梅ジャム作りとG10!


13June.sat. 2009


下の子の保育園に隣接して畑があり
マンションに囲まれた畑で入り口は保育園からしかないので子供達が遊ばせてもらっています。
毎年梅がなり、収集家の息子は梅の実を拾いまくってくる。。
今年はいい熟れ具合の梅をたくさん拾ってきたので梅ジャムを作りました!
梅は作っている間もとってもいい香りがして幸せな気分にしてくれます〜。
甘酸っぱい梅ジャムおいしい〜! のせすぎ!?
買ったばかりのカメラ キャノンG10で撮ってみました。
真知子先生お薦めのカメラで接写も望遠も一眼レフ同様にいい感じにとれるデジカメ。
その昔一眼レフで写真を楽しんでいた事を思い出しました!嬉しいな〜。


『週末のルヴァンとプーブーのオリーブリュスティク!』


13 Oct.sat. 2007

最近パンの絵のお教室があるから行く機会が多くて嬉しいお店プーブ。
パンの種類が多くなかなか制覇できないんだけど、
この日は娘ルキのパン好き友達文乃ちゃんの10歳のお誕生日が翌日だったので
パンをプレゼントしようと、一緒に行った。
プーブではそれぞれ歩きながら食べれそうなパンを買ったのだが、
文乃ちゃんのママが買ったオリーブのリュスティクがすごく美味しかった!
イタリアで食べたおいしいおいしいオリーブと同じ味。
リュスティクが優しい味なのでオリーブのおいしさが引き立って本当におすすめ。
私も買えばよかった!と後悔した。
でも私が買ったピリ辛ソーセージ(チョリソーだっかな?)のパンもとっても美味しかった。
焼きたてのおしいパンをほおばりながら、ぶらぶら坂をくだりルヴァンヘ。

週末のルヴァンはかなり久しぶり。週末限定ででっか〜いパンを焼いていた!
私はでっかいパン好きで、よくーく焼けた厚めのかわに中はしっとりした
でっかいパンならではの火通りのパンが大好き。
日本ではなかなかお目にかかれないのが残念。
317はいつも焼いてるけど週末のルヴァンには思わず目がいっちゃうでっかいパンを2種類焼いてました。
ひとつはクルミの入ったもの。もうひとつはライが入ってるパンで、
15cmくらいくださいと言って切ってもらったらホカホカ湯気がでてましたよ〜。
これがとってもとっておいしくて!かなり感動の私でした!
文乃ちゃん親子もこんなでっかいパンは初めてで、パンと一緒に写真を撮ったりして
おいしく楽しいひとときでした。

その後、ルキもこのでっかいライ入りのパンを私以上に気に入り、
ルヴァンのパンおいしい〜〜と
以前パンの会のイベントで培ったパンの味を思い出しているようでした。

おいしいパンは幸せをくれるよね。

『パンの絵のお教室』第一回目〜ベッカライ・ブロートハイム〜


16 February.fri. 2007


代々木上原にて初めての「パンの絵のお教室」!! 
どこのパンを用意しようか悩みましたが桜新町の『ベッカライ・ブロートハイム』の
バゲット、クロアソン、フォカッチャ、モーンプルンダーの4つのパンをご用意しました。
お教室に着くとパンのおいしそうな香りとパンの絵の作品をお部屋に展示していましたので、
早くもウキウキ気分になっていただき、私が絵を描きはじめたきっかけを少しお話した後、
まずは私が皆さんの前でバゲットを描きました。
その後、それぞれ自分の好きな構図で自由に描いて頂きました。
皆さんパンの絵を描くのは初めてでしたが、パンはお好きなようで、
いろんな構図のそれぞれのブーロートハイムのバゲットができあがっていき面白いです。
えんぴつでの下書きを慎重に進める方やドンドン勢いで色付けまで進める方様々。
困った時は「先生〜♪」とうまく助けを求め、私が手を入れさせて頂き思いでの1作品目が完成です!
完成した方はバゲットが食べられま〜す♪
次ぎは残っているパンでお好きなものを選んで描いて頂きました。
モーンブルンダーはおいしいのですが、描くにはちょっと上級者向けなので、
クロアソンかフォカッチャを描いていました。
意外とブロートハイムのクロアソンは焦げ目のついた濃い色。
みんな一生懸命ぬりぬりしていて、時間もなくなり今日は2作品でお終いとなりました。残りのパンはお持ち帰りです〜。
途中出して頂いた黒豆のゼリーもおいしかったですよ。
次回は3/30(金)13:00〜です。
おっとその前に東高津小学校で2/22(木)にまたパンの絵教えます〜。なんか先生づいてます。
みなさんお待ちしていますよ〜。一緒に描きましょう!詳しくはtopicsボタンへ

『パンの絵のお教室』先生役!!


