資格試験・最短合格への道

難関試験に合格するには、自分の受験条件を客観的に把握し、できるだけ
効率的な勉強法を選択する必要があり、その為の2つのメニューを紹介!

 【合格可能性自己診断プログラム】入口
    貴方が試験に合格できる可能性が何パーセントあるかを
    計算でき、改善策のヒントも提案する無料プログラム 
 【受験生に人気の資格試験ソフト入口
    最近の資格試験で受験生の約1割がこのソフトで勉強して
    いるという人気教材の試用版を無料進呈中


資格試験・合格可能性診断プログラム研究会   
           メールはこちらです   特定商取引に関する法律表記はここをクリック                                        



                                               

    合格可能性自己診断プログラム 


【プログラムの概要】 
まず私共のプログラムはどういうものかといいますと、もし貴方が特別の準備をせずに合格率
10%未満の資格試験への挑戦をスタートしたとした場合、現時点で貴方が無事合格まで到
達できる可能性が何パーセント位あるかを具体的な数値で示すことができます。例えば33%
位とか、58%位とか、72%位とかいう具合にです。

次にこの現時点での可能性を少しでもアップするにはどのような工夫・改善をすればいいのか
という点について、いくつかの具体的方策を提案していますので、皆さんはその中から自分が
納得し、実行できるものをできるだけ取り入れることによって合格への可能性を高めることが
できるようにしてあります。

つまり合格率10%未満というというのは、一見100人の内7〜8人位合格するとお考えかも
しれませんが、勉強をスタートして1週間もたたない内に挫折する人も結構多いですから、こ
のような人も含めて考えれば、実際は100人挑戦をスタートしても、その内の1〜3人位しか
合格しない、つまり100人の内97人〜99人は合格できないということを意味します。

従ってこの97人〜99人の中に入らない為には、ここでご紹介するプログラムでまず自分の
受験条件がどのような状態にあるかを知り、さらにどのような対策を講じる必要があるかをし
っかり認識されることが非常に重要ですが、このプログラムはそのお役に立てる為に作成し
たものなのです。

                                                  トップに戻る
【プログラムの具体的内容】
まずこのプログラムは、下記のように合格率に関係するのではないかと思われる1〜6項目
不可変要素と7〜12項目の可変要素からなっています。

不可変要素とは年齢とか出身学校とか今さら自分では変えることができない要素、つま
り改善などの対象とはなりえない要素です。可変要素とは今後変えようと思えば変えら
れる要素、つまり工夫や改善すればアップできる要素です。

【不可変要素】                       ここに戻るにはブラウザを使って下さい
   1.年齢はいくつですか?
   2.学校時代の成績はどうでしたか?
   3.出身学校と専攻はどうでしたか?
   4.ここ2−3年以内に合格率15%以下の試験に挑戦しましたか?
   5.最近どんな本を読んでいますか?
   6.合格しないと困る度合いはどのくらいですか?

【可変要素】                          
   7.試験までの勉強時間はどの位作れますか?
   8.勉強する場所の環境としてどのような所が用意できますか?
   9.勉強の方法はどれを採用しますか?
  10.最初に投下する費用はいくらですか?
  11.受験する事を他人に宣言する勇気はどの位ありますか?
  
12.毎日の勉強実績を他人にチェックしてもらう覚悟がありますか?

そしてこの各項目の中が最低0点から最高12点まで3段階〜5段階に配点してあります。

具体的な利用法は次の通りです。
まず皆さんは各項目ごとに自分がどれに当てはまるかを検討して自己採点して下さい。例え
ば第1項目はBに該当するので3点、第2項目はDなので1点とかいうように12項目すべて
を採点して行くのです。そして最後に12項目全部の合計点を出してください。

ここでの配点は、全項目で最高点なら合計100点、全項目で最低なら合計も0点になるよう
にしてあります。つまり合計点=パーセントになるようにしてあるということです。
ということは、貴方の合計点をが例えば33点なら合格可能性は33%、52点なら52%、71点
なら71%というわけです。どうです非常に簡単でしょう。

それでは早速自己採点をスタートして頂きますが、5分位ですみ、完全無料ですからあまり深く
考えないで軽い気持ちでやってみてください。できれば1番は何点、2番は何点と紙にメモした
ほうが良いでしょう。


