送元の住所宛に送り返してください。この時荷物表に「クーリングオフ」と記入し、荷物の中に次の事項を書いた紙を同封して下さい。(返送料は貴方様でご負担下さい)
  
◆クーリングしたいという意志表示の文章
  ◆会員番号 お名前 
  ◆お電話番号  メール
  ◆返金振込口座: 銀行名 支店名 種別 番号 名義人
   (例)りそな銀行 銀座支店 普通 1234567 ヤマダタロウ


◆又お迷いの方はぜひ体験者の声も参考にしてください。  TLTソフト合格者の声


 【例年1週間位られますのでおさい
とにかくモニター募集は1週間くらいで締め切られますので、迷われるならとにかくまず申し込みを済ました後で考えられても大丈夫です。例えば申し込み後に気が変わったら荷物が届いてときに「すみませんがやはりやめます」といってお金を払われなければいいだけですし、万一開封後に使ってみて気に入らない時には10日以内ならクーリングオフもできますので、とにかくお急ぎ下さい。



 【勉強法研究プロ集団将来けませんか
Newtonグループは30年以上前から勉強法の研究や教材の開発を専門に続けている企業群です。その概要をご覧になり、一度信じて身を任せて見られませんか⇒
 ここクリック

                    ページトップに戻る


      【当社からのおみが断然です 
TLTソフトを当社から申し込まれると次の点で断然有利です。

◆まず当社はニュートン社直結正規受付サイトなのでお申込は当社に届くと同時にニュートン本部に瞬間送付され、商品発送が1日〜3日くらい早くなることが多いです。
又当社ホームページはどこより懇切丁寧に説明してありますので、後日食い違いが生じません。

◆同じく正規サイトなので、当社から申し込まれたお客様には本部のお客様対応のフリーダイヤルやメールなどをお知らせして自由に利用できる態勢をとりますので、本部から直接購入されたのと全く変わらない、迅速で責任あるサービスが受けられます。
又学習上で分からない点をメールやFAXで本部に直接問い合わせるシステムも利用できます

◆当社からの購入者を対象に抽選を行い、1等が2万円相当の商品、2等が5千円相当の商品という豪華なプレゼントを進呈するキャンペーンを実施しています。
   
前回当選者  京都 ノグチ様   愛知  ヒラノ様  東京 ハラ様  東京 イシイ様他  

以前にTLTソフトを購入したことがある人が再び申し込まれる場合はビッグな特典がありますので、ぜひ右よりお問い合わせください。 → ここをクリック




【ソフト詳細新聞全面広告をご覧下さい
ニュートンはいつも読売、毎日、日経などの全国紙に全面広告をして募集しており、今回も同じ方法を取っています。その内容は下記の目次のとおりですから、ぜひご覧下さい。
なお大手全国紙が広告を載せる前には会社や商品についての厳重な事前審査があり、また掲載後も読者からクレームなど来ると直ぐに載せてくれなくなりますが、ニュートン社広告が7年以上続いていることはその点でも安心です。


高機能システムが短期合格を可能にします

TLTソフト が完全習熟を実現!

 TLTソフトは正に社労士試験にピッタリ  

合格保証システム

知識ゼロから7ヶ月合格プログラム

動作環境

在宅会員申込み方法


               (全ソフトが揃った時のイメージはこんな感じです)     


滅多に無いチャンスですから、ぜひお申し込みくださりませ

 Click   ← 試用版申込  本商品申込 →  Click

 もし上の申込みフォームが不調だったらここをクリックして臨時フォームからどうぞ

 
 司法書士・モニター募集中→  入口


資格・合格保証ソフト販売
   当社はNewton社のTLTソフトを販売する正規代理店です
   電話098-562-4522(朝9時〜夕方6時位。その間でもベル10回位必要な事あり)
    メールはこちらです   特定商取引に関する法律表記はここをクリック
 




【Newton社の新聞全面広告の全文】


1日2.5時間、6ヶ月最短バージョンでの合格保証TLTソフトのしくみ
■もし、社会保険労務士資格試験に350時間程度の受験準備で合格できる学習プログラムがあれば夢のような話です。

現状の[6ヶ月720時間・合格保証講座]は、毎年3,000名を超す方が受講され、圧倒的な人気と信頼を誇る講座です。最近、「もっと効率アップと学習時間の短縮ができな いか」とのご要望が目立つようになっていました。