12 January.fri. 2007

『topics』で告知しました「パンの絵のお教室」。
ハテハテ??お受けしたものの、私に勤まるかしら??
お教室をする予定の『パレットブラン』さんは代々木上原駅。
代々木上原には一度行ってみたい!と思いつつ、数年が過ぎていた…
パン屋さん『プーブー』がある(渋谷区上原1-22-2 TEL03-5465-2333)。
打ち合わせに行った時すかさず寄ってきましたよ〜!
期待をうらぎらないおいしいパンがいっぱいでした!お店も可愛いしね♪
店主の片岡さんはイケメンだし! 素敵な奥様がいますが。

それで、早速買ってきたパンをルキ(娘・小3)を生徒役に教える練習しました。
パリッパリでおいしかったカンパーニュマルガリータで〜す。
左がルキ画。右が私です。

さあ、みんなで今年はおいしパンの絵を描きましょう!
興味のある方はぜひいらしてくださいな〜。
2/16(金)13時〜15時予定です。詳しくは黄色いボタン『topics』へ

『今年はたま木亭の黒豆のシュトーレンいかが?』


14 Dec.thu. 2006


先週末、元パンの会友達の恵理ちゃんのお家に送ってもらった『たま木亭』のパン!
ホント〜〜ウは、お店に一度行ってみたい! でも京都は宇治なので、ガマンガマン。
パンの会のイベントで食べた時、印象的だったのは、食パンがしっと〜〜りしてて、何日たってもしっと〜〜り。
モチロンこのしっとり食パンも送ってもらました。イギリスも入っていて、イギリスの方がモチモチでした。
私が一番好きだったのは真っ黒クロクロのフォンデュ型のカンパーニュ? 
たま木亭の特徴しっ〜とり生地でリュスティクのカンパーニュバージョンみたいな感じ。いや〜好きでした(^O^)
それと黒豆のシュトーレンがとってもおいしかったのです。
豆ギライの私もおいしい!ねっとりした黒豆ちゃんがシュトーレンに変身。合いますね。
玉木さんのことだから、きっとこの黒豆もこだわった豆なんだろうな〜と思いながいただきました。
そしてそしてみんなの中で一番人気だったのは小さいフランスパン生地の中にシェーブル系?かな??
ちょっとくせになるチーズが少〜し入ったパン。少しなんだけど、このチーズが後をひくおいしさで、
生地とよくあってとってもおいしかったのです。
ますます行ってみたくなったたま木亭でした。宇治に住んでる人はいいな〜〜。