                                  トップに戻る     
【不可変要素】                       

1.年齢はいくつですか

  年齢については、30代半ばを過ぎると記憶力が落ちて来る事、あまり若いと法律条文
 と現実社会の現象が結びつきにくいという事、さらに最近行われた各試験合格者の年齢
 分布という3つの要素から下記のように配点してみました。
  尚0点というのは全くダメという意味ではなく、プラス要素としては計上できないという意
 味ですから気分を害さないで下さいね。

   
.27歳〜33歳    4点      
   
.26歳以下      3点
   
.34歳〜39歳    2点
   
.40歳〜49歳    1点     
   
.50歳以上      0点                    
                                   
自己診断点数  →  (   )点

2.学生時代の成績はどうでしたか?
  やはり学校の成績と資格試験の合格率はかなり連動し、学校の成績は悪かったけど資
 格試験だけは良い点数が取れるという事はなかなか起こりません。ただ成績順位は学校
 の格によってかなり差がありますので、下記を参考にして適当に診断してください。
   
   
.大体上位1割以内だった     8〜10点
   
.大体上位2〜3割位だった    5〜7 点
   
.大体真ん中くらいだった       3〜4 点
   
.大体真ん中より下だった      2〜1 点
   
.大体最下位圏だった           0 点    
                                    
自己診断点数  → (   )点

3.出身学校と専攻はどうでしたか?
  これは大学の法学部を出てる人はやはり有利ですから、下記の条件の人だけ加点します。

    A.大学2年生以上〜卒業後2,3年以内で法律系の成績が 「優」だった人
    B.             同上                   「良」だった人
 
2〜3点

1〜2点
                                    
                                    自己診断点数  → (   )点


4.ここ2〜3年以内に合格率15%以内の試験に挑戦しましたか?
  これは、合格率15%以下という試験は相当難しいわけですが、これに最近挑戦したとい
  う事はその感覚を頭と体が覚えているという事になります。つまり合格した人はその大変さ
  と、どの位勉強すれば良かったかを覚えていますし、合格できなかった人はダメだった理由
  を知ってますから、今後の挑戦に非常な参考になるわけです。
 
   .挑戦し見事合格した                               
   
.挑戦したがもう一歩だった                           
   
.最後まで勉強は続けたが合格には遠かった                  
   
.挑戦したが2,3ケ月以内に挫折した                       
   
.挑戦したことはない                                      

8〜11点

5〜7 点
3〜4 点
0〜2 点
   0 点
                                       
                                     自己診断点数  → (   )点


5.最近どんな本を読んでますか?
  
これは、普段硬い本にあまり縁がない人が、久しぶりあるいは初めて受験用の基本書な
  どに接すると頭と目がかなり強い拒否反応を起こします。特に最近週刊誌や漫画くらいで、
  新聞もあまり読まないというような人が軽い気持ちで資格に挑戦したりすると、1日か2日
  で放棄するのも決して珍しい事ではありません。硬い本に縁のない人には最初の1週間が
  大きな壁になります。
 
   .現在学生、あるいは仕事柄で参考書的な本は日常読んでいる
   .仕事上や読書傾向として硬い本や解説書類は読む事がある。
   .本は読むが小説など娯楽性を有するものが中心である         
   .あまりまとまった本とは縁がない
                                    
  2〜3点
  1〜2点
  0〜1点
     0点
                                    
                                     自己診断点数  → (   )点


6.合格しないと困る度合いはどの位ですか?
  試験に挑戦する動機は実に様々です。一番多いのが将来に備えて資格でも取っておこ
 うかという軽い気持ちで勉強始める人ですが、このような人が途中で勉強放棄する率は非
 常に高く、私の経験的感覚では8割くらいの人がスタートして1〜2ケ月以内でやめている
 のではないでしょうか?
  つまり合格しないと困る度合いが強いほど、その意気込みや覚悟が違いますので、合格
 しなくても困らない人との違いは非常に大きくなります

   
   .合格しないと会社や今の仕事を辞めざるを得ない。又は現在無職
   
.合格しないと降格、左遷など収入や立場が下がる可能性がある。
   .合格しなくてもすぐどうこうという事はないが、将来的に影響がある
   .合格すれば個人的な評価は上がるが、実利面では関係ない。
   .挑戦しようが、途中放棄しようが、合格しようが他の人には無関係だ
 
  8〜11点
  〜9 点
  

  1〜2 点
 
    0 点

                                     自己診断点数  → (   )点

                                                   トップに戻る     
                                       
【可変要素】                    

7.試験までの勉強時間はどの位作れますか?

