静岡県浜松市から活躍する女子(シニア)/少女(ジュニア)サッカークラブです
ジョリィフィーユ名前の由来
Jolies(美しい・可愛い) Filles(女の子)語源はフランス語です。
この名称は、当時女の子らしい愛称をチームにつけようと思い、『今までにないものをつけよう!』と考えたがなか
なか良いものが浮かばないため、当時(財)静岡県サッカー協会西部支部の会長でありました児玉氏に命名を
依頼してできあがったのがこの名称です。
平成5年11月よりこの名称を使い始め平成6年4月より(財)日本サッカー協会へ登録名称として使い始めました。
チームマークの由来
新しい名称の浜松ジョリィフィーユクラブの名称が決まり活動が活発化して行く間にシンボルマークがほしいという
こととなり当時監督であった松下氏が考えいろいろな術を使うとしてタヌキかキツネを題材にしてマークを考えよ
うとしたがタヌキの方がほのぼのとしたイメージが強いとしてタヌキ(クラブ員に顔が丸くて、いつもニコニコしてい
るクラブ員をイメージして)をシンボルマークとして採用することとしました。
タヌキが浜松ジョリィフィーユクラブのユニホームを着てプレーしているデザインがなかなか描けなかったのでデザイ
ンの仕事をしている松下氏(元城SCコーチ)に依頼し現在のマークが完成し、現在に至っています。
SINCE 2002/5/29