このご要望に応えるために、一昨年より過去問と毎年新規に出題される問題との関連を細部にわたって調査分析してきました。 そして従来の4割程度の学習項目の習熟で80%以上の正答率、つまり70問中56問以上に正答できることに確信を得ました。

具体的には過去10年分の問題 及び重要予想問 題を加え5択問題700題とその枝問3,500題及びその類題、予想問題を含めた2,800題に集約し、枝問で過去10年に2回以上出題された重要学習項目420項についてその理解 とそこから出題されるさまざまな問題に100パーセント正答できるように完全習熟し、さらに1回以上出題された項目及び未出重要項目をしっかり習熟すれば最短期間での合格 を可能にするということです。

各科目の合格ラインは75%の正答です。ここに提供する本TLTソフトなら、本試験で90%以上の正答を達成できると判断しました。 近年、法改正が大幅に実施されました。全過去問とその枝問対応の法律を最新の法改正と照合し「改正新問題」として作成しています。

■合格に必要な問題種と、それに対応する法律等学習項目の正確な知識を修得すれば、最短時間での合格を可能にします。

全学習時間は、受講生の知識力等で異なります。本TLTソフトの各項目についての正確な知識が修得されているかどうかを確認するTESTINGでの全問題の正答率が50%なら、 誤答問題は3,500題、そして徹底習熟に要する時間はその問題に対応する学習項目修得までわずか280時間に短縮されます。

最終的には本試験前の総合演習を含め350時間です。 最初のTESTINGでの正答率が高ければ高いほど、合格への学習時間が少なくなります。合格点は択一70題中75%超の52問以上の正答が必要です。

■TLTソフトでは、各科目とも学習単位を1時間程度で100パーセント習熟できるように10〜20のスモールステップに分割して進めます。

第1ステップを完全習熟し、そこから出題されるさまざまな問題を瞬時に正答できるようになれば、本システムはそのステップの習熟度はカンペキになったと判定し、 次のステップに進むことができる学習システムを採用しています。

たとえば「労働基準法」の全ステップに合格すれば労働基準法について、あなた固有の合格番号が表示されます。 こうして、あなたは本試験で「労働基準法」から出題される問題には最低でも80%以上の正答ができる証が得られます。

今回の2007年版TLTソフトは、従来の半分以下の学習で完全合格を目指します。モニター会員として学習されるあなたは完全合格総合重点演習でダブル習熟をしますから、 若干の時間がプラスされますが、合格は決定的に強固になります。どうぞ大いなる希望を持って取り組んでいただきたいと思います。

※TLTソフトとは、Testing(自分の実力をチェック)、Learning(未知あるいはうろ覚えの項目だけを学習)、Training(身につくまで繰り返し演習)の頭文字を取ったもので、自動的に完全習熟させてしまうシステムソフトの名称です。


TLTソフトは、その習熟機能の確かさと圧倒的な学習量の豊富さが大きな魅力になっています。
習熟機能では科目単位で全知識項目のうち未習熟項目をスモールステップで確実に頭にすり込み確認しながら、その豊富な演習問題で解 答能力を身につけ「合格点」を十分に超える実力が養成されたとTLTプログラムが判定したとき、そのスモールステップの合格マークが学習履歴に記録されます。

たとえば、労働基準法の単元単位では「総則」、「労働契約」、「賃金」などがその表示単位で、受講生固有の合格番号が画面に表示されます。それは、その範囲からどのような試験問題が出されようと合格点が取れる実力がついているという証です。 このようにスモールステップで受講生本人が全ての科目に合格番号を表示させられれば「合格点を超える習熟」を全うした証拠といえます。もちろん、この段階で「本試験には合格」と自信がもてるでしょう。

さらに受験直前には、全項目についてニガテ項目と記録された問題を再習熟、再確認し合格を揺るぎないものとします。



 
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 1日4時間,全400時間,TLTソフト(CD-ROM)で学習されれば,今年の「社会保険労務士」試験の合格点はらくにクリアできるはずです。

