K2オーディオのスピーカ工房
    

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 K2オーディオはオーディオスピーカ工房です。「青森ヒバ」やOSMO社製の天然塗料を使用し、
弊社独自の「響きコントロール技術」にてエンクロージャーを製作しています。自然素材と「響き」に
こだわり、材料を供給してくれる森との共存もテーマにしています。 

ニュース:
2011年
・10/10 弊社のnature121の心に響く音が株式会社EMIミュージックジャパン様に認められ
       BJエレクトリック様と3社コラボレーションをすることになりました。
       https://shop.emimusic.jp/sp/50th-audio/
  
2011年
・09/11 今年はK2オーディオ設立10周年です。震災から半年。早い復興に向けて
       「がんばろー東北!」です。

       ・10周年記念モデルemotion220ついに完成しました。
       ・nature121好評販売中です。\43,800円
        メールにてお問い合わせ下さい。メールアドレスです。
k2audio@sea.plala.or.jp
                 CU−T40も復活しています。
2010年
・11/21 nature121 仕様変更のお知らせ
       1.スピーカ端子トリテック製CU−T40生産終了につきフォステック社製T150B
         に変更しました。他製品につきましても在庫無くなり次第切り替えていきます。
         ご了承の程お願い致します。
       2.バッフル面の左右をスラントさせ、回析効果による音像や定位の乱れを低減させました。

・04/24 パイオニア復刻版 PE-101A用エンクロージャーnature126完成しました。

2009年
・10/24 特注エンクロージャーnature223(T330D+MW150)完成しました。
・03/30 往年の名機スピーカユニットを蘇らせてみませんか。
       特注エンクロージャーにて製作致します。(オーダー製作スピーカを掲載しました。)
2007年
・09/23 試聴室オープンしました。K2オーディオ製品のほとんどが試聴可能です。
       ぜひ、お気軽に遊びに来てください。詳細は「試聴室について」を見て下さい。

・07/16 新製品nature325完成しました。
       東京 菊池様オーダーにて製作させて頂き製品化となりました。

・01/23 かなり、お待たせしましたが新シリーズ開発終了しました。
       harmony、新nature、新emotionシリーズを開発。超小型から大型まで製品を揃えました。
       新シリーズの体系表を記載しました。尚、旧製品は、基本的に生産終了といたします。

2006年      
・03/12 第2回JAZZのCDコンサートのレポートです。
・03/11 音場再生レポート掲載してます。   (オーディオ実験室に掲載。)
・02/28 JAZZのCDコンサート第2回開催
・11/12 JAZZのCDコンサート大盛況でした。ご報告です。
・11/15 岸部有三さん、JAZZのCDコンサートに協賛。nature201,nature305貸し出し。
    
 新シリーズは「響きコントロール型エンクロージャー」をさらに進化させた「木一本方向管理」を採用。従来の角棒材の木が育つ方向(地面から空へ)を管理し、同一方向とすることでより豊かで純粋な響きになりました。木立から吹き抜ける風のようにスーッと音が体を突き抜けます。

新シリーズ体系表

 

harmonyシリーズ

新natureシリーズ

新emotionシリーズ

超小型  
     harmony105
  \18, 000円(ペア・税込み)
   
小型     
         nature121
  \43, 800円(ペア・税込み)
 
ブックシェルフ                 
         emotion220
  \138,000円(ペア・税込み)
中型     
         nature221
  \198, 000円(ペア・税込み)
 
大型     
   nature225
  \340, 000円(ペア・税込み)
 
大型     
  
   nature325
 \435, 000円(ペア・税込み)
  
        


      

 趣味でスピーカを作り続け、ようやく真に感動できるスピーカを製作することができました。エンクロージャーに「青森ヒバ」を使用し、OSMO社の天然塗料を使用しています。また、「無線と実験」誌の第9回自作スピーカーコンテストで入賞させて頂きました。(2000年4月号を参考下さい)
 全シリーズ共、特許出願中の技術で製作しています。手法は違いますが、「響き」と不要振動の低減の両立を実現し、豊かな感動を創造することを目標としています。K2オーディオでは以下のテーマを持ってスピーカを製作しています。
  
                                            K2オーディオのテーマ
                                         1.「響き」の追求
                                         2.自然とテクノロジーの融合
                                         3.感動の創造

 
                                      電子メール アドレス  k2audio@sea.plala.or.jp

 スピーカは単に音を拡声する機械ではなく、音楽を聴くための窓口です。そのためには音楽の持つエネルギー、感動を伝えなければなりません。
 K2オーディオのスピーカは市販品とは大きな違いがあります。それは、「スピーカは楽器である。」と考えている点です。
 オーディオ製品のほとんどは振動をさけるように設計されています。しかし、スピーカは電気信号を振動に変換する装置ゆえ単純に電化製品として扱っていること自体が矛盾をはらんでいるのです。

  

 

 

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