お気楽、お四国巡り 天気と自然現象

冬の朝曇り。天気が読めません。

まだ太陽が昇ってないな、今日の天気がわからないよ。
眠いぞ、眠い。
ポカポカお布団からでるのイヤだな。
「 あれー、雲がいっぱい、天気悪いな、こりゃ。
雨かもしれないよ、ひょっとして雪かもね。」
「 えー、雨、イヤだー、寒いよー。
だから、早く窓閉めて。」
・・・・2時間後・・・・。
よーし、朝飯食べたから、出発、出発です。
あいかわらず曇っているな、大丈夫かな。
うう、曇ったままだよ、寒いな。
太陽でないかな。
・・・・お昼前・・・。
「 あれれ、太陽が出てるよ、いつのまに。」
「 さっきからでてるじゃん、ポカポカ、暖かいよ。」
えー、なんで、なんで、朝見たらあんなに雲があったのに、なんでー。

真冬の早朝。
いつも雲が立ち込めています。
だから、一日の天気が読めません。
「朝曇り」だそうです。
朝、曇っていても徐々に晴れてきます、不思議です。
だから、これになれてきました。