 驚かれるかもしれませんが,TLTソフトでの学習は,すべてパソコンの画面上で行われます。あなたが本気で社労士の資格試験に合格しようとされるなら,合格に必要な知識を「おおよそや曖昧に」ではなく100パーセント正確に,しかも瞬時に即答できるように習熟していることが必須条件です。

あなたの弱点を最強の知識にできるのは,コンピュータの情報処理能力をフルに活用してこそ可能になります。弱点を見つけだし,習熟へのトレーニングを強制的かつ合理的に実行できるのです。

 TESTING(全学習事項について知っているか,知らないかをチェック),LEARNING(知らない事項だけをよく理解できるように学習),TRAINING(完全に理解し覚えつくすまでくり返しトレーニング)の頭文字をとったもので, ニュートン社が,まったくの初心者でも容易に,自動的に『完全習熟』させてしまうことを追求して開発し,米国特許を取得した「自動学習管理習熟システムソフト」の名称です。

 TLTソフトでは,画面に表示される問題の『答』をキーで入力して学習します。しかし,〔所轄労働基準監督署長〕のような長い『答』をキーで入力するのは大変です。そこで,TLTソフトでは,『答』の一部を入力すると『答』全体が入力されたとみなす機能を備えています。

 いまの例では,〔SYO〕または〔SHO〕とキーで入力すると〔所轄         〕と表示され,続いて〔RO〕と入力すると〔所轄 労働基準監督署長〕と表示されて正解となります。要するに,頭文字の1文字を入力するだけで正解・不正解の判定をしてくれます。これが,学習スピードを10倍以上にも上げる 『ワンタッチ入力システム』なのです。

*『審査官』と『審査会』を区別する等,必要な場合には,まれに2文字以上入力で判定するケースがあります。

 TESTING では,そのセクションの内容について,本試験形式の実戦的な問題が出題されます。これを全問正解すれば,そのセクションの内容はほぼ理解していると判定され,TESTING は合格となり,LEARNING の必要はありませんから、既習者の学習時間は大幅削減されます。

 TESTING で正解できなかったときは,そのセクションの内容の理解が不足していると判定され,LEARNING に移って,必要な知識を習得します。そのあと,再度 TESTING に挑戦し,初学者も完全習熟の元をつくります。

 LEARNING では,まず,基本学習で,そのセクションの全内容を,順を追って学習し,理解を深めます。基本学習をマスターすると,択一対策として,正誤判定問題を数多く行います。

 LEARNING で必要な知識を十分習得したら,TESTING に挑戦し,必要知識を1つ1つ完全習熟したことを確認しながら知識を充実させていきます。

 基本問題や択一対策では,一通り学習したあと,間違えた部分や問題があれば,その部分を完全に理解し,問題に正しく答えられるようになるまで,繰り返し出題され演習します。
 ただし,相当多数繰り返しても完全習熟にいたならない場合,最初に戻って,1から学習し直し徹底的に完全習熟するまでTRAININGを繰り返します。

 繰り返し出題されるといっても,同じ問題が何度も出てくるのではなく,出題形式や出題内容は少しずつ変化します。できたはずの問題が,しばらくしてまた出題されることもあります。 

これは,完全に覚えたと思っても,時間が経過したり,次から次へと新たな知識を吸収していくうちに,その記憶が希薄になり次第に忘れていく,という『忘却曲線』を応用したシステムで,TLTソフトでは,このシステムにより,最後にはしっかり『頭にスリ込ませて』しまいます。

 TESTING のすべてのセクションに合格すれば,すでに本試験の合格ラインに届いていますが,本試験の合格を不動にするため,徹底的にTRAINING をおこないます。
 TRAINING は,TESTING が合格していないと,始めることができません。これは,TRAINING がそのセクションの全内容の総合復習だからです。TRAINING をクリアーできれば,文句なしに本試験で合格できるはずです。

 TRAINING のすべてのセクションに合格すると,6桁の『合格保証番号』が表示されます。この番号はあなただけの固有の番号です。
 なお,TESTING,LEARNING,TRAINING とも,学習を終えたあと,何回でも再学習ができます。たとえ 『合格保証番号』が表示されても同様です。再学習しても,いったん表示された『合格保証番号』が消えることはありません。