『たま木亭』 京都府宇治市五ヶ庄新開14-91 TEL&FAX 0774-38-1801 
月・第2、4火曜休み 7時〜19時

『シニフィアン シニフィエ』


19 Nov.sun. 2006

行って来ました! 志賀シェフの新しいお店『シニフィアン シニフィエ』
北海道でフェルミエのチーズを扱お店で働く星野ちゃんと行きました。
R246の三宿の交差点を世田谷公園方面に曲がり少し歩きGSの隣のお花屋さんの角を曲がると右手半地下にありあます。
店の前を歩いてもパン屋とは思えない店構え。BARかな〜?という感じのカッコイイ店。
でもパンに鼻が効く人なら、吸い寄せられるハズ。
何てったって、代官山「アルトファゴス」→赤坂見附「ペルティ」→丸の内「ユーハイム」と
独特のパンを展開してきた志賀さんのお店ですからね! 
これがパンとチーズとワインのお店なのです。
パンの種類は食事パンが数種類にレジ横にクロワッサン、ザマンドとりんごの甘いのがもう1種と
素材や製法にこだわった数種類のパンのみ。そして奥には厳選を重ねたと思われるチーズとワイン。お水やハチミツ。
イートインスペースがあり、ここでチーズの盛り合わせ+パン食べ放題というのをぜひ味わって欲しい!
だってチーズの味がすごすぎる〜〜!激感動!! しかもチーズに合うしっかりした味のパンが食べ放題ですよ! 
白ワインも一緒にいただいたのですが、この白ワインがまたすごく好みでおいしかった〜。さすがお酒の好きな志賀シェフセレクト。
チーズのお店で働く星野ちゃんも感激で二人で長居してしまいました。
お店で食べなかったパンを中心に買って帰ったのですが、特にルヴァンがおいしくって!! 
でっかいのを1/4にカットしてもらったので、中がしっとりやわらかく、ほどよい酸味。
私はあまり酸味が強いパンは好みではないのですが、本当にいい感じの酸味。
シチューにぴったりで普段あまりパン食べない3才の息子もかなりのお気に入り。
イラスト描こうと思っていたら、すっかりなくなってまして…。
ぜひぜひ皆さん行ってくださいね〜。私のカレンダーもしっかり置いてもらいましたよ〜。

『シニフィアン シニフィエ』
世田谷区下馬2-43-11 COMS SHIMOUMA 1F
03-3422-0030
http://artandcraft.jp/ss/

『ムッシュ ソレイユ 国立11/20オープン』


19 Nov.sun. 2006

同じ年でがんばっているムッシュソレユの竹内君が新しいお店を国立駅近くに路面店で11/20オープンします。
それに伴いスタッフ募集中だそうですよ〜。パン屋さんで働きたい人チャンス!
カフェもあるようで〜す♪詳しくはhttp://www.cam.hi-ho.ne.jp/m-soleil/index.html

『トウモロコシとおソバ』


11 August.fri. 2006

毎日ムシムシ暑いですね。夏休み中の方も多いと思います。
私はどこにも行かず、子供とベランダプールに一緒に入り!涼んでいます(笑)
パンの会元主宰渡辺さんは涼しい長野がご実家なので今年の夏は実家に戻り涼しい夏を過ごしているよう。
毎年渡辺さんからもらってすっかりファンになったこうもろこし。品種は未来がお気に入りです。
今年も渡辺さんから「とうもこし送ろうか〜?」と連絡があり、1本150円の未来を送ってもらうことにしてて、先日届いた。
最近は家の近くのヤオヤでも未来が1本¥120くらいで売ってるけど、やっぱり育てる人が違うと味も全然違ってた。
とにかく実がプリプリしておいしい。
そしてご実家の渡辺製麺の生そばも一緒に送ってもらい
おいし〜いおそばと甘いとうもこしが我が家のお昼ごはん。う〜ん。暑いけど夏はおいしい!

『トレモスのパン屋』


23 june.fri. 2006

『クモン出版刊』

パン好きならこのタイトルだけで読みたくなっちゃうでしょ〜。
本好きのルキ(8才)が借りてきて、一緒に寝る前に読んでたけど、面白くて早く続きが読みたくなって、
こっそり先に読んでしまいました(笑)。

『トレモスの町にポルトという名前のパン焼き職人がいました。
パン焼きコンクールで連続優勝をほこるポルトの店は、ポルトが焼いたパンを買い求める人でいつもにぎわっていました。
ところがある日、思いがけないことがおこりました。ポルトの店の真ん前に、同じようなつくりのパン屋が開店したのです…。』

この向かいにできたパン屋へ初めは、もの珍しさにお客が流れるのですが、
またすぐにポルトの店へお客は戻ってきます。
しかし、いつも食パンだけを買い求めていたお客3人がポルトの店へ戻ってこなかったのです。
それが気になって、一番弟子にこっそり向かいのパン屋の食パンを買いに行かせるのです。
さてその味は! 
この後話しはドンドン面白くなっていきます。 
続きは本を読んでみてね〜。(by Akiyama)