  
勉強時間がどの位必要かは、合格率が5%以下の場合と10%位の場合は当然違いま
  すし、受験迄の期間がどの位なのかによっても違います。例えば社労士や行政書士試験
  のように、合格率7〜9%位の試験では、試験までの期間が10ケ月位なら毎日平均1時
  間半〜2時間位、半年くらいなら毎日2〜3時間、4ヶ月未満なら毎日3〜5時間という感じ
  でしょうから、合格率2%台の司法書士試験ならこの2倍くらいは考えた方がよいでしょう。
   これだけの時間を確保するのに、本人がその気になればいつでも作れる人と、色々手を
  打たないと難しい人がいます。下記の分類は現状と改善後の2面で採点してください

   .現在失業や、受験の為に仕事を辞めるなどして時間はたっぷり取れる
   .完全週休2日で残業もほとんどないとか、自営だが暇で時間は取れる
   .大体7時半くらいまでには帰宅でき、9時くらいからなら勉強できる
   .仕事やその他の条件で10時前に勉強することはまず難しい
   .残業や休日出勤も多く、よほど工夫しない限り2〜3時間は不可能である
  8〜9点
  6〜7点
  3〜5点
  1〜2点
     0点

                                  自己診断点数  → (   )点


8.勉強する場所の環境としてどのような所が用意できますか?

  
これは同じ2時間机に向かったとしても、場所の違いでその効果は2〜3倍も違いますの
  でできるだけ勉強に集中できる環境を工夫しましょう。

    .有料の貸勉強机とか学校の自習室とか、周りは勉強する人ばかり
    .図書館とか会社や他人の家で誰にも邪魔されずに勉強できる環境
    .TV音や話声が聞こえず、寝転ぶベッドも娯楽本も排除した個室
    .TV音や話声が聞こえ、ベッドや娯楽本がそばにある部屋
    .勉強してない人が廻りにたくさんいて勉強に集中できない環境
 6〜7点
 4〜5点
 2〜3点
 1〜2点
    0点

                                        自己診断点数  → (   )点
                                      


9.勉強の方法はどれを選択しますか?
   
勉強法としては、基本書選びをはじめ何でも自分でする独学や、学校に通う方法、カセット
  やビデオで勉強する通信教育やCDなどで在宅学習する方法などがありますが、とにかくこ
  れの選択には最大限の調査と検討をしてください。私共の経験では合格率10%未満の試
  験を独学で、 しかも1回でクリアするのは、かなり頭がいいか強い意志を持った人でない
  となかなか難しいと考えています。
   特に何年も掛けて独学で挑戦する人がいますが、その時間的ロスは数十万円以上にも
  なりますので、時間的ロスと金銭的支出をどう考えるかについてはよく考えられることをお
  奨めします。ただ言える事は、もし独学で合格できるような人なら他の有料の方法を使われ
  ればより簡単に合格できることだけは確かです。

     .週に3日以上授業がある、資格取得専門の学校に入学して勉強
    .課題提出が厳しい通信教育や途中督促があるような方法の在宅学習
    
.週1回2時間くらい講義がある資格取得講座(講師により大きな差有り)
    
.課題提出しなくても、途中放棄しても教材が届く通信教育やTV授業
    .基本書などの選定から原則として自分で行う独学 
  
 8〜9点
 5〜7点
 4〜9点
 1〜4点

 0〜3点
 

                                       自己診断点数  → (   )点


10.最初に投下する費用はいくらですか?
  