 『本試験シミュレーション』(A,B,C,Dソフト)は,最近5年間の過去問題(法改正対応修正済)と3回分の予想問題からなっています。過去問題は,各科目の学習後,科目ごとに順次おこなっていきます。予想問題は,全科目の学習後,このソフトの最後の仕上げとなります。もちろん,『本試験シミュレーション』についても,パーフェクトに解答できるようになれば,6桁の 『合格保証番号』が表示されます。また,再学習もできます。

 これで,出題される本試験には,85%以上正解できる実力がついたといえます。TLTソフトは,ステップアップしながらあなたを無理なく完全合格へと導いていくシステムになっているのです。

従来勉強法との違いをより詳しく知りたい方は下をぜひお読みください。

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 TLTソフト社労士試験ピッタリ

以上がTLTソフトの基本的な考え方ですが、これが実際のソフトではどうなっているのかを、より具体的に説明してみます。


まず皆さんが社労士格試験に挑戦される時、独学であれ、有料勉強法であれ、必ず基本書(テキスト)が必要で、そこには下記のような感じの文章がズラリと書いてあります。

第2条 労働条件は、労働者と使用者が、対等の立場において決定すべきものである。
 労働者及び使用者は、労働協約、就業規則及び労働契約を遵守し、誠実に各々その義務を履行しなければならない。
第3条 使用者は、労働者の国籍、信条又は社会的身分を理由として、賃金、労働時間その他の労働条件について、差別的取扱をしてはならない。
第4条 使用者は、労働者が女性であることを理由として、賃金について、男性と差別的取扱いをしてはならない。
第5条 使用者は、暴行、脅迫、監禁その他精神又は身体の自由を不当に拘束する手段によつて、労働者の意思に反して労働を強制してはならない。

従来の勉強法では上にあげたようなテキストを勉強する時に、ある人は説明文を読みながら重要と思われる箇所に下記の様に赤線を引くでしょうし、人によっては重要箇所を赤く塗りつぶし、そこの上に赤い透明の下敷きなどをのせて上から見えないようにするでしょうし、中には別ノートに要点を書き抜く人もいるでしょう。

第3条 使用者は、労働者の国籍信条又は社会的身分を理由として、賃金労働時間その他の労働条件について、差別的取扱をしてはならない。

そしてこれらの文章を何回か読んで頭に入れ、本当に覚えたかを確認する為、テキストから目を離して天井を見て、言えるかどうか試して見るとか、語呂合わせを考えるとか・・・。
とにかく方法は違っても、みんなかなりの苦痛を味わいながらまず必要知識の取得に取り組み、、次に問題練習をこなすことで本番への準備をするという2段階のステップを踏むのが普通です。


ところがTLTソフトでは
勉強をスタートするとまず画面に下記のような文章が表示されます。つまり従来テキストに書いてあったような説明文が、本ではなく画面に現れるというわけです。そして皆さんはこの画面の文章をそんなに真剣でなくてもいいですから、一通り目を通します。

第3条 使用者は、労働者の国籍、信条又は社会的身分を理由として、賃金、労働時間その他の労働条件について、差別的取扱をしてはならない。
第4条 使用者は、労働者が女性であることを理由として、賃金について、男性と差別的取扱いをしてはならない。
第5条 使用者は、暴行、脅迫、監禁その他精神又は身体の自由を不当に拘束する手段によつて、労働者の意思に反して労働を強制してはならない。

一通り読んで次の画面に進むと、下のように重要な箇所が( )空欄状態に変わります。

第3条 使用者は、労働者の(  )(  )又は(  )を理由として、賃金、労働時間その他の労働条件について、(  )をしてはならない。
第4条 使用者は、労働者が(  )であることを理由として、(  )について、(  )と差別的取扱いをしてはならない。
第5条 使用者は、(  )(  )(  )その他(  )を不当に拘束する手段によつて、労働者の意思に反して(  )してはならない。


皆さんは一通り目を通した記憶を頼りにこの(  )の中に正解と思う言葉を打ち込んでゆきます。
例えば一番最初の(  )は 国籍 が正解ですから、アルファベットで「コクセキ」と打ち込んで貰いたいのですが、この時 KOKUSEKI と全文字打ち込む必要はなく、KO と頭の1文字だけ打ち込めば 国籍 と表示されますので、非常に省時間で勉強できるシステムで、これは特許です(米国特許No.5888071・国内特許出願中)