吉祥寺のダンディゾン
3 june.sat. 2006

いしげ まりこ『私の旅………仲間たち』5/27〜9/3 ギャラリーfeve 
http://www.hikita-feve.com

北欧の作家さんと交友が深い「いしげまりこさん」の仕事を紹介した催しものがギャラリーであると聞き、行ってみると、
ダンディゾンのビルの2Fだった。
まりこさんは私のポストカードを作っている会社の社長の奥さま。
社長共々甘いものが大好きで、以前会社に伺った時はブロートハイムのパンを持参するととっても喜んでくれた。
私と渡辺さんの本「パパンがパン」も読んでくれていた。
吉祥寺であると知り、吉祥寺ならダンディゾンのパンを買ってから伺おうと思ったら、同じビルとは…。

さて、さて、ダンディゾンだが、元カムシャングリッペの淺野シェフがプロデュースしたお店として有名な
一見変わったこだわりのパン屋さんだが、元ルヴァンにいた木村君がチーフでパンを作っている。
木村君とはルヴァンで個展をした時に知り合って、木村君のスケッチなどみせてもらったり(とってもうまい。)
良く知ってるけど、実はお店に行くのは初めて!(薄情な私…) しかもオープンして随分経つ。

ちよっとわかりずらいところにあるけど、ヨーロッパのおもちゃ「ニキティキ」のshopを曲がると突き当たりにあるビルの地下だ。
かなり存在感ある木の自動ドアの向こうはガラス張りのかっこいい空間。
パンもきれいにディスプレイされて、厨房もガラス張りで丸見えだった。
木村くんに手を振ると一瞬??って顔をされたけど、「oh!」っと驚きの顔で出て来てくれた。

パンの説明をいろいろ聞き、試食もさせてもらった。ちよっと他にはないパンだ。
手も込んでいるけど、頭もかなり使ったパンかな〜と思った。だって他にぜったいない種類のパンだから。
この変のこだわりは淺野シェフがかなり難題を出したのだろうけど、木村君もよくここまで作ってるな〜と感心した。
変わった者好きの家の旦那は東京で一番好みのパン!と言ってたほど。
木村君いわく、オープンの頃より今の方がレシピも変えてるし、納得もいってるようだ。
また、試行錯誤してるパンもあるとか…。

小3のルキと行ったのだが、バリバリ系が好きなルキが一番にこれ!と言ったのは
ころろんと姿もかわいい「フリットン」¥110これは皮の方にバターがじゅわ〜とした感じでシンプルにバターのおいしさを味わえるパン。カロリー高いのかな?と思ったけど、木村君はそんなにバターは使ってないよと言ってた。私もこれはイチオシ!
旦那が一番気に入ったのは「ユゼス」¥210。豚肉入りの食事パン。温めなおして食べるとバリバリしておいしい、
と木村君が言ってたので、言われた通り温めなおして食べてみた。
豚肉のおいしいさが、じんわり!おいしい!


もうひとつじんわりおいしいのは「アセィテュナ」大¥270。
黒オリーブが細かく刻んで入ってて、じんわりオリーブの味が楽しめるパン。
ガツンとオリーブの味を楽しむパンはあるけど、そうはしたくなかったと木村君が言ったのを思いだして。フムフム。パクパク。
生地はリュスティック系でしっ〜とりやわらか吸い付きそう。
このパンかなり手がかかり、オリーブの実ひとつずつ種を抜き、塩抜きして、細かく刻むと言ってた。
生地も水分多いから作るのにはとっても大変なんだろうな〜。その分おいしさに表れてる。

小豆のこしあんパン「アカネ」¥130も変わってて、あんこにグレープシードルオイルを使ってるんだって。
洋風あんぱんって感じ。

2才のレーズン好きネオはサルタナレーズンが生地量に比べ150%入っている「グラッパ」小¥210がかなり気に入って、
もっと食べたいとさわいでました。

私はその場で食べた「シガーショコラ」¥220のヘーゼルナッツのチョコクリームがおいしくて忘れられないわ〜。
おまけで木村シェフがおごってくれたブールブール¥60もしっとりやさしいパンでシンプルだけどこれもおいしかった〜。
書ききれませんのでこの変で…。
どちらかというとガツンとした味のパンが好きな私ですが、ダンディゾンのじんわりおいしい、やさしい味にやられてしまいました。(by akiyama)