独学が難しい理由は自己管理が難しいとか、分からない所でひっかかるという事もありま
  すが、かなり大きいのは最初に投下する費用が基本書など数千円位しかかからないという
  点にあるのではないかと思っています。なぜなら途中放棄しても実際の金銭的損失が数千
  円しかないと思えば簡単にあきらめが付くのは人の常だからです。
   そういう意味では、最初に投下した金額つまり途中放棄したら損する金額が大きければ
  大きいほどもったいないと言う気持ちが強くなり、その分挫折を抑止する力となります。

    .最初に支払って途中放棄しても戻ってこない金額が 20万円以上
    .          〃                    13万〜19万円
    .          〃                     8万〜12万円
    .          〃                     3万〜7万円
    .          〃                     3万円未満
  8〜9点
  6〜7点
  3〜5点
  1〜2点
  1〜0点

                                       自己診断点数  → (   )点

 
11.受験する事を他人に宣言する勇気はどの位ありますか?
  
合格する為には、途中で挫折しにくい対策をできるだけ多く工夫することが不可欠です。
  その意味で他人に受験する事を告げれば、合格しなければ恥ずかしいという気持ちが起こっ
  て、それが途中苦しい時に挫折を抑止する大きな力となります。

    A.職場の朝会などで上司や同僚全員に受験する事を発表する 
    B.職場の親しい同僚や下位の者などに個人的に言う
    C.家族全員に不合格なら自分の小遣い削減などを約束して宣言する
    D.妻や親など身内に聞かれたら隠さない程度に告げる
    E..受験する事は誰にもわからない様にする
10〜12点
 6〜9 点
 4〜5 点
 1〜3 点
    0 点

                                        自己診断点数  → (   )点

                                        


12.毎日の勉強実績を他人にチェックしてもらう覚悟がありますか?
  
まず毎日の勉強予定時間、実際の勉強時間、予定と実際の差を記録する表を作りましょう。 

   月/日(曜) 勉強予定計画 実際勉強した時間帯 左の合計時間 予定との差 確認
(例)11/12(火)    2時間  20:00〜22:30  2時間30分  +30分  田中
       13(水)        20:30〜22:00  1.時間30分  −30分  同
以下毎日記入し、右端に決めた人のサイン貰う。ゼロ勉強の日も記入し確認貰う事が最も重要 

   上の表は毎日2時間勉強する計画を立て、初日は予定より30分多く勉強し、次の日は逆に
  30分計画を達成しなかった事を表わしています。このような計画表を立てる人も多いですが、
  自分だけで管理するのではまず計画倒れになりますので、それを防ぐ為に他人にチェックし
  もらう事を強く強くお奨めします。チェックして貰う相手が自分より立場が上であればあるほど
  サボリ防止効果があります。これは嘘のように効き目があります。ホントです。

     A.職場の社長や上司に毎日提出して、チェック印かサインを貰う
     B.職場同僚や部下女性             同上
     C.妻や子供                     同上
     D.計画は立てるが自分だけで管理する    同上
     E.計画表は作らない
10〜12点
 6〜9 点

 4〜7 点
 1〜
     
0 点

                                     自己診断点数  → (   )点
                                     
                                            
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【採点後の対応】 
いかがでしたか?何点取れましたでしょうか?
この後の皆さんの対応としては次のような選択肢があります。
  
  1.ちょっと面白いホームページだったなと思って他のサイトへ去ってしまうこと。
  2.もう一度かなり真剣にやり直してみること。このとき
可変要素についてはその気になれば
    すぐ改善できる事と、よほど決心しなければできない事と2段階に分けて採点しましょう。

こうして点数が出たらまずハムレットのように次を自問自答してください。
「今の自分の合格可能性は○%で、改善したら○%にはなりそうだ。この状態で果たして自分は
○○資格試験への挑戦を始めるべきかやめるべきか? それが問題だ!」

そしてもし「やめた」と思われたら、他の資格挑戦を検討するか、あるいは資格取得の事は忘れて
しまわれればよいでしょう。このホームページがもしやめるという選択に働いたとしてもそれはそれ
で無駄な時間の浪費防止に役立ったことになり、私共としてはよかったと思います。

もし逆に「よしやろう」と思われたら、私共は次の
2つのことをお奨めします。
1つ目が、まず勉強法の勉強をされることです。勉強法の勉強とは文字通り、自分が挑戦するに
あたり、独学にするのか、学校に行くのか、通信講座なのか、CDなどの教材にするのかを決めな
ければなりませんが、決める前にそれどれの長所、短所をよく調べましょうという事です。