もちろん最初は全部を正解できないのが普通です。ある人は3割くらいしか正解できませんし、ある人は半分くらい、ある人は7割くらいと人によって色々違います。

いずれにしろ全部を正解できなかった場合、もう一度同じ問題が画面に現れますので、再び挑戦してください。当然1回目より正解率が高くなるのが普通で、最初3割正解の人が5割正解になったり、最初5割の人が8割に、最初7割の人が全問正解になったりするでしょう。

そして2回目でも全問正解できなかった人は3回目を、3回目もできなかった人は4回目を挑戦し、とにかく全問正解できるようになるまで次へ進めないようになっています。

さらに、このように一旦は次に進めたとしても、時間の経過と共に忘れてしまうのが人間の脳ですから、ある程度間隔を置いてから、同じ項目について逆上って何回も質問するような仕組みになっています。
つまりこの個人によって全く違う習熟状況に応じて出題を選択し、又脳の忘却曲線理論に応じて何度も出題するという、複雑極まりない作業をパソコンが間違いなく管理してくれるのです。

そしてこれらのソフトは資格により6枚〜10枚前後のCDで構成されているのですが、このように1枚ごとのCDを完全に習熟する度に、そのCDごとの「
合格保証番号」が画面に自動的に表示されます。つまり、その人が本当にチャンと勉強したかや、本当に理解したかが、自動的に判定されるのです。


【ここで社労士試験の出題例と比べてください】

[問 1] 次の文中の   の部分を選択肢の中の適当な語句で埋め,完全な文章とせよ。

1 労働基準法及び労働安全衛生法(以下「労働基準法等」という。)は,労働者と A 関係にある事業に適用されるので,派遣労働者に関しては,派遣労働者と A 関係にある B が責任を負い,これと A 関係にない C は責任を負わないことになる。しかし,派遺労働者に関しては,これと A 関係にない C が業務遂行上の指揮命令を行うという特殊な労働関係にあるので,労働者派遣事業の適正な運営の確保及び派遣労働者の就業条件の整備等に関する法律による労働者派遣事業の制度化に合わせて,派遣労働者の法定労働条件を確保する観点から,同法において,労働基準法等の適用について必要な特例措置が設けられた。
2 労働安全衛生法と労働基準法との関係については,労働安全衛生法制定時の労働事務次官通達で明らかにされており,それによると,労働安全衛生法は形式的には労働基準法から分離独立したものとなっているが,安全衛生に関する事項は労働者の D の重要な一端を占めるものであり,労働安全衛生法第1条,労働基準法第42条等の規定により,労働安全衛生法と D についての一般法である労働基準法とは E 関係に立つものである,とされている。

選択肢
@ 依存的な     A 一体としての   B 委任契約     C 請負契約
D 請負事業主    E 下請事業主    F 就業環境     G 主従の
H 出向先事業主  I 出向元事業主  J 派遣先事業主  K 派還元事業主
L 補完的な     M 元請事業主    N 元方事業者   O 労働契約
P 労働者派遣契約 Q 労働条件      R 労働災害防止  S 労働福祉


いかがですか? TLTソフトの勉強スタイルとほとんど同じでしょう!
そうなんです、TLTソフトは正に社労士試験にピッタリのソフトなんです。


      ※同業他社の方へ: このHPの文章や考え方を無断で盗用されたら法的措置を取ります



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■2007年試験で「不合格」なら「全額返金」
 2007年度版本講座ソフトで,全科目にあなた固有の『合格保証番号』が表示されれば,社会保険労務士の試験合格は確実なものになっています。合格ラインは70問中45問以上の正解が必要ですが,TLTソフトで『完全合格』されたあなたなら,確実に正解できる問題が60問はあるはずです。合格を確信してTLTソフトに,取り組んでください。

  このように,あなたの学習実績を記録・判定して,合格保証番号を表示するシステムだからこそ,すべてのソフトを完全習熟することを条件に,『合格保証制度』を設けています。これは,あなたが全ソフトで合格保証番号が表示されたにもかかわらず,不運にも不合格になった場合,あなたがお支払いになった総費用を返還する制度です。返還条件等の詳細は『第1回送付分のソフト』等をお届けの際,ご案内いたします。