『ダンディゾン』東京都武蔵野市吉祥寺本町2-28-2BF1 
http://www.dans10ans.net/ 
*まりこさんの催しものは終わってしまったけど、
6/10〜17はいがらしろみさんのジャムとデンディゾンのパンのコラボな企画をやるみたいよん♪
http://www.hikita-feve.com

お菓子みたいなジャム!ロミ・ユニ コンフィチュール


12 may .fry. 2006

少し前になるけど、ジャム屋さんで働いている友達からかわい〜ジャムの詰め合わせが送られてきた。
ジャムといえば「いがらし ろみ」さんピンポーン!「ロミ・ユニ コンフィチュール」のジャムでーす。
いつも素敵なセンスを披露してくれるろみさんらしい、素敵なパッケージ。ジャムの瓶のかたちもかわいく、
素敵にコーディネートされている。う〜んさすがお洒落だわ。
送ってくれた友達もとってもお洒落でろみさんのセンスとオーバーラップ。贈り物にぴったり。
さて、お味は…! 海外のジャムなど結構食べたことある私だけど、どれこもこれもはじめての味。
友達が特にお気に入りのものを選んでくれたので、そりゃウマイよ。ジャムというにはもったいない感じでホントお菓子。
まず赤いのが
『Bijoux (ビジュー)』りんごとレッドカラントのジャムでリンゴの角切りがゴロゴロ入ってる。
おいしい甘さ。ヨーグルトに混ぜてもおいしい。
家の下のネオ(2才7ヶ月)はこれがかなり気に入り、毎日手にジャムを持ち歩いていた(握りやすい大きさ)。
近所に行くのにも持ってて「ネオくん何持ってるの〜?」ロミジャムの広告塔になってました(笑)
そんなでこれはほとんどネオがなめまくってなくなっちゃった。
次ぎがオレンジ色の
『Luxe(リュクス)』アプリコットがとろんとろんになって入っていて、
そこにバニラビーンズが効いてるの。バニラビーンズが上品な感じでアクセントになっててすごく好き。
家にあったmy coopの食パンにつけて食べたけど、そんなもんじゃパンが負けすぎてて、もったいない〜。って感じ。
シンプルなブロートハイムのバゲットかクロワッサンも合いそ〜。ジャムというかこれだけなめてもお菓子!
最後に茶色が
『Caramel Noix(キャラメル ノア)』生クリームを煮詰めそこにクルミが入ってる。おいしそ〜でしょ。
これもcoopのパンじゃカンペキにジャムにやられてました。これを使ってお菓子を作ると一級品ができそう!
と思ったけど、私には作れません…。
とにかくジャムの概念をくつがえしてくれたジャム達でした。
お店は鎌倉にあるんだけど、ビンを持って行くと計り売りしてくれるみたい。
添加物なんてモンは一切入ってなくて、友達&スタッフが汗を流して毎日ジャムを煮てマス。

私もお店行ってみたいな〜(by Akiyama)
http://www.romi-unie.jp/

ネフ社の積み木


12 February .sun. 2006

友達が千葉の佐倉市で木のおもちゃ屋さんを開いています。
その友達から頼まれて今、お店のポストカードを作りをしています。
絵を描くために、家にたくさん木のおもちゃが送られて来てワクワク。
中でもスイスのネフ社の積み木は本当にステキ。
黄色〜赤のグラディエーションで立方体がくり抜かれた形がいろいろ組み合わさった「cubics」と
ブルーのグラディエーションが美しい「cella」はコの時にもう一面ついた3面の形が
いれこになる感じで立方体に納まる積み木。
両方と積み木の概念を壊すような積み方ができ、おもわずスゴ〜イ!と声が出てしまう。しかも美し〜い
積み木というよりオブジェ!美しいデザインにホレボレ。
イラストを描く時もこの存在感に負けないように、つい力が入ってしまう。
モデルがいいと絵も気に入るな〜。
こりゃ子供じゃなくて、私が欲しい!(by Akiyama)

木のおもちゃ屋さん『マザームーン』
http://mothermoon.at.infoseek.co.jp/

| home | profil | gallery | calendar | goods | luki&neo |

*このサイトの作品の著作権は秋山洋子に属します。配付・転載はご遠慮下さい。商用利用の場合は必ずお問い合わせください。 お問い合わせ先