この選択は非常に重要なことで、よく資格に挑戦しようと考えていきなり一人で書店に行き、本棚
からアレコレ取り出して、適当に基本書などを選ぶ人がいますが、こんなやり方はかなり危険です。
なぜなら合格率30%以上の試験くらいなら、たとえ基本書や勉強法の選択を少し間違ったとして
も何とかならないこともありませんが、合格率10%未満のような難関試験はこの最初の選択を間
違えると大きなロスとなったり、失敗の致命的原因となるからです。

具体的には本やホームページ等で、できるだけ多く目指す試験についての情報を探して読んで
ください。特に合格体験者の声は、やる気を高揚させるためと勉強法決定のために非常に参考
になります。また勉強を始めた後くじけそうなとき読み直すと挫折防止にも役立ちますので、でき
れば1冊買っておきましょう。

もちろんすべて自分にピッタリの情報が見付かるわけではありませんが、とにかくこのように調査
した上で選択した勉強法なら、後で後悔する度合いが少ないですし、万一それが間違っていた場
合でも気づくのが早くなり、修正が効きやすいのです。

2つ目が、プログラムの各要素についてできるだけの対策を検討しましょう。
この場合、自己啓発や将来に備えて念のため資格をとっておこうという人と、開業のために受験
する人とは対策の程度はおのずと違ってきますが、ここでは何としてでも合格したいという人を対
象に考えられる対策をいくつか例を挙げて見ます。。
  
  
◆勉強時間を生み出すためと勉強せざるを得ない状況を作るために思い切って退職する。
  ◆集中できる勉強環境を確保するために有料の勉強室又はアパートを借りる。
  ◆親戚、知人に受験の決意を書いた手紙を送る。
  ◆自分の毎日の勉強実績を書き込む表やグラフを職場の壁に貼る。


どうです、できますか?
多分多くの人はためらうでしょう。しかし、もし実際に上のような対策を打った人と打たない人と
ではどちらが合格しやすいでしょうか? それは誰でも分かりますよね。

ではここまではできない人はどうすればいいのでしょうか?それは少しでもこのような状況に
近づけるように小さいことでいいですから色々工夫することです。例えば・・・

  
◆残業の少ない職場に変えてもらう、又は1年間残業や休日出勤をしないようにする。
  ◆有給を全部使う(内心では辞めるつもりなら会社の評価を気にしない)。
  ◆家族と相談して夜8時以降はTV禁止に協力して貰う。
  ◆勉強机のそばのベッドやTVや娯楽本や鏡を排除する。
  ◆子供と勉強競争を協定し、達成したら小遣いを増やす(減らす)仕組みを作る。
  ◆通勤途中に勉強できるようなカセット類を利用する。
  ◆人生を変えるためだからと30万円までは使うとか予算を用意する。


どうです、これならいくつかできるでしょう。
そしてこのような対策をした人としない人、少しだけ対策した人とできるだけ多く対策した人と
どちらが合格しやすいでしょうか? それも当然分かりますよね。


そうなんです。私共のプログラムは正にこのようなことを皆さんが考えるきっかけにする為に作
ったものなのです。 少しはお役に立ちましたでしょうか?
いずれにしろ結論的にいえば、社労士試験であれ、その他の資格試験であれ、更には学校
などの試験であれ、とにかく試験に合格するには勉強を中断することなく継続するしか方法が
無いわけですが、この継続する事を邪魔する様々な要素をいかに断ち切るか、あるいはいか
に少なくするかが勝敗の分かれ目となるのです。

以上でご自分の客観的な状況を認識されたら、次は具体的な勉強法をどれにするかを決める
必要がありますが、色々検討される中にぜひ下記の教材の無料試用版を試してみられる事を
強くお奨めします。


                                                   トップに戻る


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   最近の資格試験で受験生の約1割がこのソフトで勉強して
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特定商取引に関する法律表記

事業者名 資格試験・合格可能性診断プログラム研究会 
責任者 会長 三原進
電話番号 0985-62-4522
FAX番号 0985-48-2864
所在地 〒880-2112 宮崎県宮崎市小松七田3139-4
メールアドレス senjo-b1@rmail.plala.or.jp
費用および
返品について
1400円+送料300円+消費税=1785円
3日以内に返品発送ならキャンセル料不要。返品送料はご負担ください。それ以降は返品できませんので全額お支払い下さい。
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