不合格返金の条件
  1. 受験される資格試験の『受験票』のコピーをご用意ください。
  2. 「合格番号記載用紙」に、あなたが完全習熟された各ソフト(CD-ROM)で表示された、あなたの『修了番号』または『合格保証番号』をご記入ください。
  • 「受験票」のコピーと合格保証番号を記入した『合格番号記載用紙』を、本試験前日(必着)迄に書留で郵送くださることが、合格を果たせなかった場合の補償として、全額返金をされるための基本的条件となります。(FAXは無効):詳細は商品お届けの際,ご案内いたします。
  • 合格保証システムの主旨は、TLTソフトでしっかり完全合格になるまで習熟されれば、必ず合格できると私たちは確信していることから、受験者がTLTソフトでシステム通りに完全習熟したにもかかわらず、到達目的である当該の資格試験に合格を果たせなかったことに対する補償行為として会員費を「全額返還」するものです。
  • したがって、TLTソフトでの学習を途中で棄権したり、理由のいかんにかかわらず、本試験に欠席した人たちに一切の補償をするものではありません。そのために、「受験票のコピー」 と「合格保証番号」の確認を「全額返還」の条件としているのです。

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  ほんとうに、社労士知識ゼロから6ヶ月で合格できますか。

合格を確実にする為には、とにかくTLTソフトでの完全習熟学習をお勧めします。スモールステップで1項目ずつ習熟していくと、最後には全学習項目に合格表示がされます。速い人で約350時間、遅い人でも約500時間で全科目に合格番号を表示されるまでの完全学習ができます。

全学習日数は6ヶ月で、余裕を持って全科目に合格番号の表示が可能です。要は受講生の実行力ですが、TLTソフトでの学習は誰もが熱中してしまいますから、アッという間に時間が過ぎて「勉強」が飽きません。

これまでに経験したことのないパソコンを使ったリズミカルで超効率、超スピード習熟を可能にしたTLTソフトです。もちろん2007年8月の試験までには合格点をゆうに超える習熟度に達していると思います。

 下記の予定表は,TLTソフトの完全合格への習熟プログラムです。習熟時間は学習者によってかなりの差が出ますが,速い人で約350時間、初学者でも約500時間で全科目に合格番号を表示されるまでの完全習熟ができます。全学習期間は7ヶ月です。

 1日2時間程度の学習計画を立ててください。なにかの都合で遅れが生じた場合には,予備の土曜や日曜を利用して必ず挽回してください。また,土日など休日(1日6時間程度)を利用した学習計画でも結構です。
  なお,法令の改正等やむを得ない事情により,実際に送付するソフトの内容が,下記の予定表と一部異なる場合もありますが,ご了承ください。
1.労働基準法 初級者44時間 中級者30時間 発送予定
第1部 労働者及び使用者、総則、労働契約、退職、賃金等他 16時間 11時間
受付次第
第2部 法定労働時間、変形労働時間制、休憩及び休日他 6時間 4時間
第3部 時間外労働等、裁量労働制、年次有給休暇他 10時間 7時間
第4部 年少者、妊産婦等、就業規則、寄宿舎他 12時間 8時間
2.労働安全衛生法 初級者26時間 中級者17時間 発送予定
第1部 総則等、安全衛生管理体制他 12時間 7時間
受付次第
第2部 機械等・危険物・有害物に関する規制、健康診断等他 14時間 10時間
3.労働者災害補償保険法 初級者36時間 中級者24時間 発送予定
第1部 目的等、業務災害、通勤災害、給付基礎日額 8時間 6時間
受付次第
第2部 保険給付 12時間 8時間
第3部 保険給付の通則、労働福祉事業、特別加入他 16時間 10時間
4.雇用保険法 初級者38時間 中級者26時間 発送予定
第1部 総則、適用事業、被保険者、通則他 6時間 4時間
受付次第
第2部 基本手当 9時間 6時間
第3部 基本手当以外の求職者給付 8時間 6時間
第4部 求職者給付以外の失業等給付、雇用保険の三事業他 15時間 10時間
5.労働保険徴収法 初級者24時間 中級者16時間 発送予定
第1部 総則、保険関係の成立及び消滅、概算保険料他 13時間 9時間
07年1月予定
第2部 確定保険料、印紙保険料、労働保険事務組合他 11時間 7時間
6.健康保険法 初級者42時間 中級者29時間 発送予定
第1部 目的・機関等、適用事業所、被保険者他 7時間 5時間
07年1月予定
第2部 保険者、標準報酬月額及び標準賞与他 9時間 6時間
第3部 保険給付、保険給付の通則 13時間 9時間
第4部 日雇特例被保険者、費用の負担、不服申立て他 13時間 9時間
7.国民年金法 初級者39時間 中級者27時間 発送予定
第1部  総則、被保険者、老齢基礎年金 14時間 10時間
07年1月予定
第2部 障害基礎年金、遺族基礎年金、通則他 12時間 8時間
第3部 費用の負担、不服申立て、国民年金基金等他 13時間 9時間
8.厚生年金保険法 初級者43時間 中級者30時間 発送予定
第1部 総則、被保険者、老齢厚生年金 6時間 5時間
07年4月予定
第2部 老齢厚生年金、特別支給の老齢厚生年金 10時間 7時間
第3部 障害厚生年金、遺族厚生年金他 8時間 5時間
第4部 給付通則、届出、受給権者の裁定請求 7時間 5時間
第5部 費用の負担、不服申立て、厚生年金基金等他 12時間 8時間
9.社会保険に関する一般常識 初級者44時間 中級者32時間 発送予定
第1部 国民健康保険法 6時間 4時間
07年5月予定
第2部 老人保健法、介護保険法 11時間 8時間
第3部 船員保険法、児童手当法、社会保険労務士法 9時間 6時間
第4部 確定給付企業年金法、確定拠出年金法他 6時間 4時間
第5部 社会保険制度の沿革 6時間 5時間
第6部 社会保障制度、次世代育成支援対策他 6時間 5時間
10.労働に関する一般常識 初級者54時間 中級者39時間 発送予定
第1部 最低賃金法、賃金の支払の確保等に関する法律他 13時間 10時間
07年6月予定
第2部  職業安定法、労働者派遣法、職業能力開発促進法他 16時間 11時間
第3部 労働組合法、労働関係調整法、労働審判法他 8時間 6時間
第4部 労務管理 9時間 6時間
第5部 労働経済 8時間 6時間
11.法改正 初級者 中級者 発送予定
法改正 10時間 10時間
07年7月
12.完全合格総合重点演習 初級者100時間 中級者70時間 発送予定
完全合格総合重点演習・労働編
35時間
25時間
07年2月
完全合格総合重点演習・社会保険編
35時間
25時間
07年5月
完全合格総合重点演習・一般常識編
30時間
20時間
07年7月
本試験シミュレーション 発送予定
過去問及び重要問題演習・労働編
07年1月
過去問及び重要問題演習・社会保険編
07年4月
過去問及び重要問題演習・一般常識編
07年6月
直前総合模擬テスト3回
07年7月
合計学習時間
初級者
中級者
  500時間 350時間  
いよいよ本試験! 2007年8月 合格へ


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OS
Windows XP日本語版が動作するPC/AT互換(DOS/V)機
CPU
Intel Pentium(または同等の)プロセッサ300MHz以上
メモリ
256MB以上
ハードディスク
空き容量2GB以上必要
ディスプレイ
解像度1024×768以上、256色以上の表示が可能な機種(65536色以上推奨)
CD-ROM
CD-ROMドライブが必要
  • Windows(R)は米国Microsoft Corporationの米国及びその他の国における登録商標です。
  • Pentium(R)はIntel Corporationの商標または登録商標です。
  • その他の会社名、商品名は、各社の商標または登録商標です。

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お申込み受付次第,第1回分として「受付次第」と表示された分をすぐに発送いたします。

上記の第1回ソフトをお届けした際,宅配業者の配達員さんに193000円又は80000円現金又はカードでお支払いください。

クーリングオフ
ご入会されて,本ソフトをお受取りされてから10日以内であれば解約ができます。お支払いになった代金の返金はお申し出になりモニター用ソフト返却確認後2週間程度です。その場合,ソフト等の返却宅配便代金(1,000円程度)はお客様のご負担となりますので,予めご了承ください。


■お申込方法
お申込はこの下の
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もし上の申込みフォームが不調だったらここをクリックして臨時フォームからどうぞ


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